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無類の尻フェチな夫は、野暮ったく形崩れた妻の巨尻を溺愛していた。それは何気ない日常の中でも息子の目を盗んでは「触り」「眺め」「頬擦り」を繰り返すほどだった。夫の血は息子に引き継がれ大人になった息子はゆり江の豊満な巨尻を見るようになる。息子の異常な行動に興奮を覚えたゆり江は、子宮から熱く込み上げる体の火照りを息子の顔面に跨りながら発散しはじめる…
ある日の午後、リビングで股を広げ、乳首を掴みながら自慰に没頭する母を目撃した。年齢的に身体のラインは崩れはじめ、お世辞にも綺麗とは言えないが、奥深い色っぽさと、匂い立つようなエロさは烈火の如く僕の股間を直撃した。
弾力性ある卑猥な美尻と経験豊かな極上テクニック、動揺する童貞男と興奮するチンポを嘲笑うかのように最後は中出しまでさせられた…女を知らない純真な身体に一生忘れることのできない快楽をたっぷりと叩き込む。