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ある日久しぶりにやって来た叔母・梨恵にプロレス好きの甥・フミオが技を掛けさせてくれと頼むと、逆に叔母に急所固めをされて発射してしまう。梨恵に対する恥ずかしい思いからフミオはリベンジを誓い梨恵に隙を伺って背後から忍び寄って後ろから技を掛けて身動きできないようにして、叔母の熟した体を今度は責めるのだが…。
叔母・弥生35才が久しぶりに甥・ヒロシの部屋を訪れると、ヒロシはプロレス物の雑誌を見ていた…。子供の頃プロレスごっこをして遊んでくれた叔母の訪問を喜んだヒロシは、昔みたいにプロレスごっこをして技を掛けさせてくれる様頼み、弥生もそれに応じた…。しかし、大人になったヒロシの立派なイチモツが体に触れると気になって体が反応してしまい、股間にできたスケベなシミをヒロシに気づかれてしまう…。