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リビングで姉が薄着でのんきに寝ていた。汗ばんだ肌、露わな太もも、胸元からのぞく谷間…。見慣れているはずの姉に、なぜか欲情してしまい、ついカラダに触れると、目覚めた彼女が微笑して…。
深夜のオフィスで美人OLと残業することになった。憧れの子と2人きりという状況に胸が高鳴り落ち着かない。ふとPCから目を上げると、いつの間にか彼女は眠っていた。その無防備な寝姿を見てると、理性が崩壊しはじめて…。
コインランドリーで見知らぬ女性と2人きり。彼女のランジェリーが乾燥機の中を飛ぶように回っている。その下着を重ねるようにして彼女の股間を盗み見てると、それに気づいた彼女が、スカートをたくし上げて…。
若い女性のマッサージ師が担当になった。彼女の柔らかな手が体に触れ、体温が伝わってくる。するとヨコシマな考えが頭をよぎり、つい股間が膨らんだ。鎮めようと焦っていると、気づいた彼女が微笑を浮かべて…。
日ごと発育する妹のカラダが気になって仕方ない。胸がふくらみ、太ももはムッチリとして、お尻が肉厚に…。兄妹にもかかわらず、そのカラダに見とれていると、視線に気づいた妹が、頬を赤らめじっと見つめてきて…。
憧れだった彼女の恥ずかしい秘密を知った。口止め料としてカラダを求めると彼女はしぶしぶ従った。夢にまでみた彼女のカラダを好き放題もてあそぶ。彼女は感じないフリするが、陰唇から愛液があふれて…。
最近、妙に色気が増した姉にムラムラしてしまう。コタツの中の無防備に投げ出されてる脚をこっそり視姦したり、洗濯かごに脱ぎ捨てられた下着を手に取り匂いを嗅いでいると、それを見つけた姉が妖しく微笑んできて…。
深夜の道端でうずくまっている女がいた。こわごわ近づき様子をうかがうと泥酔している模様。甘い香水の匂いと、スカートからのぞく白い太ももに理性が崩壊。何度もあたりを見回し、意識朦朧の彼女を抱えあげて…。
飲み会で泥酔した女友達を送ることになった。ほてった肌、甘い香り、乱れて露わになる下着。無防備な彼女の痴態に、理性と衝動がせめぎあう。迸る欲望を必死に抑えていると、彼女が抱きついてきて…。
医者に行くと若くて可愛い歯科助手が担当になった。治療中、彼女の顔が急接近し、柔らかい胸が頭に押し当てられる。思わず股間が持ち上がり、テントを張ってしまう。それに気づいた彼女が、膨らみにそっと手を伸ばして…。