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潤んだ瞳、今にも崩れ落ちてしまいそうな震える体。目を背けることはできず、差し伸ばされた手は四肢を這いまわす。抵抗できないまま、乳房を撫で回され、硬く尖った先端は感度を増し、少し触れられただけで思わず声が漏れてしまう。いつのまにか秘部は露にされ、閉ざされた小さな壁を容赦なく抉じ開けて進入してくる舌の感触に体の奥は熱くなり、快感と快楽に身をゆだねてしまう。
清楚なたたずまいとは裏腹に、彼女の頭の中は淫靡な妄想で一杯だった。たっぷりと時間をかけ、最後の一枚を剥ぎ取るとピンクの花弁が姿を現した。指先でゆっくりと彼女の秘裂を開いて、内部に隠している肉芽を掘り当てる。唇と舌を巧みに使い激しくクンニを続けると、彼女の可愛い喘ぎ声は更に艶っぽさを増し、彼女の秘芯からキラキラと溢れ出る透明な液体は菊門にまで垂れ流れている…。