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青空の下で笑顔で佇む少女。偶然、その男の前を通り過ぎた時…。孤独に許しを乞う声も届かず、ただ男の欲望に食い散らかされていく…。絶望という名の暗闇に捨てられた少女はもう朝の光を浴びることはできない。
パソコンに映し出される少女の画像。それを見ながらペニスを握り締め息を荒げる男。欲望のはけ口として狙われていることを知らない少女は、いつものように携帯を片手に歩いている。そして少女が街中にある狭く暗いロッカーに近付き、荷物を取り出した時、男の影が少女に覆い被さっていく…。廃墟となっているホテルに少女を連れ込み、拘束し、欲望の限りを尽くす。
狙いを定め息を潜め、無垢な少女に襲い掛かる男。気を失ったまま廃工場に引きずり込まれ、全身を撫で回され性器をこすり付けられる。男は何度も少女の身体を嬲り、殴り付け、欲求を放出する。暴行され強姦された少女は恐怖のあまり失禁し、精子と尿と泥と涙でドロドロになり、そして無造作に捨てられる。
暗い部屋にばら撒かれた写真に写っていた少女は、なにも知らず微笑んでいた。男の運転する車はセーラー服の少女を尾行し、電話ボックスに入るのを見届け車を止める。人気がないことを確認した男は、素早く中に入り込み、少女の顔に薬品を染み込ませたハンカチを押し当てる。意識を失った少女に、監禁、拘束、凌辱と欲望の限りを尽くし、ゴミ捨て場に捨てる。
テレビ画面に映し出されているのは、女子校生の隠し撮り。男は自分自身を握り締めしごいている。画面の中で無邪気に笑う少女…。男は彼女の後をつけ、辺りに人影がないことを確認すると背後より襲い掛かる。薬を染み込ませた白い布をで少女の顔を覆い、崩れ落ちる少女を廃工場へ。監禁、拘束、陵辱…。最後はゴミのように捨てられる少女。
男は車を走らせ、制服を着た一人の少女の後をつける。いきなり体を抱きすくめられ、自分になにが起きているかを理解出来ないまま、無理矢理車のトランクに押し込められ、車は走り出す。全身を拘束され畳の上に芋虫のように転がされている制服を着た少女。散々いたぶられ陵辱される。欲望の限りを尽くした男は少女をゴミ袋に入れ廃棄する。