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瞳は一人息子のシュウと二人暮し。シュウに夫と同じ大学にどうしても入って欲しいと願う余り、ある日訪問して来た予備校教師を名乗るの男に金と体を預け、勉強の息抜きとばかりにシュウのオナニーに自ら手を差し出す瞳。息子に異常な愛情を注ぎ、母を一人の女として意識し妄想を膨らませる息子。そんなある日、シュウは大学に合格。そして『ママが好きだ』と告白しベッドに押し倒す。瞳は一瞬戸惑うものの、こうなる事は時間の問題だったのだろう、シュウが求めるままに心と体を開放する。自らの手で息子を熟れた身体に導いていく…。
今回の「近親相姦」は父と娘の究極禁断愛!痴呆症の父親が他界した妻と間違い実の娘にフェラを強要、娘は間違いと知りながらも口内に父のペニスを含んだ。その数日後…借金の催促に来た叔父に身体を求められ、父が寝ている目の前で犯されてしまう。その汚れた身体を洗っていると、バスルームに突然父親が入って来て…。
息子を大学に入れるため、母は夫以外の男と肌を合わせた…。身体を弄ばれ、辱められながらも母は息子のために何時終わるとも知れぬその行為に堪え続けた…。「息子の望むことは何でもしてあげたい。」異常ともいえるほどの愛情は、母から自制の念を除々に奪い去っていった…。
いつの間にか大人になっていた息子、今私は息子と肌を合わせ交わろうとしている…。乳房をまさぐる息子の掌、その暖かな感触は心地よく、そして刺激が全身を貫く…。近親故に激しく燃え上がる肉体関係。罪悪感を背に纏いながらも求愛し、互いの快楽にひた走る、歪んだ母子関係…。
自分の下着でオナニーする息子を叱咤する。しかし、その眼前でイキリ起つペニスは、性欲をオナニーで解消するしかない彼女にとってとても魅力的だった…。自分を好きだと言う息子の歪んだ愛、濃い遺伝子を受け入れた身体は二度と戻る事のできない快感と興奮を与えてくれるのであった…。
夫を亡くしてからというもの義兄に頼りながら暮らしてきた夏美親子。ある日義兄から出た一言「葬式で見たあの夏美さんの喪服姿が忘れられないんだ…。もう一度、私に着て見せてくれないか?」渋々喪服に着替えた夏美の姿を見て我慢できず押し倒してしまう義兄。そして、そのやりとりをこっそり見ていた息子がとった行動とは…。
息子の肉体に激しい欲求を抱いてしまう…。その快感には決して踏み込んではいけないと思いつつも抑えきれない淫らな願望が息子の身体へと導く…。「恥ずかしがらないで、もっと気持ちよくしてあげるから…」私は母親失格?それでもいい。もう、この快感から抜け出すことは出来ない…。
童貞の息子が母に寄せる愛情。それは若く猛々しい雄のもの…。母親がそれを受け入れるとき、剥き出しの本能はお互いの身体を貪り尽くしてゆく…。女を教えてあげるつもりの一度きりのはずの肉交。そんな歪んだ愛情が息子を異常な世界へと導いてしまった…。
突然の事故でこの世を去った夫の一周忌。喪服姿のまま自慰行為をする母親を見て興奮している息子…喪服姿での性行為に異常なまでに興奮していた夫の血を受継いだのだろうか…。見つめられ、抱きしめられ、押し付けられる硬くなったペニスに、母は無意識のままに手を伸ばしていた…。
尿管結石で入院した父親とそこで出会った看護師である義母。この二人のコアな性生活の犠牲?になっていく息子。この義母は看護師として優しくそして、前代未聞のエロ婦人だった。とにかく生やさしいSEXに飽きた人に見てほしい、洪水のように唾液を垂らしてチンコを喰うようなフェラを、男を犯すような激しすぎる騎乗位を。シリーズ最強のエロ母に喰われる父子を!