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希は養父と暮らしていた。養父の幹二郎は介護が必要な寝たきり状態で、希とは異常な関係にあった。ある日、希の義理の息子のつかさに、その異常な介護を見られてしまう。つかさは希と祖父との異常な関係を知ってから希を脅し、欲望のはけ口にしていく。そしてさらにその関係は、祖父と義母と息子によるトリプル近親相姦へと堕ちてゆく…。
母は再婚相手の夫からDVを受けていた。元々資産家のドラ息子であった男だったが、こいつは親が残してくれた財産を株投資と酒で食い潰し、今では母も勤めに出なければ生活が出来なくなっている状況にも関わらず、やつあたりで母に暴力を振るう。傷ついた母を僕は慰め、僕らはあの夜、決して越えてはならない一線を越えてしまう…。
息子が家に居ようとも昼間っから親父と淫らなSEXを繰り返す義母・ゆう。それは浪人生の安彦を勃起させるのに十分であった。そんな事が重なり、いつしか安彦はゆうのことを「女」として意識してしまうようになる。そのことを察した性欲旺盛なゆうは義理の息子を受け入れ、ついに二人は…。それ以来、息子は父親が家にいるにも関わらず母の体を求めるようになり、朝から乱れ合うのであった…。