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アクマでJK!-魔界アプリでハーレム試験- 第3話

アクマでJK!-魔界アプリでハーレム試験- 第3話

「おかえりどうもはじめまして」
「君Hなコトしたい年頃じゃない?」
ある日突然僕の前に現れたのは、
ツノが生え、露出多めな『アクマJK』ヴィネアだった!
聞けば、悪魔の学校の卒業試験のために
人間界で’性気’を集めなければならないのだと言う。
悪魔の力で僕の周囲の女の子たちのHな欲望を解放するので、
とにかくヤりまくって欲しいと言うではないか!
「どう?契約する気になったかしら」
「するする!します!」
「OK、契約成立ね?」
***
「もう我慢できない…」
「学級委員長として、あなたのチ○ポを
一番にしゃぶらせてもらうわ…」
「委員長ずるい…」
「私も男の子の精子欲しい…」
「私…このコのチンポ挿れたいっ…」
「じゃあその次は私…!」
ヴィネアの卒業試験もいよいよ佳境を迎える
シリーズ3作目のHな犠牲者は、
幼馴染のお姉ちゃんが通う女子〇の生徒達総勢8名!
一気に性気を回収するべく、結界の力もフルパワーに!
強烈な性欲に支配されたJK達がエロゾンビよろしく僕に襲いかかる!
「コレ…カレのよりイイかもぉ?」
「ごめんなさい、見てたらもう辛抱たまらなくて
あなたの顔使わせてくださいっ?」
「わ、私はじゃあこの手を貰うわっ?」
「私もココが寂しくてっ?」「ほらっ指動かしなさいよっ?」
「あっ?出たぁ?」「精子出てる…?」

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本文20P、サイズは2508×3541ピクセルです。

ジャンル
発売日 2018年11月6日
評価
4.40
シリーズ
メーカー

アクマでJK!-魔界アプリでハーレム試験-第2話

アクマでJK!-魔界アプリでハーレム試験-第2話

「おかえりどうもはじめまして」
「君Hなコトしたい年頃じゃない?」
ある日突然僕の前に現れたのは、
ツノが生え、露出多めな『アクマJK』ヴィネアだった!
聞けば、悪魔の学校の卒業試験のために
人間界で’性気’を集めなければならないのだと言う。
悪魔の力で僕の周囲の女の子たちのHな欲望を解放するので、
とにかくヤりまくって欲しいと言うではないか!
「どう?契約する気になったかしら」
「するする!します!」
「OK、契約成立ね?」
***
「あっ…?あ~あ…出ちゃった?」
「まなびのおっぱいの中で…
何回もどくんどくんいってる?」
「平気…キモチよくて
ちょっとびっくりしただけ…」
「こんなにキモチいいと
思わなかったから…?」
シリーズ2作目のHな犠牲者は、
幼馴染のお姉ちゃんが通う女子○の生徒
まなびちゃん(ロリ巨乳で天真爛漫なビッチ)と
涼花ちゃん(ウブでマジメなバレー部女子)。
まなびちゃんは、ち○ちゃな身体とおっきなおっぱいの
アンバランスな魅力がたまらない天然ビッチ?
ヴィネアの力でエロにブーストがかかり何発でも射精できちゃう!
マジメな涼花ちゃんも実はHなことに興味津々。
力で理性を取り払われれば、人一倍貪欲な性欲があふれ出して止まらない!
「ふぁあんっ?いいよぉっ?
今日はなんでこんなにキモチよくなれるのぉ?」
「まなびっ…
なんだかスゴいのきちゃいそうっ?」
「あぁっ?ありがとう健彦くんっ?」
「男の子と一つになるのが
こんなにキモチいいだなんて
知らなかったっ?」
「私っ…?私ぃっ…?」

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本文20P、サイズは2508×3541ピクセルです。
この作品は、コミック高2018年11月号掲載
「アクマでJK!-魔界アプリでハーレム試験-第2話」と同一のものです。

アクマでJK!-魔界アプリでハーレム試験- 第1話

アクマでJK!-魔界アプリでハーレム試験- 第1話

「おかえりどうもはじめまして」
「君Hなコトしたい年頃じゃない?」
ある日突然僕の前に現れたのは、
ツノが生え、露出多めな『アクマJK』ヴィネアだった!
聞けば、悪魔の学校の卒業試験のために
人間界で’性気’を集めなければならないのだと言う。
悪魔の力で僕の周囲の女の子たちのHな欲望を解放するので、
とにかくヤりまくって欲しいと言うではないか!
「どう?契約する気になったかしら」
「するする!します!」
「OK、契約成立ね?」
***
「たっくん、覚えてる?」
「たっくんが小さい頃は、
お風呂でこんな風に洗ってあげてたよね?」
一人目のHな犠牲者は、隣家の幼馴染のお姉ちゃん。
はちきれんばかりのエロボディを惜しみなく使い、
ヴィネアの力で理性を取っ払われ、
秘めた欲望を全力で僕にぶつけて来る!
「うふふ、たっくんのココ
こんなにしちゃってイヤラシぃ…」
「すぐに私がヌキヌキしてあげるねぇ?」
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本文20P、サイズは2508×3541ピクセルです。
この作品は、コミック高2018年6月号掲載
「アクマでJK!-魔界アプリでハーレム試験-第1話」と同一のものです。

