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街を徘徊していると、心地よい香水の匂いとともにすれ違うキレイな女子たちがいる。このあたりに住んでいるのだろうか…と、暇を持てあますついでに後をつけてみる。瀟洒なマンションの玄関へ入ったあと、窓に灯る明かりを見極める。幸運なことに、1Fにある部屋のカーテンは少し開いている。息を殺して、その隙間から中をのぞいてみると…。
かったるい物理の授業を仮病でサボって保健室に来たオレ。カーテンの向こうには貧血だかで、担ぎ込まれた女子生徒がいた。静かに寝息をたてるのは隣のクラスのあの娘じゃないか。ほんのり開いた口元。タオルケットから覗く白い太もも。目の前で横たわる無防備な柔肌に、騒ぎ出す好奇心。オレはゆっくりと彼女に近づいて…。
昼寝中の人妻は据え膳喰わねばなんとやら…いつ起きて抵抗されるんじゃないかというドキドキ感の中ゆっくりと背中のブラのホックを外し、パンツをずり下げ至極の時間を愉しむ。
コンビニで、会社で、いつものスタッフや女子社員に唐突に欲情する。感情の赴くまま取り憑かれたように女の尻を鷲掴みにする。乱暴に撫で回す。普通なら激しく抵抗されるかも知れない、しかしどうだろう。女は拒むどころか逆に俺にまとわりつき、ズボンの上から一物を探り当て、愛撫しだしたのだ。
とある民宿のお風呂。そこは男湯女湯の区別はなく、いつもならば時間交代制なのだが…男と女密室に裸で二人っきりの気まずい雰囲気の中、展開されるエロ行為。
一人暮らしの女の自宅には滅多にあがれる訳ではない。それを病気という弱みにつけこんで、無理に入り込む。熱にうなされて、火照った女の身体から甘酸っぱい汗の匂いがむせるようにように漂ってきた。介抱とうそぶいた悪戯の手は、どんどんエスカレートしていく…。
静まり返った深夜、街頭の少ない道には女性を狙う痴漢が息を潜めている。ヒールの音が虚しくカツッカツッと響き渡る真夜中。がしかし、忍び寄る不審な男の足音が。不穏な気配に女性も気付くがもう遅い…。そんな、ミニスカートをはいてる君が悪いんだよ…?
女性の一人歩きは危険ですよ。特に人気のない路上では痴漢魔が息を潜め彼女達を狙っているかもしれません。たとえ若くないおばちゃんだったとしても。そう、痴漢は何も電車や人ごみの中しか現れないとは限らないんですから…。6名の叔母さん収録。
OL、ナース、訪問販売員…清楚な制服姿で真面目に働く女性達が男の股間の膨らみをじっと見つめる。ありえないシチュエーションに緊張と羞恥心で男のチ○コは更に硬くなり、マ○コに突き刺さる。そして女もいやらしい声を出し喘ぎだす…。15名の働く女達を収録。
揺れる車両。不可抗力で密着する体。さっきから目の前に居る女の臀部が車両が揺れるたびに僕の股間に触れてまるで僕の事を誘っているようだ…僕はパンツをずり下ろしたい気持ちにいてもたってもいれなくなり…。