当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
息子・学は翌年に就職をして家を出る事になっている。だが、そのせいで独りになってしまう母・悠の事が心配だった。そんな事を兄の聡史に相談した所、聡史は『女性ホルモン分泌を促進する薬』を学に渡す。
源二は謎のメディカリスト・目出駆に母の怒りっぽさを解消する薬をもらう。しかしそれは実は媚薬だった!媚薬を盛られ、いやらしい気分になった薫子は源二を襲い、肉体関係を持ってしまう。
ある日、製薬会社で働く長男の吾郎がひとみにある薬を飲ませた。それは媚薬!白くたわわな熟肉体が吾郎に味わい尽くされていくのを目撃した卓也は嫉妬にかられ、吾郎から媚薬を受け取るのだったが…。
ある日、製薬会社に勤める兄・進が実験の為に母・めぐみに媚薬を飲ませる。体を火照らせ進とセックスをするめぐみ。そんな様子を見た弟・渡は、進から媚薬を奪い取り、めぐみに飲ませる。すると…。