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終電で下車した所は山岳無人駅だった

弟のクラスメイト女子に部屋を観られてしまったことで・・・

現場を押さえようと我慢したのに

リアルイベントの誘い

トラウマを解消したくて帰郷したのだが・・・

オヤジ狩りの代償

オヤジ狩りの代償

繁華街でほろ酔い中年、秋元に声をかける少女、松枝未央。
「あの、私・・ええっと・・」
はっきりしない少女に対してピンときた秋元。
(誘ってる!)
「え?何?もしかして・・・と、とりあえずどうする?何か食べる?それともカラオケかな?」
(久しぶりの若い子、しかも誘ってくるなんて)
「あの静かなところで・・お小遣い多めに欲しいんです」
いきなりの誘いに高まる。小柄で可愛い子にすでに息子がどくどくいっている。
(さすかにうますぎる?)
片手でメールをこっそり送る秋元。
警戒しながらも期待が高まる。肩に手を回し歩き出す。
華奢な肩、その細さにも興奮する。だがそれ以上に目を引くのは豊満な乳房。
(で、でけぇ)
股間が破裂しそうに反応する。ホテルの前に着いた時、後ろで言い合いの声がした。
補導員が学生に話しかけている。
「まずい、見つからないうちに早く入ろう!」
強引に手を引き、入室する。
秋元は焦っている。いや、その表情はほくそ笑んでいた。
(やっぱり・・・舐めたガ○には世の中の厳しさを教えてやる)

俺の 性 命力があれば! [妻も? 人妻も! このオレも!]

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