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肛門から口まで徹底的に蹂躙された「花町なずな」。
またもや脱出のチャンスを逃してしまう。
しかし彼女は諦めてはいない。
犯されたアナルがピッタリ閉じると再び動き出した。
激しいプレイのためか、やや足元がおぼつかない様子だ。
それでも部屋の扉に辿り着き扉を開く。
だがそこは見慣れた通路ではなかった。
長く続く通路がヌラヌラと光り、男性器―――いや、張形が生えていた。
無意識のうちにそのまま足を踏み入れてしまうなずな。
ふらつく足元では転倒は避けられなかった。
ビチャッと床に這いつくばる彼女。
そう、今回はここがゲームの舞台だ。
無機質に響く管理AIの機械音声。
どうやら100m先の扉に15分以内に辿り着けばクリアのようだ。
立ち上がればルール違反、即失格となる。
彼女は25cmおきに生えたディルドを頼りに進まなければならない。
もちろん、なんの障害もないわけではない。
床の突起が乳首を擦り、陰核を刺激する。
ディルドもただの手掛かりではない、しっかり射精するのだ。
極めつけはクリトリスリングによる強制絶頂だ。
だがこれだけの障害があってもなずなは進む。
そしてとうとうゴール目前まで肉薄する。
脱出の希望が見えたかに思えた―――が、しかし。
それも後ろから迫りくる機械が無慈悲に打ち砕こうとしていた―――。
作品形式:テキスト/セリフ付CG集
作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分23枚(全25枚)
CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)
| ジャンル | |
| 発売日 | 2018年7月7日 |
| シリーズ | |
| メーカー |
媚薬風呂でピカピカの新品にされた「花町なずな」。
洗浄が終わっても彼女はしばらく絶頂し続けていた。
アクメの波が止み、動けるようになると、また扉に向かう。
逃げたい―――ほとんど動物の本能だ。
次の部屋に入り管理AIに問いただすなずな。
意外にも「後1回ゲームをクリアすれば脱出できる」と言われる。
さあ、ゲームの再開だ。
この部屋で行われるのは「ワーム貫通」ゲーム。
機械式のワームを尻穴から通し、口まで貫通させる。
そして一気に口側から引き抜くのだ。
これを異なる3種類のワームで行う。
3本目の貫通が完了すればクリアだ。
徹底的なアナル調教を受けてきた尻穴はたやすくワームを飲み込む。
しかしワームは通り道にあるものを押し出していく。
思わずえづく彼女。
その口からは汚物が吐き出される。
そしてその後からワームがニュッと顔を見せた。
だがまだ終わりではない、ここから引き抜きが始まるのだ。
ワームにフックを引っ掛け、力任せに一気に引き抜く。
刹那―――動物のような叫び声を上げる彼女。
これで1本目は完了だ。
残り2本、彼女はこの責め苦に耐えることができるのだろうか―――。
作品形式:テキスト/セリフ付CG集
作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分22枚(全24枚)
CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)
| ジャンル | |
| 発売日 | 2018年6月23日 |
| シリーズ | |
| メーカー |
何度も何度もカラダを汚された「花町なずな」。
洗浄を受けたこともあるが、家畜同然の扱いだった。
今、彼女のカラダからは汗の臭いと排便臭が立ち上っている。
何度もオンナを犯されたが、残った少女の部分が気にしていた。
諦めのため息をつきながらも次の部屋の扉を開けるなずな。
そんな彼女の目に予想外のものが飛び込んできた。
まさに彼女が求めていた浴槽だ。
不審に思いながらも誘惑に駆られ湯に浸かる。
しかし拍子抜けするほど何事も起きない。
安心した彼女は汚れた女性器―――膣を洗いだした。
遠慮なく奥深くまで指を突き入れ、汚れを掻き出していく。
オナニーにも似たその動作はなずなを絶頂へと導いた。
浴槽内にもかからわず、イキションをこらえきれなかった。
彼女のカラダのまわりが黄色に染まっていく。
しかたなく湯をかき回して尿を拡散させる。
これでゆっくり浸かれる―――そう思ったのもつかの間、再び凌辱劇が幕を開けた―――。
作品形式:テキスト/セリフ付CG集
作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分25枚(全27枚)
CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)
便化した受精卵を孕んだ「花町なずな」。
自分ではどうすることも出来ずヨタヨタと通路を進む。
次の部屋で待っているのは残酷な処刑台だ。
部屋に入ったなずなは問答無用でゲームに参加させられる。
首輪に取り付けられたフックは股下のバケツへと繋がっている。
ここで行われるのは「糞玉産卵窒息」ゲームだ。
子宮から受精便を掻き出し、糞玉に成形する。
そしてそれを尻穴に次々と詰め込んでいくのだ。
ひり出せばバケツに入り、その重みで首を吊ることになる。
もちろん尿も忘れてはいけない。
子宮をかき回される刺激と肛門を通り抜ける糞玉で何度も絶頂するなずな。
その度にイキションを放出してしまう。
