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図書ぼっち「君想い君が為君だけを」

図書ぼっち「君想い君が為君だけを」

図書ぼっち「理解、言葉、共依存」の続編となります。
あらすじ:
ヤビツ藍との奇妙な恋愛関係は続いていた。
彼女の苦悩、抱えた闇に人目なく悶え苦しむ生き様。不謹慎かもしれないがそれに惹かれ、自分は彼女の唯一の理解者となった。
「初めて」は(主に自分が)たどたどしく、手探りのように求め合った。
その日以降の彼女は、以前より少し柔らかくなったかもしれない。というより、甘くなってきたような気がする。
付き合い始めて何週間か経った頃、またヤビツから着信があった。
さて、今日はどんな罵声と囁きを聞かせてくれるのか……楽しみである。

――

内容:
1.もう、この子は。……08:17
日中の着信はヤビツ藍からのものだった。
聞けば友人らとファーストフード店で談笑中らしい。
いつも通り表裏を使い分ける彼女に、ある提案をしてみる。

2.求めあい恥じる藍……05:40
敗北を認めないヤビツ。
往生際の悪い彼女を黙らせるには、少々お灸をすえなければならないようだ。
3.セッティング図書……04:46
相変わらず誰もいない放課後の図書室。
あいつはいるだろうかと訪れる。やっぱりいた。いつもの場所に、いつものように。
ただ俺を見た彼女の顔は、裏とも表ともとれない明るさだった。
「罰ゲーム」をしっかりこなしてきたか、確認をしなければ。
4.ふたりきりだから……10:50
めっちゃえっちな事したくなった。
わざわざ舞台をセッティングしてくれたのだ。やるしかないだろう!
5.!!!……16:18
図書室での全裸ハグ。キス。手コキ、パイズリ……。
今までの日常からは考えられぬ変態行為のオンパレードに、興奮が高まる高まる。
でも本当に大丈夫かな。誰か来ないかな……?
※射精シーン有
6.好き好き好き好き好き好き……10:51
完全にネジが外れたヤビツとの交わり。
入口の真正面、本来は読書する為のスペース――机の上で、獣のように愛し合う。
※射精シーン有
7.真夜中の嬌声……11:51
ヤビツ藍は変態女と化してしまった。
あまりの愛しさと切なさに、夜な夜な淫猥な着信が……。
※射精シーン有
8.フリートーク……07:52
9.(おまけ)スペシャルプラン加入者・お名前読み上げトラック……01:35
本編……01:08:40
総再生時間……01:18:08

:制作(敬称略):
キャスト:
ヤビツ藍(CV.藤村莉央)

イラスト:
らっち

効果音:
On-Jin~音人~
みじんこ素材
VoiceBloom

音楽:
harukichi

企画・脚本:
雲井砂

図書ぼっち「自由、解放、背徳心」

図書ぼっち「自由、解放、背徳心」

【図書ぼっち「君想い君が為君だけを」】
の続編となります。
あらすじ:
ヤビツ藍との恋人関係も、ずいぶんと慣れたものだった。
相変わらず口やかましい。慎ましさだとか、おしとやかさだとかとはかけ離れた性格である。
とは言え彼女との日常は、「恋人」としてはごく当たり前のような、幸せ溢れる時間だった。
ある一点を除いては……。
嗜虐心なのか何なのか、とにかくヤビツ藍は「ドM」だ。
困惑顔、羞恥顔――なんかもうめちゃくちゃに辱めたい気持ちに駆られてしまう。
というわけで、何だか怒り気味(いつもだけど)の彼女ちゃんに、とある提案をしてみることにする。
さて、どういうタイミングでそれを言ってみようか……。

――――

内容:
1.はいはい、嫉妬です。……08:12
2.いつもの奴だ。……05:33
3.「図書室のグラビア」水着の陣……22:50
4.「図書室のグラビア」背徳の陣……18:30
5.「図書室のグラビア」ろ・う・か……15:03
6.いや、恋人だよ。……03:54
7.(おまけ)スペシャルプラン加入者・お名前読み上げトラック……01:51
再生時間(本編)……01:14:04
総再生時間……01:15:55
:制作(敬称略):
キャスト:
ヤビツ藍(CV.藤村莉央)

イラスト:
らっち。

効果音:
みじんこ素材
18禁SE
ザ・マッチメイカァズ
ちょい音
月に憑かれたピエロ
無料効果音で遊ぼう!
音人~On-Jin~

編集:
藤村莉央

企画・脚本:
雲井砂

図書ぼっち「理解、言葉、共依存」

図書ぼっち「理解、言葉、共依存」

クラスメイトのヤビツ藍は、いわゆる「陽キャ」の輪に入る存在だ。
笑顔は明るく、声は大きく、スクールカーストなる理論に準じて考えるならば、一軍二軍の狭間あたりに位置するだろう。
教室ではいつも友人らと机を囲み談笑している。何とも楽しそうな光景であるが、その姿には何故だろう、妙な違和感があった。
当校の図書室はいつも席がまばらであり、満員なんて言葉とは程遠い。
しかしその僅かな利用者――常連の中にヤビツはいた。
たまにひとり、図書室で静かに本を読む姿を見かける。
本棚の陰の読書用スペースに座って、物憂げに沈黙した顔つきで、ひっそりと読書に没頭しているのである。
そんな姿を何度か目撃し、俺は先の違和感の正体に気づいてしまった。
こいつは、「陽キャ」になり切れない魂を持っているのではないか。
ヤビツを観察するうち、もうひとつ、重大な事に気づいてしまった。
俺は、彼女が好きなのだ。
――
見かけは明るく、内面真っ黒。そんなヤビツ藍との邂逅、日常、関係を描いたドラマ作品です。
何の問題もなく学校生活を送っている彼女。朗らかに笑い、人間関係は良好。
しかし実は精神に異常をきたしており、メンタルが非常に不安定。誰に対しても憎悪を抱き、自分自身こそ最も賢い人間であると確信しています。
物語は彼女の一人称視点で進んでいきます。

※後日談も発売予定です(R-18作品)

内容:
1.最悪の出会い……10:01
彼女との出会い。
陽キャながらも図書室に通う彼女に違和感を覚え、思い切って声をかける。
しかし吐き出した言葉は、彼女の核心を揺るがす禁断のワードだった。
2.最高の吐露……07:35
告白の時間。
即答で拒否されるかと思いつつも……。
3.最優の捌け口……07:33
まさかの提案だが、悪い気はしない。
彼女はきっと、いや確実に闇を抱えている。
それを少しでも和らげる事が出来るのならば。
4.最低の会話……07:51
ヤビツ藍もだんだん、こちらに興味を持ち始めたらしい。
5.最近の日常……06:05
数日を跨ぎながら会話を重ね、険悪なのかなんなのかよく分からない関係に。
ヤビツ藍はだんだんとあなたに心を開いていっているようだ。
6.最後の壁……18:10
愚痴も言わないような間柄。親密な関係になっていく二人。
しかしあなたの心境は違った。言わなければならない事がある。
突き詰めなければならない現実がある。それは……。
7.最愛のひと……02:24
合計(本編):59:41
8.(おまけ)スペシャルプラン加入者・お名前読み上げトラック

:制作(敬称略):
キャスト:
ヤビツ藍(CV.藤村莉央)

イラスト:
らっち

効果音:
On-Jin~音人~
効果音ラボ

企画・脚本:
雲井砂

ジャンル
発売日 2019年2月18日
評価
4.80
シリーズ
メーカー
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