母は夜に咲く シングルマザーの配信記録

ボクとオシ

ボクとオシ

『こんなな~!七草ゆうなで~す!』
(よかった…配信間に合った…)
僕の最近の’推し’、女性配信者ゆうな。
顔出しで雑談したり、ゲームしたり、ASMRをしたり…。
なんてことはない女の子だけど、
コロコロと変わる表情や高めのテンションに癒されてる。
¥500[チャンネル登録者数10万人おめでと~!]byゆきち
¥2000[10万人おめでとう!]by瓦礫
¥777[10万人きた~]byフック
¥1000[おめでとう!]byつくだにや
『うわわ!投げ銭いっぱいありがとうね!』
(ぼ、僕も…!)
(いくら投げ銭送ろう…)
(少し食費を削ればいっか…)
¥50000[10万人おめでとう!]byいつき
『ごごご五万円投げ銭!?』
『いつもありがとうね!いつきさん!』
ゆうなに名前も読んでもらえて、僕は満足だった。
***
「七草ゆうなの…特別ファンミーティングのご招待?」
5万円の投げ銭をした夜に届いたメール。
不安半分、期待半分で訪れた待ち合わせ場所には…
***
特別ファンミーティングで、’推し’女性配信者と「直接交流」しちゃう42P作品です。

…………………………………………………………………………
●著:ジョージひるね[女性配信主と二人っきりのオフ会]オリジナル同人作品
●モノクロ本編42ページ
●解像度:2880×2040ピクセル

タワマン売春サロネーゼ

タワマン売春サロネーゼ

「あら奥さん、そのバッグ新作の?とってもお似合い!」
「やぁん、安物よ~奥さんのポーチこそどちらのブランド?」
「主人がね、海外で…」
華やかな会話が行き交うランチ会。
近くのタワーマンションに暮らす、ブランド物に身を包んだ主婦たちの中で、
玉村秋穂(28歳)はあいまいな笑みで相槌を打ちながら、肩身が狭そうだった。
憧れだった都心のタワーマンション。
無理してローンを組んで引っ越してきたものの…
周りはお金持ちばかり。生活レベルが全然合わなくて、ついていけなくて…。
毎日のように開かれるランチ会の支払いも、クレジットカードで何とかごまかして、
明細を見ては、将来のこと、●●のことを考えて不安になる。そんな時…
「サロネーゼ?」
「そう…!自宅でサロンを開業している主婦のことで、
高層階の人たちが中心らしいんだけど、特別にお誘い頂いたの!」
「いいんじゃないか?秋穂がやりたいってなら…」
「本当…?」
***
金に困った真面目な人妻が、タワーマンション高層階の秘密売春サロンに陥れられる75P作品です。
…………………………………………………………………………
●著:くるるるる[タワーマンション人妻売春サロン]オリジナル同人作品
●カラー表紙+モノクロ本編75ページ
●解像度:2880×2040ピクセル

ハーレムセックス男女混合型

ハーレムセックス男女混合型

私は川越なな2年生…ただいま絶賛片思い中です。
相手は水泳部の顧問、鮫島先生。
夏休みの合宿に備えて新しい水着も買ったし、
あとは告白するだけ…お願い神様、勇気を下さい!
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合宿も始まって、告白するチャンス!…だけどいざとなると勇気が出なくって。
そんな私の様子を見かねた親友に連れられ女子更衣室に向かうと、
そこで先生と先輩部員がキスしていた!?!?
「あ~2人ともぉ何フライングしてるんですかぁ」
「ちょっとひどいですよ先輩たち!」
「こんなところで川越先輩のことほったらかしてっ」
続々と部屋に入ってくる部員たち。
「まあ要するに私たち…」
「セックスフレンドなんだ」
「黙っててごめん…なな」
「え…えぇ~~~!?」
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憧れの先生と部員たちがセフレ関係にあると知り、
それでも先生のことが諦められない主人公の女子校生の、純愛×ハーレム作品32Pです。
…………………………………………………………………………
●著:来太[水泳部・純愛・ハーレム]オリジナル同人作品
●モノクロ本編32ページ
●解像度:2880×2040ピクセル

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