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その時、おバカ袴ッ娘の棗は、スパッツをずり下ろしシャツをまくり上げ弱々しく哀しげな表情でトイレの中に佇んでいました……「まったく、いつまでお前の下の世話をしなきゃならんのだ……」ぶつくさと文句を言いながらむき出しのつるっつるの股間に顔を埋めているのは鬼畜パパ「う、うっさいわ、腰が抜けたんだっての……」文句を言うもお漏らしッ娘の後ろめたさからいつもの強気は感じられない棗でした……おかっぱ巨乳の晶ちゃんはそんなことは露知らず、そわそわと鬼畜パパが戻るのを待っておりました。そこに舞い戻った鬼畜パパからの言葉に驚愕の晶ちゃん「うそ……写真まで撮られたの……」びっくり仰天な晶ちゃんに追い討ちをかけるようにパパからの更なる言葉「メールの指示に従わなければ写真をばらまくって……そんな、お父さんとの関係がッ……」悲壮な晶ちゃんを大浴場で突き上げるのは鬼畜パパ「えっちな指示ばかりされて……それを見られてるなんて……」晶ちゃんから漏れでる憂鬱な言葉。しかしパパからの突っ込みは厳しく「なんだ?晶?濡れてるのか?嫌々やっているはずなのに感じてるのか?露出狂なのか?」驚いた様子でズコズコ突き上げる鬼畜パパからの言葉に真っ赤になって否定する晶ちゃん「うそッ、わたし感じてなんかないよ、こんなの嫌だもん、感じるわけないでしょッ」必死の言葉に、納得の鬼畜パパ「そうだよな。俺の娘が露出狂の変態なわけないよな」安心したようなパパでしたが、更なる突っ込みが止むことはありませんでした「どうしてっ、違うって言ってるのにぃ、なんでぇ……」涙目の晶ちゃんは巨乳を揺らしながら必死に否定し続けるのでした……。








<STORY> 最近愛莉が構ってくんなくて寂しい紗奈です…… 可愛い愛莉を見たいーということで、連れてきました海水浴ッ! 人ごみ多いところはイやらだからパパさんに頼んで穴場を紹介してもらったわけです 水着姿の愛莉にはそりゃもぅ……ぐふふ。おっとと、ヤバヤバ。 よだれ垂れまくりな可愛さったら、ねぇお兄さんっ。いいもんですよー そんな愛莉を更に可愛くする味付けノリみたいなおじ様も一緒なんですけど、案の定節操なしなおじ様に愛莉はイタズラされまくりです。日焼け止め塗られてトロトロにパパん棒入れられて、むっかむかしてるんですけど、時折見せるトロトロなお顔に紗奈の鼻血は出血多量です。のぼせちゃってバナナボートでほけーっとしてた紗奈ですけど、その側でまたまたえっちの始まる愛莉です いい加減にしろてーのぉ、ないつもの文句といつものとろ顔でズンズン突かれるリズムに合わせてバナナボートもズンズン揺れて収まるはずの鼻血はそのまま紗奈のあそこもきゅんきゅん啼いちゃって……ぐへへ。とまぁ、可愛い愛莉が見放題なんですよ〜 って、それで終わるかと思ったんですけどー、海って危険じゃないですかー、それを監視してるライフガードさん。まぁ、愛莉を目の敵にしているのか色々と注意してくるもんだから、愛莉もむっきーな感じで、愛莉って優等生なんで、普段は女の子ーな感じで対応してるんですけど、おじ様以外にあんな愛莉を見せるなんてびっくりーなところもあってー、新しい一面を見られたかなーって感じなんですー。それじゃぁ、愛莉の可愛いところを見られて少し晴れ晴れな紗奈でしたー。













