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話題沸騰‘タカラ専属美人母’岩下京香ファン待望の第二弾です。愛する女房を尻目にその母と絡み合う禁断の家族ドラマを情感込めて艶じて魅せます。暮れ。嫁の里帰りに同行した旦那・マスオは久しぶりに見る義母・ゆりかの熟れた肢体に目を奪われる。そして、深夜。便所に向かったマスオが偶然覗き見してしまった、お義父さんに抱かれるお義母さんの艶やかな乱れっぷり。美しくも優しい女房の母にドキドキし始めてしまっているマスオが、嫁の居ない隙に…。
暮れ。嫁の里帰りに同行した旦那・マスオは久しぶりに見る義母・ゆりかの熟れた肢体に目を奪われる。義父が亡くなって再婚をしないままの義母。帰省疲れで、そのままコタツで寝てしまったマスオ。そのまま翌朝となり、義母と二人きりの朝食。美味しそうにソーセージを頬張るゆりかの口元に興奮した旦那。美しくも優しい女房の母にドキドキし始めてしまっているマスオが、嫁の居ない隙に…。
秋晴れの中、嫁の里帰りに同行した旦那は久しぶりに見る義母、芳恵の熟れた肢体に目を奪われる。義父が亡くなって再婚をしないままの義母であったが近所の知り合いと度々お互いを慰め合っているのだった。二人の逢瀬を偶然目撃して興奮した旦那は、ある日妻が席を外したのを良い事に芳恵へと自らの想いを体を使って激しくぶつけるのであった。
盆休みに妻の実家へと帰省した旦那はそこで義母・さゆりの変わらぬ美しさに見とれてしまう。無防備な姿で旦那の視界に何度も映る義母の様子に辛抱堪らなくなってしまった旦那は、妻が買い物に出かけた隙を見計らい、さゆりに気付かれぬよう背後から覆い被さるのだった。
女房ゆかりの実家で義母幸江と一緒に暮らす結婚2年目となるサラリーマンの夫。いい物件が見つかるまで一緒に住まないかという義母の申し出を有り難く受けての事だったが、その頃より息子はゆかりよりもむっちりと熟れたカラダつきの幸江が気になって仕方がなかった。そんなある日、息子は幸江が近所の酒屋とお互い激しく絡み合っている様子を目撃してしまい…
年の暮れに妻の実家を訪れた夫は、久しぶりに会う義母・直子のむっちりとした肉体に目を奪われるのだった。隣の妻の言葉も上の空で聞き逃してしまうぐらい熟れに熟れたそのカラダの虜になりつつあった。そんな中、夜寝付けずに階下に降りていった夫が見たものは、酒屋の青年とまぐわいあう義母の姿だった。深夜の情事を覗き見てしまった夫は余計に直子への想いが強くなるのであった。
連休に合わせて電車の切符がとれた為、2人で妻の実家へと向かう青年。2人を待っていたのはいまかいまかと2人の到着を待っていた義母・花江だった。実家で過ごす時間の中、青年は義母から醸し出される艶かしさで視線は常に義母花江に向きっぱなしだった。結婚して妻もいるというのに義母に欲情してしまうなんて…そんな事を思っていても花江に対する情欲の炎が消える事はない。そして我慢の出来なくなった青年は、皆が寝静まった頃花江の布団へと向かうのだった…。
婿入りしてきた僕が言うのもなんだけど、カミさんと比べても劣らない、いやむしろ勝っている僕の義母さん。特にカミさんに不満がある訳じゃないけど、一緒に並ぶとどうしてもそっちに目が行っちゃうのは自然な事だと思うんだ。とても48とは思えない程いい身体をしているその秘訣は、未亡人の身でありながら酒屋の若旦那と繰り返す秘密の関係にあったんだ…。