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『くそ…今日もまたきた…っ痴漢野郎…っ
耐えなきゃ…彼には心配かけたくない…』
毎朝彼氏の翼(つばさ)と電車通学する女子校生、亜里沙(ありさ)は、
ここ数ヶ月というもの、時折遭遇する痴漢の被害に悩まされていた…。
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彼氏の翼は亜里沙の豊満な身体を前にしても、
「付き合うってソレするだけじゃないだろ?」と紳士な態度を崩さない男の子で、
亜里沙はそんな翼の態度を可笑しく思いながら、それでいてたまらなく愛していた。
そんなある日、通学の車内で人生初めての痴漢に遭遇する亜里沙。
なんとか逃げ出したものの、通学カバンには謎の手紙が挟まっていた。
【ケータイあずかったよ】
【返してほしかったら明日11時○分発の▲▲行き普通電車4両目にきてね】
痴漢男からの脅迫の手紙に亜里沙は…
***
女子校生のヒロインが、痴漢親父に弱味を握られ、堕とされてしまう寝取られ46P作品です。
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●著:ティラヌー[電車痴漢・寝取られ]オリジナル同人作品
●カラー表紙+モノクロ本編46ページ
●解像度:2880×2040ピクセル
| ジャンル | |
| 発売日 | 2019年11月1日 |
| 評価 | |
| メーカー |
僕の家の隣には、叔母の苗子(なえこ)さんが住んでいる。
お母さんと一つしか違わない31歳なのに、
いつもキレイで、せっけんの香りがして…。
僕はいつも苗子さんでオナニーばかりしていた。
ある日偶然道ばたで苗子さんと出会った僕は、
買い物の手伝いがてら、苗子さんの家で休憩させてもらうことに。
そこで苗子さんがあまりにも無防備すぎて…僕は思わず襲いかかっていた。
最初は止めようとしていた苗子さんも、最後は僕を受け入れてくれて、
それからというもの、毎日苗子さんの家にお邪魔しては
甘えながらせっくすさせてもらっていた。
-----(ここまでが前作「おっぱいな夏休み」の話です)-----
「トオルくん」「今度私とお出かけしない?」
「おでかけ…?」
苗子さんが福引きで当てたチケットで、
苗子さん、僕、僕の両親の4人で
施設型リゾートホテルにお泊まりすることに!
巨大プールで二人っきりになった僕と苗子さんは、
周りの目から隠れながら…。
***
叔母の苗子(31歳)と甥っ子ショタの、真夏の汗だくセックス58P作品です。
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●著:東野みかん[叔母さん×ショタ]オリジナル同人作品
●カラー表紙+モノクロ本編58ページ
●解像度:2880×2040ピクセル
転校初日、僕の前の机に座っていたのは、
青紫色の肌、黄色の目、立派な角を生やした「魔王の娘」でした。
「…それってコスプレ?」と尋ねるや否や、空き教室に押し込まれ、
「ついに見つけたぞ勇者よッ!!」と指さされる僕。
どうやら他のクラスメートには普通の姿に見えているらしく、
彼女の姿を見破ったことこそ、僕が勇者である印らしい。
どうやら将来、僕は彼女のいた異世界に転生し勇者としてハチャメチャやる運命らしく、
魔王の娘である彼女はその先手を打つべく現代世界に潜入していたそうな。
真偽を確かめるべく、ちょっぴり覚醒させられた僕の能力は’エロチート’。
勃起した僕のアレを目の前にした、魔王の娘の目がトロンとしてきて…?
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●砂浜のさめ[逆異世界転生・エロチート]オリジナル同人作品
●カラー表紙+モノクロ本編24ページ
●解像度:2880×2040ピクセル
理絵(りえ)と大智(だいち)は子供の頃からの幼馴染で、恋人同士。
「大智くんと同じ大学に行きたい!!」と勉強に励む日々。
しかし模試の結果は思わしいものではなく、
自分が大智の足を引っ張っているのでは?と悩み、ある日決心する。
「先生のお願い、なんでも聞きますから…!」
家庭教師の高倉に授業時間の延長を懇願する理絵。
その甲斐あって成績は日を追うごとに上昇し、ついに模試でも合格ラインを捉えた。
良判定に気持ちを昂ぶらせ、いつものように高倉にお礼の「お願い」を尋ねる理絵。
だが、この日の高倉の「お願い」は、いつものものとは大きく異なっていた。
「え…えっちしよ…」「理絵ちゃん…好きだよ…」
思いもよらぬ「お願い」を求められ、拒絶する理絵。
断れば高倉の指導を失うことになり、掴みかけた
希望も消えてしまう。現実を前に理絵に選択の余地は無く…
「ずっと…こうしたかったんだぁ…ぐふっ」
JK離れした理絵の豊満な身体を前に、興奮を抑えきれない高倉。
大きく重みのある乳房を思うがままに揉みしだき、貪るようなキスを交わす。
「や…せんせぇ…痛…っ」
彼氏とはあまりに違う、太くて硬いチ〇ポを挿入され吐きそうになりながらも、
大智の顔を思い浮かべ目の前の現実に耐えようとする理絵。だが高倉に
この日のために一ヶ月間溜め続けた精液を、膣中に注ぎ込まれてしまう。
汚されてしまったことで大智への罪悪感を抱きながらも、高倉との関係は
続いている。胸で。口で。手で。マ〇コで。色々なやり方で奉仕し射精させる。
それが高倉の「お願い」だったが、知らぬ間に理絵の身体は物足りなさを覚えていく…
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●ティラヌーオリジナル同人作品
●モノクロ本編30ページ
●解像度:2880×2030ピクセル
「ねー優(ゆう)クン、この布束どこ片付ければいいの?」
「うわっ理沙(りさ)先輩!」((近い近い近いっ…!))
