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いつもハツラツとしていた義母・由美が最近ぼんやりとすることが増えたので何か悩みでもあるのかと心配していたはるお。しかし、久しぶりに由美が大声をあげてはるおに注意をした。それがまさかの「チンポジ直し」について。はるおは人よりチ○ポが大きいせいか無意識に直す癖があったのだ。義母にそんなことを注意されるなんて恥ずかしくて堪らないはるおだったが、何故か由美は嬉々とした表情ではるおのデカチンを弄り始めた…。
夫のあまりの粗チンぶりにうんざりしていたかおり。欲求不満からかつい他の男の股間を気にしてしまう日々を送る中で、かおりの目が夫の連れ子・幸広の圧倒的存在感を示す股間に釘付けになる。どうやらその中身は大きすぎて場所が落ち着かない様子。何度も右へ左へと動かされる…。根っからのデカチン好きのかおりはそんな光景を目の当たりにして黙っていることなどできず幸広に迫ってしまう。
さと美はバツイチ男と結婚し連れ子・リュウイチと親子3人での暮らしをスタート。ある日、さと美が掃除をしているとリビングでリュウイチがスマホをいじっておりよく見るとリュウイチは時々大きく膨らんだ股間に手をやりモゾモゾと何かをイジっていた。なんと大きく膨らんだ夫とは比べ物にならないデカチンのポジションが定まらずイジって直していたのだ。そうと知ったさと美は体の芯が熱く火照りだしてしまう…。