当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
「あなたは、死なないわ…私が守るもの」膣から溢れかえる愛液。自分の欲求をコトバに出来ない口の代わりに下の口が代弁する。極太をズブズブ挿入。発育途中だが大きい乳房がピストンに合わせ揺れる。力づくで揉む。上下に、左右に…。潤んだ瞳が、よりサド心を沸かせる。天へそそり立つ肉棒は彼女を蹂躙。初めて味合う強い快感に初めての絶叫。誰にも聞かせたくない。手で口を封じ、形よい臀部を突く。一度、二度、三度…ガクガクの膝。床へ倒れ込むマゾな愛娘。何をしている?立て。まだ、倒れるには早い。
まだ子供に見える彼女もカラダは十分発育していた。若く白く張りのいい肉体を一日中犯し続けてあげた。乳首に触れるだけで大げさなくらいに反応する。彼女のピンク色のマンコには大きすぎる大人のペニスをビクンビクンしながら受け入れる敏感な肉体は天性のもの。今日一日で30回はイった彼女。若さゆえの体力なのかイってもイっても次の絶頂を赤ちゃんの様な大粒の涙を流しながら求めてくる彼女を愛おしく思う。彼女が眠りにつくまでイかせ続けてあげる事にした…。
彼女が恥ずかしがり、彼女が苦悶の表情をする。張りのよい乳房と尻肉を力まかせに揉みしだきながら子宮を突きまくる。快楽に耐え忍ぶ彼女の肉体を更に責める。その度に反応する彼女の敏感な肉体で今日はたっぷり遊ばせてもらう。何を言っても決してさからわない可愛い彼女を見てると無性にペニスをねじ込みたくなる。すぐに勃起する乳首、涎を垂らす唇、快楽に震える尻肉、虐めれば虐めるほどヒクヒクしだすマンコ。持って生まれたマゾな娘を味わい尽くす…。
チュウが大好きな彼女。派手じゃないけど敏感だからイった時にビクンビクンしちゃうから可愛くてしょうがないんです。人肌が恋しい寂しがりやだからキスしたがるのかな?イったあとも足をスリスリしてきて…惚れっぱなしです。忙しい彼女だけど今日は泊まりだから、たっぷり彼女の身も心も堪能させてもらいます。想いで作りです。お酒が好きな彼女は飲みっぱなしで、トロけてエッチな彼女に変貌しちゃうんですが、それも可愛くてしょうがないです。朝、起きてびっくり。最高の寝起きでした。
相変わらず敏感な彼女だった。以前にもまして久しぶりだったのか、感度が増していた。梅酒と快楽に酔いしれた彼女の頬はほんのり赤らんできた。乳首だけでイってしまう彼女のカラダ。わがままな性欲を全て受け入れてくれる彼女。奥深く華奢な彼女を突くたびに彼女の心から「愛をください…」と聞こえてくる様な気がした。優しく「いいよ」と言ってくれた彼女の体内に力の限りの白濁液をぶちまけた…尽きるまで。明日から仕事が忙しくなる彼女、時間の許す限り彼女の心とカラダを愛し続けた。