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シリーズ4作目。隣人の篠田ゆう、AIKAから漂う雌臭に京の理性が限界を迎える。京は女たちに強力な洗脳を施す。彼女たちは彼氏、夫の目の前でも京の肉棒に飢え、狂うように貪る。膣に挿入されると洗脳は解け、現実へと引き戻され、膣からペニスを引き抜くとまた洗脳状態になるのであった。
失踪した人妻『加藤あやの』『君島みお』の行方を探す為に雇われた私立探偵の竹崎。元マンション管理人の男に目をつけていた竹崎は、加藤妻と仲良く歩いている所を目撃する。竹崎は管理人に接触すると、洗脳されてしまうのだった。
催眠により催眠状態に陥ったみおは京と駆け落ちする。新天地へやってきた2人は新たな洗脳生活が始まる。隣に住む葉月、石川を新たなターゲットに選んだ京は、みおとふたりで罠に陥れる。一度、かかった催眠は毒牙のように夫婦関係を蝕んでいく。彼女たちの運命の歯車もまた狂い始める。
マンションの管理を行っている私の悩み種は住人とのいざこざである。ある日、私の怒りは限界を向かえ、催眠アプリを使い、住人たちを洗脳することにした。エロい身体した人妻達は私の言う事は絶対である。彼女らのマンコにペニスを入れた時だけ、洗脳が解け、嫌がる姿には興奮しかない。