当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
女体に絵具の淫文字。ふんどし姿の少女を尻叩きし冷水折檻、ホウキで殴打。牡丹の生花を針で全身に飾り熱蝋で焼かれる…。
ミストレスの癖的遊戯。赤い蝋燭でお化粧、注射針でお飾り、肉片でお洋服を着せつける…。
呼び出された一人の少女。全身窒息、数十本の人体針貫通、メスによるカッティング…。診察台に乗せられた少女の肉体へ闇手術が施される…。
殺伐とした都会の夜。残虐晩餐会は開かれた。招かれた一人の少女、目の前に広がる無残な食事…。それらを強制的に食わされ、えずく。しかしそれはほんの社交辞令にすぎなかった。残酷天使の宴はその夜静かに開かれた…。
夏の終わり、可愛いあの娘と海に出かけた。忍び込んだ、解体途中の海の家。ちょっとした悪戯心から、彼女を置き去りにしようと思った。そして私の夏休み、一週間の隠密飼育が始まった…。
狂喜乱舞の女達。今回の作品は非常に精神的、肉体的の強烈なインパクトを受ける内容です。実際これまで月遊戯をリリースした中で、専属編集部員K氏も何度も気分を害し中断。彼言わく「匂い」が映像から伝わって来ると証言しています。実際、現場では凄まじい光景が繰り広げられました。心してご覧下さい。
廃校に血臭漂う残虐行為。一生消えることの無い無惨な傷跡!切り刻んだその瞬間をあなたは見ることになる。上半身に針を縦刺しそれも深々と、針を抜くその行為を月花は指先で弾き飛ばし、皮膚がえぐれる有刺鉄線で体を固定し高温蝋燭の雨、逃げれば無情にも刺す血染めの肉体に黒色蛇が這い回る様は正気の沙汰では無い。
鎖された廃屋、異臭漂う空間でいけにえの儀式が厳かに始まる。冷酷な一本鞭、狂気する生贄。叫べば叫ぶほど天使は微笑む。口腔針貫通、人肉切り、流血は夥しく流れ肌を染める。誰にも止めることの出来ない残酷天使。また一人、正気を失う。
鬼畜女2人が少女をいたぶり次々と酷いことをする。大人の女に憧れ少女が全てを受け入れ着いてくる。少女を人間燭台にして遊ぶ悪女達。容赦無しの月花一本鞭の連打。「ピアスをしてあげる」と言ってベロピアスを開けてしまいそこから次々と悪遊はエスカレートする。
地獄絵図!月花嬢の狂気に満ちた癖が実行された。血肉を愛し微笑みながら凶器を握りそれは実行される。死臭漂う極寒の樹海、生血の温もりを求め木立が騒ぐ。今また一人生贄として犠牲者が誕生する。