どんどんバケツは重くなり、息が苦しくなっていく・・・。
ここに糞玉まで加われば、どうなるかは火を見るより明らかだ。
アームの刺激に必死に堪えるなずな。
最後の糞玉を掻き出すアームが執拗に子宮を擦り上げていく―――。
作品形式:テキスト/セリフ付CG集
作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分23枚(全25枚)
CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)
| ジャンル | |
| 発売日 | 2018年5月26日 |
| シリーズ | |
| メーカー |
宿便を抱えたまま次の部屋へと向かう「花町なずな」。
重い腹部を支えながら扉を開けた彼女が見たものは検査台だった。
この部屋では妊娠検査が行われる。
前回のザーメン浴で大量の精液に犯された子宮は妊娠した可能性がある。
検査台にまたがるなずな。
そこで彼女は宿便を出し切りたいと願い出た。
意外にも願いは受け入れられ、早速イキみだすなずな。
しかし凝り固まった宿便は硬く、なかなか出てこようとしない。
そこで彼女は自分を絶頂させてくれるように頼み込む。
バイブリングによる強制絶頂で宿便をひり出すのだ。
程なくして部屋にイキ声が響き渡った。
絶頂しながらガチガチの便が産み落とされる。
同時に排便アクメもキメていた。
もちろん絶頂の後はイキションが待っている。
検査台になみなみと注がれる尿。
排水口が開いているため溢れる心配はない。
しかし彼女の宿便は異様に長く、トレイからはみ出してしまっていた。
そんな事はお構いなしに尿検査を始める管理AI。
結果は黒だ。
彼女はどこの誰かもわからない精子で妊娠していた。
慌てふためき堕胎を望むなずな。
すぐに強制堕胎薬が打ち込まれる。
しかしそれは受精卵を便に変える薬だった。
便化した受精卵によって瞬時に膨れ上がる腹部。
それはまるで本物の妊婦のようだった。
すぐに陣痛が始まり破水が起こった。
「スカトロ出産」の始まりだ。
先程の宿便をひり出すようにイキむ彼女。
徐々に膣口が茶色い塊によって広げられていくが―――。
作品形式:テキスト/セリフ付CG集
作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分23枚(全25枚)
CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)
| ジャンル | |
| 発売日 | 2018年5月12日 |
| シリーズ | |
| メーカー |
ひとときの休息を得た「花町なずな」。
休息と呼べるものではなかったが、眠って多少なりとも体力が回復した。
そんな彼女を再び受難が襲う。
今回は「ザーメン風呂」入浴だ。
浴槽に満たされた500リットルの生温かい精液。
しかも精子は生きており、子宮に侵入すれば受精する。
そんな中に彼女は頭まで漬け込まれるのだ。
10秒間の入浴の後、5秒間の休憩が与えられる。
だが入浴中に絶頂すれば10秒延長だ。
それを繰り返し15分経過後に浴槽から上がった時点でクリアとなる。
つまり浴槽から上がれなければ永久にクリアできないのだ。
簡単そうだが2つの責め苦があることを忘れてはならない。
1つ目は「バイブリング」だ。
ゲーム途中から起動し、なずなを強制絶頂へと導く。
2つ目は「ザーメン吸引器」だ。
尻穴に挿入されており、入浴中に精液を吸い上げ続ける。
前回の改造により腸では大量の糞便が生成されることになる。
吸引器がストッパーになるとはいえケツ穴が決壊するのは時間の問題だ。
あなたは2つの結末を目にすることになる。
どちらにしても彼女にとっては無惨な結果にしかならないのだが・・・。
作品形式:テキスト/セリフ付CG集
作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分22枚(全24枚)
CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)
5つものゲームを乗り越えた「花町なずな」。
彼女はとても疲弊していた。
それもそのはず。
ずっと休み無しで過激なプレイを行ってきたのだ。
彼女は一筋の望みを託してAIに懇願する。
意外にも願いは受け入れられた。
しかしそれは休息という名のさらなる凌辱だった・・・。
なずなは催眠ガスで強制的に眠らされてしまう。
―――淫らな人体改造劇の始まりだ。
彼女は眠りに落ちたまま改造される。
まずは排泄機能に手が加えられた。
絶頂時の尿生成と水分のみからの便生成だ。
さらに乳首とクリトリスも肥大化させられた。
乳首に至っては右のみ、と少々アンバランスだ。
そして乳首とクリに装着されたリングが彼女を絶頂に導く。
人体改造の成果を確かめる時間だ・・・。
彼女は既にオムツパイプを装着されている。
尿道、肛門、膣口がパイプによって連結されているのだ。
改造により大量のアクメ尿が肛門に流れ込む。
多量の水分を吸った腸は大量の便を作り出す。
結果は火を見るよりも明らかだ。
すぐに排便が起こり糞便が膣を犯す。
なずなは眠っていても無意識に排便していた。
大量の便で腹部が張ってしまうためだ。
排便の勢いは凄まじく、ついには子宮も便器と化した。
一晩のうちに糞便によって子宮が拡張されていく。
眠りから目覚めた彼女はどんな痴態を見せてくれるだろうか・・・?
