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友人智一の家に遊びに行った隆文。そこで智一の母りさに出会うが、智一は自分の母が地味だとこぼす。だが、トイレを借りに部屋を出た隆文の前に現れたりさは、隆文を誘うようにスカートをまくり始める。そこにはド派手な下着が…。慌てる隆文だが、りさはさらに下着をずらし股間をあらわにし、自分の指を突っ込み始めて…。
拓也の母、亜美は服装は少し地味だが美人で優しくて拓也の自慢の母だった。友人の剛志と晶も亜美目当てでやってくるほど、いつも綺麗な母のいる拓也を羨ましがっていた。そんなある日、拓也の不在で剛志と亜美が二人っきりになってしまった。亜美に頼まれて家の手伝いをする剛志だったが、ふとした拍子に亜美のスカートの中に隠されていたセクシーな下着を見てしまって…。