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最近の性事情を表しているのか、“性病”に関する悩みで来院する女性が増えているらしい。今回の映像でも数人が何らかの“性病”の疑いが見受けられる。男性諸君、「君子危うきに近寄らず」と申すが、くれぐれも“性交”の際には気を付けて頂きたいものである。
生理不順や性病、妊娠、癌検診など理由は様々だが、婦人科を利用する若い患者をターゲットに開業医自らが盗撮。診療記録といえば聞こえは良いが、実はこの収録テープを利用しての副業をも営んでいたのである…。
数年前まで産婦人科医として開業していた医師が診療記録として自ら撮り続けた秘蔵VTRを入手。彼が撮りためていた映像には、診察だからと女達がためらいもなく露にした乳房や、内診台に乗って足を広げた女達のクスコを挿入された秘部までが鮮明に捉えられていた。