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社員研修のため上京した甥のタケシは、幸恵の家に居候する事となった。久しぶりに再会した叔母は昔と変わらず胸が大きく、歳を重ねた分だけ大人のフェロモンが体中から湧き出ていた。翌日、タケシの部屋を掃除していた幸恵は枕の下から自分の下着を見つけてしまう。タケシがその下着でしていた事を考えると幸恵の手は自然と股間へ伸びて…。その夜、ノーブラでタケシの部屋へ赴く幸恵。そして、まだ女性経験のないタケシの手を取り、豊満な胸へと…。
甥のカズユキが美知子の家に居候することになった。美知子はカズユキの部屋を掃除していると、自分の下着が出てきた。その事を問いただすと、カズユキはうなだれ素直に謝った。そんなカズユキを愛しく思い「そんなに謝らなくてもいいのよ」と彼の手をとり、自らのバストへ…。
就職試験のため、田舎から東京に住む叔母の元を訪れたヒロシ。久しぶりに会った叔母は、彼が昔憧れていた頃と変わらず美しいままだった。優しく出迎えてくれた叔母に心躍らせるヒロシ。しかしヒロシはその晩、夫に構ってもらえず寂しさを募らせていた泰子がオナニーしているところを目撃してしまう。その翌日、ヒロシは欲求不満の泰子に誘われてしまい…。
僕には、幼い頃から憧れていた叔母がいます。この前、一人でエロ本を見ながら留守番をしていたら、そのおばさんが遊びにきたんです…。その姿を見られてしまった僕は動揺していると、おばさんは服を脱いで僕の手をその大きなおっぱいへと導いてくれたんです…。
先日、僕の自慢である叔母の家へ遊びに行った時のことです。僕は叔母が自慰に耽っているところを見てしまったのです。まさか叔母がそんな事してるなんて信じられず、しばらく立ち竦んでいました。すると、叔母に気付かれてしまったのです。そして、叔母は僕に優しくキスをして体を触ってきたのです…。
ある日、甥ヒロユキが美原家に居候することになった。立派な青年に成長したヒロユキと買い物へ行くと、久し振りのデートのようで心ときめいた咲子は、日々の欲求不満も手伝い、オナニーをしてしまう。するとそこへヒロユキがやってきた。露わな姿を見られてしまった咲子は驚き恥ずかしがるヒロユキを隣に座らせ、その張り詰めた股間に手をそっと持っていくと…。
僕には昔から憧れている美人の叔母がいます。その叔母に浪人生の僕はよく勉強を教えてもらっていました。そんなある日、隣で勉強を教えてくれている叔母の胸が、僕の腕に何度も当たって興奮を抑えられなくなってしまいました。そして、僕はたまらず叔母の手を握ってしまったのです。すると、叔母は僕にキスをしてくれて…。
甥のコウスケが泊まりに来た時の事。叔母の涼華が、コウスケの寝ていた部屋を掃除していると人妻物のエロ本が出てきた。それを見た涼華は日頃の欲求不満も手伝い、コウスケの事を想いながら疼いた体を慰めてしまう。その翌日、自分のパンツを持って興奮しているコウスケを目撃した涼華は、緊張と興奮で固くなっているアソコに手を伸ばし、心と一緒にほぐしていくのだった…。
両親が旅行に出かけてしまった為、親戚の家に一週間ほど泊まる事になったケンジ。そこには昔から想いを寄せていた京香がおり、昔の記憶と違わぬ優しさでケンジを出迎えてくれた。しかし、そんな京香もまた一人の女であった…。長期出張に出ている夫のせいで日頃から性欲が溜まっていた京香は嫌でもケンジを男として意識してしまい、その夜オナニーをしてしまう…。ケンジが覗いている事に気付いた京香はオナニーを見せつけ果ててしまうのであった…。そして翌日。様子のおかしいケンジは京香に…。
先日、学校に鍵を忘れた僕は近所に住む叔母さんの家へ行きました。そして、部活で疲れている僕にマッサージをしてくれたのです。しかし、今まで部活一筋で女っ気のなかった童貞の僕は興奮してアソコがビンビンに!すると、叔母さんは僕のジャージを下ろして…。