作品形式:テキスト/セリフ付CG集
作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分22枚(全24枚)
CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)
完全に白濁した本気汁を垂らしながら歩く「花町なずな」。
彼女はついに5つ目の部屋までたどり着いた。
脱出を諦めてはいないものの、体は淫らに開発され始めていた。
次の部屋の扉を見つけた彼女の秘所がキュッと締まる。
・・・感じているのだ。
この絶望的な空間において、快楽のみが彼女の救いだった。
さあ次のゲームの開幕だ。
この部屋で行われるのは「母乳浣腸我慢」。
対象から搾乳した母乳を尻穴に浣腸する。
アナルには透明パイプが挿入され、排便もその中に行われる。
パイプは途中で分岐し、尿道と膣にもつながっている。
一定量排便すれば女性器にも流れ込む仕組みだ。
しかもパイプの先端は開いており、糞便を止めるものはない。
排便しすぎれば全身に降りかかることだろう。
とはいえその後のことを考える必要はない。
なぜならパイプが決壊した瞬間、彼女の命運は尽きるからだ。
あなたは2つの結末を目にすることになる。
悲惨な結末ともっと悲惨な結末だ。
あなたはどちらの結末を望んでいるのだろうか?
作品形式:テキスト/セリフ付CG集
作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分24枚(全26枚)
CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)
4つ目の部屋までたどり着いたが、まだ出口は見えない。
それでも「花町なずな」は脱出を信じて進む。
この部屋では「連続オナニー」が行われる。
自らを責め立て100回もの連続絶頂に達しなければならない。
絶頂カウンターが彼女のオルガスムスをカウントする。
休む暇などない、1分間絶頂しなければカウンターはリセットされる。
なずなには自慰をした記憶はなかった。
しかしなぜか体は自然とオナニーの姿勢をとる。
右手で乳房をこね回し、手のひらで乳首を刺激する。
左手はショーツ穴から指を差し込み膣のGスポットを責める。
しかしそれだけでは100回もの連続絶頂は無理だ。
時間が差し迫ったとき、機械音声でサポートを告げられる。
なずなは必死でいやらしくおねだりした。
クリトリスのローターが激しく振動を始める。
彼女は何度も何度もクリイキした。
それでもまだまだ足りない。
時間が迫るたび、なずなは淫らなおねだりを繰り返す。
サポートアイテムはどんどん増えていった。
ゲームとはいえ、なぜ彼女の手助けをするのだろうか?
彼女を捕らえた者の目的は未だ不明なままだ・・・。
作品形式:テキスト/セリフ付CG集
作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分22枚(全24枚)
CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)
2つの部屋を経て、3つ目の部屋へとたどり着いた「花町なずな」。
彼女は三度試練に襲われる。
次は「一本糞排便」だ。
それも1メートル以上でなければならない。
糞といっても本物ではない。
ゼリー剤を用いた擬似的な排便だ。
まず膣口から限界までゼリー剤を注入し、それを腸に移し替える。
そして5分間排便を我慢すればゼリーウンチの完成だ。
ゼリー剤は腸液と反応し、5分後に急速に膨張・凝固する。
我慢できずに排便を許せば悲惨なビチグソとなる。
うまく排便できたとしても安心してはいられない。
クリア基準は1メートル以上なのだ。
つまり子宮までパンパンにゼリー剤を取り込まなければ不可能だ。
それを腸内全てを使ってゼリーウンチに熟成させる必要がある。
そこまですればゼリーウンチにも本物の糞が混じるだろう。
排便すればゼリーの中に閉じ込められた便を晒すことになる。
それだけではない。
彼女には機械による更なる責めが待っているのだ・・・。
作品形式:テキスト/セリフ付CG集
作品枚数:オモテ1枚+基本CG1枚+差分22枚(全24枚)
CG解像度:1920×1080ピクセル(16:9/フルHD)