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※一本は古いので一か月くらい(3月末まで)100円引き
作家:夏目棗(なつめなつめ)
イラスト:彩雅介
【タイトル】
『《聖隷雙葉女学園》シリーズ2作品カップリング』
※下記2作品のカップリングです。重複で購入されないようにご注意ください。
「《聖隷雙葉女学園》シリーズ親友の彼女がキスしたいならいいよ、と言った。」Ver.03
本篇は400字詰め原稿用紙換算131枚程です。それ以外に「立ち絵」などを14枚収録しました。
「《聖隷雙葉女学園》シリーズ再会の学園祭で……」Ver.01+
本篇は400字詰め原稿用紙換算71枚程です。それ以外に「立ち絵」などを21枚収録しました。
【登場人物】
●葛尾朋代(くずおともよ)=聖隷雙葉(せいれいふたば)女学園二回生。身長:142cm、体重:43kg、スリーサイズ:85(Cカップ)・52・83。
純情そうな美少女で外見どおりの良い子だが、エッチになると意外に積極的?。
●鍵谷壱哉(かぎたにいちや)=青芯学院(せいしんがくいん、通称『青学(あおがく)』と呼ばれるこの街随一のエリート校)三回生。
※他のキャラクターは、それぞれの作品【登場人物】紹介をご参照ください。
【内容紹介】
※それぞれの作品の【内容紹介】をご参照ください。
◆
お気に召しましたら、他作品もどうぞ宜しくお願い致します。
| ジャンル | |
| 発売日 | 2019年3月6日 |
| シリーズ | |
| メーカー |
【タイトル】
『《聖隷雙葉女学園》シリーズ再会の学園祭で……』
【作者】
夏目棗(なつめなつめ)
【登場人物】
●葛尾朋代(くずおともよ)=聖隷雙葉(せいれいふたば)女学園二回生。身長:142cm、体重:43kg、スリーサイズ:85(Cカップ)・52・83。
純情そうな美少女で外見どおりの良い子だが、エッチになると意外に積極的?。
●鍵谷壱哉(かぎたにいちや)=青芯学院(せいしんがくいん、通称『青学(あおがく)』と呼ばれるこの街随一のエリート校)三回生。
中肉中背でこれといって取り柄はない。帰宅部。
●川野辺翠(かわのべみどり)=聖隷雙葉女学園二回生。身長:159cm、体重:53kg、スリーサイズ:89(Eカップ)・56・88。
朋代のクラスメートで親友。幾分ぽやんとしたトコロはあるが、エッチは大好きで朋代のエッチ方面の師匠。
●百目鬼妙(どうめきたえ)=聖隷雙葉女学園二回生。身長:135cm、体重:39kg、スリーサイズ:77(Bカップ)・44・79。
外見は年下にしか見えないが朋代と翠のクラスメート。エッチに限らず色々と?あぶない?性格の女子。
【内容紹介】
※本作は『親友の彼女がキスしたいならいいよ、と言った。』のヒロインがメインで登場する続篇的な作品ですが、独立して読めるように配慮しています。
*
親友の彼女とキスだけでなくエッチまで(しかも膣内(なか)だし)してしまったあの日から暫くたったある日。
自宅のポストにピンク色の可愛い封筒が入っていた。
そして、中には『聖隷雙葉(せいれいふたば)女学園学園祭』と書かれた入場チケットが入っていたのだった。更に、『コスプレ喫茶《葉っぱ》ドリンク無料券』というチケットも同封されていた。そして、その裏には鉛筆書きの丸っこい字で「朋代」と記されていた。
親友の言に因れば、それは学園生の『家族の分しかない』というプラチナチケットであり、噂では闇で高値で取引されている……らしい。
