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ある日、息子の部屋を掃除していた母・まりは無くしたと思っていたショーツを大量に発見する。その事を問い詰めると「僕…女の人の身体には興味ないんだ…、パンツが大好きなんだ」。と息子は自分の性癖を吐露したのだった…。息子の将来を案じた母は「お母さんが…生身の女の良さを教えてあげるわ」。豊満な肉付きのお尻を息子の顔に押しつけ、生身の気持ち良さを教え始める。すると、下着にしか興味のなかった息子の一物が隆起してきて…。
母、静子の事が大好きな息子のナオキはいつも甘えてばかりいる。今日も一緒の布団で母と眠っていると、突然目を開けたナオキは静子の身体を撫で出して…。「母さんの身体…、堪らないよ…。いっぱい、圧迫されたいよ」自分からムチムチの太股に顔を挟み、規格外のデカ尻を堪能するのだった。そんな興奮した息子の鼻息で目を覚ました静子は驚きながらも「僕の顔、いっぱい圧迫して!」と言う願いを断りきれず、顔が完全に隠れるほどに大きなお尻で息子の顔を押し潰してやっていると、静子の吐息にも熱が帯びてきて…。
歩く度に揺れる大きなお乳、ムチムチのお尻にピッタリと張りついたスカートの母。思春期の息子が勉強に集中できるはずもなく…母に成績の悪さを問い詰められた息子は勉強と引き換えに顔面騎乗を懇願する…。気の進まない母だったが息子の顔面を股間に感じ、やがて喘ぎ始めてしまうのだった…。
母さんのお尻はすごく大きくて、柔らかそうで、ムチムチしてて。滅茶苦茶にしたくなるぐらいイヤらしい。父さんが出張で淋しいのか、母さんは夜になるとディルドにまたがってオナニーにふけっている。激しい上下運動で汗が垂れる母さんの尻はケイレンして絶頂を迎える…。僕は、そんな母さんの尻を見て、もう、我慢できなくなってしまった…。