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日常と非日常…SEXの経験があるというと第二次性徴の検査だといわれ目隠しをされた。そして陰茎を入れられた、初めてじゃないからわかった。レイプされたのに病院は知らんぷりです。
幼い頃の初体験…それが肛門だった。その後も彼女のそこは開発されつづけた…。そして、単なる排泄器官であるべきそこでしか、女性としての快感を得ることができなくなった。彼女は悩んだ…ノーマルな女体になりたい、そして…。
「学用患者」とは、その症状により学術用として大学または病院などの検査に全面的に協力する患者のことを言う。費用は免除されるが、患者はいかなる検査も拒否できない。