当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
どんな疲れも解きほぐすマッサージの達人。若い女が大好きすぎて、女性客がくると秘密のツボを一押し!!すると、何故だか下半身がジンジンしてきちゃう女性客!!変態じじいのスケベな手つきがぴちぴちの柔肌をなで回す。ついには無防備にマ●コを晒してしまう!!
節くれだった無骨な指先が、白く柔軟な女の肌をすべる。はじめは冴えないオヤジだと落胆していた女性客は、雷鳴に打たれたように、その吸い付くような指の動きに思わず息を呑む。かつて精密機械と称された球界の名投手のように、針を通すようなコントロールでリズムよくストライクを連発してくる…しかしこの名投手、やたらと低めへの投球が多い…
女のカラダをこんなに自由に触れる職業も、そうはないであろう。女性客たちは信頼し、安心しきってスヤスヤと寝息をたてる無防備さ…。そんな圧倒的有利な合法的状況下で、爺の指先は白い肌の上を滑り、デリケートな部分へと入り込んでゆく…女性客が気づいた時には遅く、すでに快感の渦が体中を占領してしまっているのだ…。
ちょっとおもむきの深そうな店構えに、最近流行りのリフレクソロジーと勘違いして入ってきた女性客。ゆるめの服に着替え「イケメンだったらいいな…」などとニヤけていると、そこにやってきた年代物のじじい。ごつごつと骨ばった指で、おもむろに女性客の柔らかな肌に触れると、「リフレクソロジー」ならぬ「リフレクソジジイ」に変貌するのだった…。