「これは上の棚…ですね僕がやりますから」
「ぶーー…わたしの方がお姉さんで部長なのに邪魔者扱いして~~」
「いやそんなことは…」
男の僕がこうして手芸部を続けているのは、
目の前でむくれている理沙先輩の存在が、とても大きい。
ある日、いつものように部内の女子たちが早々に帰ってしまった後で、
ひとり掃除をやらされていた僕を理沙先輩が見つけ、
それからというもの時々手伝ってくれるようになった。
明るくて、美人で、なのにどこか子供っぽくて。
そんな先輩と毎日のように二人っきりでいれば、
僕が先輩への気持ちを抑えきれなくなるのに時間はかからなかった。
「もしムリなら部活はやめますので」
「気持ちだけ伝えさせてください!」
「んー今彼氏いないし」
「いいよ?」
思ってもいなかった返事に口をパクパクさせている僕を見て
けらけらと笑う先輩の表情を今も覚えている。
***
「あっ?あっ?」
「優クンっもう完全に…っ」
「お姉さんのなすがままだね…っ」
「部屋で片付けてる間ずぅ~っとこんなこと考えてたのカナー?」
告白してから初めての二人っきりの部室で、僕は先輩とセックスしていた。
「んっお尻持って動かせるんだっ」「すごいすごいっ」
「やればできるじゃん?カレシクンっ?」
ズンッズンッズンッズンッ
「あっそんな急に強くしたらっ」
「もーっわたし…おねえさんなのに…生意気…っ!!」
先輩が初めてじゃなかったことに驚きはしなかったけれど、
初めてのセックスでいっぱいいっぱいの僕は、そんな先輩を
少しでも満足させられたかな、と満足だった。
***
その後も、放課後の部室で何度もセックスした。けど、
先輩はいつもその後バイトがある、と言って付き合ってくれない。
そんな中、部活の女子達のうわさ話が耳に入る。
「最近理沙と橋黒(はしぐろ)クン怪しくない?」
「昨日街で橋黒クンと理沙に似た女が歩いてるの見たって」
橋黒先輩は手芸部の数少ない男子部員で、イケメンだ。
部はいつも橋黒先輩のファンクラブのような会話で満ちていて、
まるでモテない僕みたいな男はそんな中では空気扱いだった。
理沙先輩が、僕に気付いてくれるまでは。
そんな橋黒先輩と、理沙先輩のうわさ話。
目の前で、いつも通りの先輩を見ながら、
僕の心には疑いの気持ちが晴れない…。
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●あお色一号[先輩彼女・寝取られ]オリジナル同人作品
●モノクロ本編60ページ
●解像度:2880×2039ピクセル
※この作品は、
コミック高2017年12月号掲載「憧れに溺れて前編」
コミック高2018年6月号掲載「憧れに溺れて中編」に
描き下ろしの後編20ページを加えたものです。
付き合って1年になる千鶴(ちづる)と修(おさむ)。
二人は学生カップルらしく、
人目を盗んでは放課後の校舎でHを重ねるが、
ある時それを生徒指導の先生に目撃、撮影されてしまう。
「最近のスマホはキレイに映るからねぇ…」
「きみの顔は写ってないけど、彼氏の方は…」
2人きりの生徒指導室で現場の写真を突きつけられながら、
暗に彼氏の退学を匂わせる先生に、
千鶴は自らの身体を委ねるほかなかった。
***
「彼氏くんにも毎日揉まれているのかな?」
「その割には反応が初々しいねぇ…んん?」
「し…知りません!」
(修くんじゃこんなにならないのに…なんで…)
(…いけない!耐えなくちゃ…)
過去この手で何人もの生徒を調教してきた先生のテクニックの前で、
うぶなセックスしか知らない千鶴の肉体は敏感に反応を返してしまう。
彼の身を守るため堪え忍んでいた行為のはずがいつしか、
自ら腰を動かし、中年チ●ポが最も気持ちよく当たる場所を
探そうとしてしまう。
「マ●コ粘膜裏返るほど締めつけ、ヨガりやがって…!」
「彼氏じゃ届かない場所が気持ちよくてイキそうなんだろ?」
「そんなこと…っ?ない…っ?」
激しさを増す罵りの言葉がいつしか――
「今ならバレずに…自分本位に気持ちよくなっていいんですよ?」
「生でハメたら…どれくらい気持ちいいんでしょうかねぇ?」
(だめ…!想像しちゃ…!)(修くん…私…もう…?)
――快楽への甘い誘惑へと変化し、千鶴はついに…
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●茅乃井いの[寝取られ・調教]オリジナル同人作品
●カラー表紙+モノクロ本編37ページ
●解像度:2880×2044ピクセル