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修道女と魔を宿す者・第二章
作切傷甲
●概要●
・本編32ページ、差分奥付含め全129ページ。
・差分は「セリフ無し」「擬音表現無し」「絵のみ」の三種類。
各種別々のフォルダに分かれて入っています。
・画像サイズは縦1700ピクセル、横1200ピクセル。形式はjpg。
・洗脳催●、快楽堕ち等の要素あり。
・今作では暴力要素は一切ありません。
●あらすじ●
田舎の農村で住み込み働きをする孤独な青年「エミリオ」は、
悪魔祓いのため村へやって来た美しい修道女「サーラ」に一目惚れする。
彼女が祓う事に失敗した蛇の悪魔「オルコ」にそそのかされ
契約を結んでしまったエミリオは、人を操る魔術によって
サーラを性奴●にし、毎日のようにその魅力的な身体をもてあそんだ。
そうとは知らないサーラは逃がした悪魔を探し続けていたが、
しびれを切らした教会本部は修道院へ帰るよう、サーラに命じた。
慣れて来た村での暮らしを惜しむサーラ。
しかしエミリオは都合の良い性欲のはけ口をみすみす逃すつもりはなかった。
遂に堂々と正面からサーラを辱めるエミリオ。
彼の魔術は既にサーラの力を完全に封じ込める事が出来るまでに成長し、
全く体の自由が利かない中、サーラは犯●れてしまう。
挙句に経験した事の無い強烈な快楽を与えられたサーラは、
ペニスを欲する発情した雌となり果て、ベッドの上で乱れ続けたのだった。
事が終わるとまぐわいの記憶を消され、元通りとなったサーラ。
だが心の奥底に刷り込まれた暗示によって、エミリオの言葉に
何一つ疑問を感じないようになっていた。
そんな彼女から悪魔探し続行の報告を受けた修道院では、
サーラの仕事を手伝うために新たに三人の修道女達を派遣する事に決めていた。
(第三章へ続く)
修道女と魔を宿す者・第一章
作切傷甲
●概要●
・本編47ページ、差分と奥付を含めた全189ページ。
・差分は「セリフ無し」「擬音表現無し」「絵のみ」の三種類。
・画像サイズが縦1700ピクセル、横1200ピクセル。ファイル形式はjpg。
・破瓜による出血表現有り。第一章においては殴る等の暴力表現はありません。
・本作はシリーズ作の第一章となっております。
●あらすじ●
悪魔祓いのため、とある農村へやって来た修道女の「サーラ」。
だが狡猾な悪魔は一瞬の隙を突いて逃げ出し、サーラに一目惚れした青年「エミリオ」に憑依する。
「オルコ」と名乗る悪魔の力を借りて眠るサーラを犯したエミリオは
その日からサーラの心を操れるようになり、都合の良い性奴○のように扱ってゆく。
しかし心優しいサーラの気遣いを受けてたエミリオは、自身の邪悪な行動にためらいを覚える。
そして遂に意を決したエミリオは、自分の愛を正直にサーラに伝える事にした。
だが修道女の身であるサーラは、エミリオの愛を受け入れる事が出来ない。
それを自分に対する強い拒絶だとオルコによって思い込まされたエミリオは、
再びサーラを操り人気の無い夜の麦畑の中で、サーラを激しく犯した。
獣のように淫らにあえぐサーラの体内に思う存分精液を注ぎ込んだエミリオは、
彼女に対する罪悪感を全て捨て去る決心をしたのだった。(第二章へ続く)