一瞬、親友にあげようかとも思ったが(いや、一瞬だけだけど)まあ、我が人生初の女学園の学園祭にでかける事としよう。しかも、深層のご令嬢たちの花苑で開催される幻のプラチナ学園祭である(……って、いや、ちょっと、テンションあがり過ぎだけど)。
そして当日――。
かなり興奮気味の僕は『聖隷雙葉女学園』の学園祭にやってきたのだった。
しかも、受付でチケットを見せると、何故か受付女子に案内されていきなり『コスプレ喫茶《葉っぱ》』に案内されてしまったのだった。
そこで僕を出迎えたのは、学園生とは思えないけしからんボリュームの胸元を揺らす美少女バニーさんだった。
そして、メニューにはこんな文字列が……。
松コース=2,000円
竹コース=3,000円
梅コース=5,000円
スペシャルコース=時価
「時価………………って?」
◆
本篇は400字詰め原稿用紙換算71枚程です。それ以外に、立ち絵などを21枚収録しています。
お気に召しましたら、他作品もどうぞ宜しくお願い致します。
| ジャンル | |
| 発売日 | 2019年3月6日 |
| シリーズ | |
| メーカー |
主人公(僕)は、両親の引越しの為、残り一年だけ生まれ育った街で独り暮らしを始める○校三年生です。
そんな僕の部屋を(いや、独り住まいのベッドを)借りに親友が彼女を連れてちょくちょくやって来ます。勿論、ラブホ代わりに使う為です。その日も追い出された部屋に三時間後(約束は二時間)に戻ってみれば、何と親友と彼女がベッドで熟睡していました。呆れた僕は、しかし、親友の新しい彼女(毎回相手が違ったりします)の可愛さに、思わずキスしたくなります。そして、唇が触れそうになった時、彼女が眼を開けて言ったのでした。
「もしかしてぇ……キス泥棒さん…かな?」
題して『親友の彼女がキスしたいならいいよ、と言った。』です。
こうして初キスを体験してしまった僕に彼女が『唇だけの彼女』になってあげると言いだして(実は彼女はキス魔だったのです)どんどんエスカレートしていったのでした。
爆睡中の彼氏を残してベランダに移動して‘ふぇら’から‘クンニ’と進んで、一発射精(だ)しても治まらない僕の股間を悩ましげに見詰めた彼女が言ったのでした。
「こ、今度は……こ、こっちで、する?……ほ、ほら、わたし『リップ彼女』だしぃ……こ、ここも……し、下の唇って言うしぃ……」
そして、先っぽが挿入(はい)った処で、『彼氏』が目覚めた気配がしたのでした。
はてさて、ガラス戸一枚隔てた隣の部屋で目覚めた親友に見つからずに、僕は無事『男子の本懐(脱童貞)』を遂げる事ができるのでしょうか……。
親友に見つかったら『半殺し』確定のスリルと背徳感とともに《親友の彼女がエロ可愛く誘惑してくる「親友の彼女シリーズ」第二弾!!》をご賞味ください。
*
本篇は400字詰め原稿用紙換算127枚程です。それ以外に「立ち絵」を11枚収録しました。
今回は、主人公(僕)の一人称な上、親友は爆睡中の為‘寝取られ’要素は殆んどありません。そして、‘寝取り’と言うよりもやはり‘寝取らせ彼女モノ’です。
また、イラストもヌードはありますが立ち絵だけです。
前作『親友に彼女を寝取られるのを俺は押入れからただ見詰める事しか出来ないっ!』のようなHTMLノベルではなく、イラストの付いたPDFファイルの小説形式ですのでお間違えのないようお願い致します。
体験版には導入部分とふぇらシーンを収録していますのでキャラクターの雰囲気などご確認戴けたらと思います。
お気に召しましたら、本篇や他作品もどうぞ宜しくお願い致します。
※また、作ったけれど使う気になれなかった『アヘ顔』CGをおまけフォルダーに1枚収録しました。※
| ジャンル | |
| 発売日 | 2011年3月5日 |
| シリーズ | |
| メーカー |