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女には夜しか見せない顔があるという。夜這い…いけないことだと知りながら今日もまた、あの最高に淫靡な夜を待ちわびる。広瀬百合子46歳。股を開かれ、挿入され、そして自ら腰をくねらせイキ果てた時、すでにその肉体は夜によって支配されている…。
幼い頃の僕は母が眠る隣でいつも妄想していた。いつの日か母の肉体を支配すると…それが現実になった今、そして今宵もまたいけない事と知りつつ母の寝室へと向かって行く。母もまた、その淫靡な夜に陶酔していく。そして完全にイキ果てた時その肉体は夜によって支配される。
やすらかに眠る母の寝顔にそっと口づけ、その熟れた肉体を自分の女へと変えていく。息子自身の抑えていた母へ対する想いと欲望が錯綜したものが一気に解き放たれる…母も女として恥辱と快感を感じることでそれを受け入れ、恍惚の表情を浮かべるのであった…。
黒崎ヒトミ48歳…その円熟味を増したスケベな身体を男は自らのモノへとするために夜な夜な欲望の限りを尽くす。そして今宵もまた身体の疼きを覚えたヒトミの叫び、求めを感じたかのように男は彼女が眠る淫靡な部屋へと忍び込んでゆくのであった…。
淑女の眠る寝室に忍び寄る影…卓越したテクニックで自分好みに手なずける。隆々と勃起した男根が四十女の肉体を貫く。
無防備な淑女の寝顔をそっと静かに触れてみる…。抑えきれない想いが卑猥に燃え上がり、我がままに、貪欲に喰べ尽くす。