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この夏、木曾界隈が一つになる?!木曾の精鋭作家と愉快な仲間たち豪華執筆陣34名が送る総数204PのR18有木曾オンリー合同です。縛りは木曾がメインであることだけ!最後まで木曾たっぷり。(R18G要素はありません)
戦いを終えつかの間の休息の中、互いの絆と幸せを確かめ合う木曾と提督。これまで描いてきた木曾シリーズの区切りとなる一冊です。
ある理由から出撃を避けていた海域に行くことになってしまった木曾。一方提督は鎮守府で軟禁され二人は会えない時間が続いていた・・・少しシリアスめな1冊となっています。
売れないシンガー(オリキャラ)が秋の神様に恋をしたお話です。秋静葉の二つ名である「寂しさと終焉の象徴」、「切なくなる紅い雨」そしてテーマ曲である「人恋し神様」に沿って物語を作ってみました。
遠方支部での長期遠征を終え府に戻った木○。お互いに落ち度を感じ、お互いを気遣い、労うため提督と木○が背中を流し合う本です。
単身、遠方の支部へ応援勤務に向かうこととなった木〇いつまで続くかわからない不安が大きな寂しさとなって提督と木〇、二人の心に募らせます。ーーゲスト・中谷山さん、社愁さん
夏のバカンスに出かけた鎮守府御一行。しかし提督は実のところ、木○と二人で避暑地に行くつもりだったらしく……。積極的な木○が大胆に迫る!
ケッコンカッコカリの契りを交わす木○と提督のラブイチャ本です。かっこよくも可愛い木○の眼帯を外した姿も見れます。ゲスト様の球○マンガも収録しています。
結婚して鎮守府を去ることになった鳳○。そんな鳳○を見て、北○は自分の将来について考える。思い悩んだ北○は、折よく集まった球○型姉妹に将来の夢を尋ねるが…?