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初老の管理人部屋に、鍵をわすれた隣の娘が訪ねてきた。「今日は両親がいなくて、それで私カギを持ってなくて…」ふたりが帰ってくるまでここにいてもいいかと言う可愛い顔がタマらず部屋に入れてしまった。ちょっと寝かせてという娘。寝入ったころかと部屋をのぞくと、トンデモナイ娘はオナニーをこいていた。なのでお仕置き。お尻ペンペン、オナニーずぼずぼ、集合住宅の真昼間の一室で痴態をくりひろげるふたり。「こんなにキモチいいなら…」もっとシテ、と娘はみずから首輪をつけ、初老の男の愛撫をすべて、うけいれるのだった…。
女ざかりの肉欲をもてあます真ッ昼間の人妻、夫がでかけたすきに忍び込むのは初老の管理人の部屋。勝負下着の美乳チラ見せ☆むっちり脂の乗った腰をフリフリ☆慣れた手つきで男のモノをシゴキあげ咥えこむ!手首を拘束する、イヌの首輪をハメる、とたんに初々しく激しいリアクションに!「こんなんで感じるのか…。この変態女」涙も愛液もたれ流してよがりまくる美人妻淫乱妻の実態とは…
都会のマンションの一室。欲情する女達が、得体の知れぬ男の部屋に出入りする。身近な性の捌け口を求める肉食系女子の実態。大都会で女達はマゾに欲情する姿を再現。ひとり暮らしOL恭子の悶々とする毎日、ふと知り合った男に引き寄せられ肉欲を発散する。
縛られて放置されるのが好きなの、というりか。19才の頃からこの部屋へ来るのがクセになったのか…もう何度めか覚えていないが彼女も二十歳になった。「縛られたら不思議。なんでもしてしまうの。人格が変わるのかな? それとももともとこうゆう性癖なのかな」 彼氏には内緒で ズルズルハマっていく彼女自身、感じる快感と不安。 「 ご主人さまは今の彼氏と別れたら、首輪つけて私のこと 飼ってくれるって…約束してくれたの」華やかな恥じらいの微笑みで、リカの調教ドキュメンタリー。