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仕事の都合で叔母・あゆみの家に居候している甥の優一。彼に男の魅力を感じ始めていたあゆみは、事あるごとに豊満な身体を押しつけて誘惑を…。何とか理性を保つ優一だがある日、あゆみに「こっちはスッキリしてるの?」と股間をまさぐられ、そのまま勃起した肉棒をしゃぶられてあえなく果ててしまう。それからしばらくして仕事の悩みを打ち明けてくれた優一を励まそうと、風呂場へ連れ込んで…。
小さい頃から可愛がってくれた叔母・恵理子の家に居候している甥・尚之はいつのまにか彼女を異性として意識する余り、ついついぎこちない態度を取ってしまう。一方、恵理子はそんな尚之が愛しくて、事あるごとにモーションをかけるのだった。そんなある日、部屋に入って来た恵理子に密着された尚之は緊張と興奮で、股間を膨らませてしまう。それを敏感に感じ取った恵理子は微笑みながら大きく反り立った一物をおもむろに咥えて…。
夫が単身赴任でご無沙汰のゆなには悩みがあった。それは欲求不満の余り、下宿中の甥・一徳を男として見てしまう事であった。「一徳の逞しい手で激しく触ってほしい…」と激しく欲情するゆなはなんとか気を惹こうと色仕掛けで迫り…。ゆなを女として意識し始めた一徳は理性を保とうと必死になるが、股間は大きく膨らみ眠れぬ夜を過ごす。そして、とうとう直接行動にでたゆなはシャワーを浴びている一徳の背後に裸で抱きついて…。
妹・京香に頼まれて甥・和明の面倒を見ることになった寿恵。ちょっと色気をチラつかせるだけで初心な反応をする甥っこが可愛くて、暇つぶしについつい入浴中に乱入して…。困惑する和明をよそに、興奮と緊張でいきり立つ肉棒を無邪気に弄ぶ寿恵。女を知らない和明にとって、それはいままで感じた事のない快感で、寿恵のなすがまま遂に射精へと導かれてしまう。しかし欲求不満な寿恵の欲望は留まる事を知らず…。
進学で上京してきた甥・翔一を居候させることになった叔母の百合子。幼い頃から可愛がってきた翔一が立派な青年となった事に彼女は昂ぶりを抑えきれず、事あるごとに彼の青い性欲を刺激して…。女に慣れていない翔一にとって百合子の艶やかな媚態はまさに蛇の生殺し。股間の一物はもう限界を迎えていたが最後の一線だけは何とか越えずにいた。一方どうしても堕ちない翔一に業を煮やした百合子は彼の先輩・宗幸を呼び出して…。
両親の離婚話が原因で博正は叔父夫婦の家に居候をする事になったのだが…。親身になってくれる叔母・レイコの少々過剰なスキンシップに股間の昂ぶりを感じてしまう。あるとき叔父夫婦の部屋から夜の営みが聞こえてきて眠れぬ夜を過ごした博正。数日後、何もなかったように装うのだがレイコはあられもない姿で挑発して、あろうことかその痴態に興奮して勃起した彼の肉棒を笑顔で弄り始めて…。
叔母・愛の家に居候中の甥・光彦は就職を機に一人暮らしをしたいと愛に告げる。しかし何とか光彦を引き留めたい愛は仕事相手の山根に相談を持ちかけ…。ある日、愛の寝室から漏れる嬌声に気づいた光彦。中を覗くと愛が山根と交わっている痴態を目撃してしまう。それがきっかけで愛を意識してしまった光彦は興奮冷めやらぬ肉棒を自室で慰める。すると図ったように部屋へ訪れる愛は隆々と勃起した肉棒をいきなり弄り始めて…。
仕事の都合で叔母・れい子の家に居候することになった正樹。何一つ不自由は無いのだが1つだけ悩みの種があった。それはれい子の溢れんばかりの性欲であった。夜な夜な自慰に没頭するれい子の淫らな声に正樹は日々、眠れぬ夜を過ごしていた。女盛りの限られた今を楽しみたい彼女に戸惑いながら過ごしてたある日、正樹の入浴中にいきなりれい子が入ってきたのだ。動揺する正樹を尻目に隆々と勃起した肉棒を弄ぶれい子だったが…。
ひょんな事から叔母のひさ代と同居することになった達郎は彼女が性に対して奔放過ぎる事に頭を悩ませていた。下着を隠そうともせず胸元や股間を見せつけ、毎晩のように喘ぎ声を響かせ自慰に耽って…。そんな日々に達郎は戸惑いを隠せず悶々と過ごしていた。そしてある夜、達郎の入浴中に突然ひさ代が入ってきたのだ。驚く達郎をよそに全裸のひさ代は、はちきれんばかりに勃起してしまった達郎の肉棒を弄びながら絶頂へと導き…。