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親が亡くなり兄夫婦と暮らす事となった進次郎。義姉のあきは、夫の孝太郎との夜の営みに不満を感じている。そんなフタリがひょんなキッカケで禁断の扉を開いてしまう。部屋でエロ本片手に下半身裸の義弟が眠りこけているのを見てしまったのだ。ギンギンに反り立ったチンポがあきの欲求のスイッチを押してしまった…。
兄の嫁の綾子さんは仕事をバリバリこなすキャリアウーマンだ。しかし仕事ばかりで兄とはすれ違いが多い。そんな義姉とは性格が合うのかとても仲がいい。今回もフラれたばかりの俺を慰めようと1人暮らしの家に遊びに来てくれた。義姉の手料理とビールで乾杯しいろいろ話をした。しばらくすると義姉は酔っ払い絡んできた…。
兄の嫁と義弟との背徳の愛を描く人気シリーズ「兄嫁」の総集編。6人の兄嫁はいずれも清楚で色っぽく義弟にやさしい。旦那との夜の生活に不満をもっている人妻の身近な男性は義弟。旦那のいない時間、ふたりは愛を深めるのだった。欲求不満の人妻6名と義弟が繰り広げる禁断の家族愛をギッシリご堪能ください。
旦那は部屋にこもってゲームばかりで、全くレイコの相手をしない。ある日、旦那の弟が遊びに来時に愚痴を聞いてもらった。義弟はすぐにレイコの心を見抜いた。「寂しいのは、心じゃなくカラダじゃないのか?」突然の義弟の行動に驚くレイコだったが、久しぶりの感触に逆らう事が出来ず義弟のいいなりに…。
ミノルは仕事の関係で兄の家に居候していた。兄には子供は居ないがお色気ムンムンのお嫁さんがいる。ミノルは義姉の日常のあらゆる場面を覗き見るのが趣味になっていた。義姉のひとりエッチ、兄との営み、入浴、着替え…。しかし、そんなミノルの行為は兄夫婦にバレていたのだった…。
私は両親が亡くなっておらず兄夫婦と3人で暮らしている。兄は亭主関白で兄嫁がいつも召使いの様に仕えている。そんな兄嫁を私は不憫でならなかった。ただそんなわたしも結婚することになり家を出る事になった。家を出る日、お義姉さんは突然、私の胸に飛び込んできた…。
仕事の関係で何日か兄の家に泊らせてもらうことになった。兄は仕事で留守らしく、家に居るのは義姉のかおりさんだけだった。久しぶりに会ったがやはり相当な美人だ。兄が居ない家で義姉と二人っきり。白く絹の様な肌にもちっとした唇…。義姉が俺といやらしい行為をするという妄想が止まらない…。
兄と嫁の紫穂さんは結婚して10年が経つ。いまだ子供に恵まれず悩んでいる。近頃は兄との仲も芳しくないらしい。そんな相談を受けたのが父の墓参りで帰省した時だった。話を聞くうちに兄嫁の事が愛おしくなり唇を奪った。それが兄嫁のスイッチを入れ、僕たちは…。
僕はフリーターで現在、兄夫婦と一緒に暮らしている。兄は商社で働く営業マン。毎日ノルマに追われ朝早く、帰りが遅い。残業が長引いて帰ってこない日もある。だから兄嫁の京子さんと二人っきりになる時間が多い。京子さんは美人でやさしく、友達みたいに接してくれる。あんな姿を見てしまうまでは…。
半年前兄が結婚し、我が家にお嫁さんが嫁いできた。兄嫁は僕より一つ年上でとても色っぽく気さくで明るい人。だが困った事が…。義姉のセクシーな下着が洗濯物にあることだ。セクシーな下着とは無縁の僕には刺激的で、義姉を思い出しながら…。そんなある日のこと、兄も知らない義姉の隠された秘密を知った僕は…。