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【あらすじ】
ある晩、就寝中の奈津美は、
背後に温もりを感じ、目を覚ます。
耳元で男の喘ぐ声を感じた瞬間、
その聞き覚えのある声に奈津美は息子だと気づいた。
息子は、自分の股間を奈津美のお尻に押し当て、
興奮している状態だ。
理性を失っている様子に、どうすることもできず、
奈津美は、仕方がなく手で慰めて興奮を鎮めた。
翌日、
母親の手の快感を忘れられなくなってしまった息子は、
再び奈津美の元へやってくる。
始めは、手○キやフ○ラで欲望を解消させていたのだが、
日を重ねるごとに、
息子は、それだけでは満足できなくなってしまっていた。
それから、
次第に息子の要求は徐々にエスカレートしていき、
母親の体をも求め始め、ついには誘いを断り切れず
美津子は体の関係を許してしまう。
そうした日々を重ねていく中、いつしか美津子のお腹は、
大きくなってしまっていたのであった。
・基本CG枚数11枚
・総枚数185枚
(本編78枚+テキスト、文字無し差分107枚)
・画像形式JPEG
・画像サイズ1600×1200
【あらすじ】
ある日、父親の出張の関係で伯母さんがいる家に
母親と二人でお世話になることになった。
伯母さんが住む家に着いた僕は、
挨拶をしようと
おばさんがいる部屋のドアノブに手をかけた。
すると、その瞬間、部屋の中から変な声が聞こえてきた。
んん……あん……はぁはぁ……
伯母さんの声?
一体、何をやってるんだろう……?
恐る恐る、ドアノブにかけていた手を
ゆっくりと前に進める。
ぎぃいいいっ……
……!?
目の前に広がる光景に、僕はとても驚いた。
伯母さんは、股の間に手を当て激しく上下に動かしている。
息は上がり、頬は真っ赤で汗をかいていて、
只々行為に夢中だ。
僕は、見てはいけないものを見てしまったと思い、
直ぐに立ち去ろうと思った。
でも、なぜかそれが出来ない。
伯母さんの行為を見ていると、
胸がドキドキして変な気分になったからだ。
それに、気が付くと僕のお○ん○んがはち切れんばかりに
大きくなっていた。
そして、この状況に我慢が出来なくなった僕は、
気が付くと、伯母さんの部屋へ飛び込んでいた。
クチュ……クチュ……
僕は、嫌がる伯母さんのおま○こにお○ん○んを
必死に押し当てる――
……あれから僕は、
伯母さんの体の味が忘れられなくなって、
その後も何度も伯母さんを求めるようになった。
僕の欲求を必死に拒む伯母さん。
でも、性欲が抑えきれない僕は、無理矢理
伯母さんの中に体液を注ぎ込む。
そんな事を何度もしていたある日、
僕は、ついに伯母さんを絶頂させることに成功した。
それから伯母さんは、自分の欲望に正直になったのか、
伯母さんの方から、僕を求めるようになった。
・基本CG枚数10枚
・総枚数217枚
(本編102枚+テキスト、文字無し差分115枚)
・画像形式JPEG
・画像サイズ1600×1200
【コメント】
無防備な格好で寝ている母親を見てしまった息子が興奮して母の体で性欲を発散させるお話です。
【あらすじ】
ある日、トイレへ行くため廊下を歩いていると、
リビングに明かりが点いているのに気が付いた。
覗いてみると、そこには母親がソファーの上でぐっすりと眠っていた。
「またか、いつもこんな時間に仕事から帰ってきて
着替えもせずにそのまま寝て、
いい加減、自分の部屋で寝ろってんだよな」
そして、母の体を心配した息子は、母を起こしに行く。
「母さん。起きなよ。
こんなところで寝てたら、風邪ひいちゃうよ?」
「ねぇってば」
「だめだ、全然起きないや」
息子はあきれ果て、何気なく母の下半身に目をやると、
スカートが捲れ上がり、パンツが丸出しになっているのに気が付いた。
ドキドキ……
妙にそそるその格好は、息子の体を興奮させる。
「やばい、パンツを見てたら、ち〇ぽが勃ってきた……」
「……ま〇こ越しに張り付いたパンツに、ち〇ぽをこすりつけたら、
とっても気持ちいいんだろうな……」
「って、僕はいったい何を考えているんだ」
「母親の体でオ〇ニーするなんて、どう考えたっておかしいじゃないか」
「……でも、さっきからち〇ぽが勃起して仕方がない……
もう我慢ができないよ……」
思春期である息子は、自己抑制ができるはずもなく
性欲に負けてしまうのであった。
シュッ、シュッ、シュッ、シュッ…………
母のパンツに夢中で陰茎をこすりつける。
「ハァ……ハァ……」
「母さんのま〇こ、やわらかくて、温かい……
気持ちいい……気持ちよすぎるよぉ……」
母の体の味を知ってしまった息子は、
それからもずっと、
母が眠っている時を見計らって、
己の欲望を発散し続けるのであった……
・基本HCG枚数10枚
・総枚数202枚
(本編135枚+テキスト無し差分67枚)
・画像形式JPEG
・画像サイズ1600×1200
【コメント】
欲求不満の母親が湧きあがる性欲に我慢が出来ず息子に手を出してしまう母子相姦物語です。
【あらすじ】
ある日、リビングでテレビを見ながら掃除をしていた一児の母親である人妻は、
突如流れてきた昼ドラの濡れ場シーンを見て興奮してしまう。
何とか興奮を抑え込み、次の掃除目的である息子の部屋に
向かうのだが、そこで衝撃的な光景を目撃してしまった。
なんと、息子がオ○ニーをしていたのだ。
息子の立派なモノを目にした母は興奮し、
性欲が抑えきれない状態になってしまった。
どうせ乱暴にやってるんでしょ?
お母さんが正しいオ○ニーのやり方を教えてあげるから
お○ん○んをこっちに出しなさい。
意味の分からない言い訳で、
己の欲望を発散させようと息子のチ○ポを無理矢理しごいていく。
その後、絶頂に達し居た堪れなくなっている息子の姿を見て正気に戻った母は、
なんとか欲望を抑え込み、その場を後にしたのだった。
それからというもの、
息子のチ○ポを忘れられなくなってしまった母は、
一線を越えるギリギリのラインで制御しつつも、
何度も息子に手を出していく。
そうしていくうちに、
そんな歯痒さが残る母の行動に息子は、理性の糸が切れ、
ついには欲望の泥水が堰を切ったかのように母の体に覆いかぶさってしまう。
「親子でセックスをやるなんてダメよ!」
「お袋が俺の性欲に火をつけたんだろ!」
爆発した息子の欲望と、親として息子の性格を歪ませてはいけないという母の想いがぶつかり合う。
そして、息子の怒涛のような性の攻撃に母の想いは打ち砕かれ、
最後は、自分の中にある男を感じたいという欲望を受け入れてしまうのであった。
・基本HCG枚数12枚
・Hシーン数10シーン
・総枚数281枚
(本編116枚、テキスト無し+描き文字無し差分165枚)
・画像形式JPEG
・画像サイズ1600×1200
【あらすじ】
ある日、家に帰るとだらしない服で寝ている母がいた。
その妙にエロく感じる艶めかしい体を見ていると、
興奮が絶頂に達し、ついには寝ている母の胸でパイズリをしてしまう。
息子はあまりの気持ちよさに白熱しすぎておっぱいを圧迫する力が強くなる。
その衝撃で母は目を覚ましてしまった。
怒られると思った主人公。
しかし、母は怒らず、注意程度で済ませるのであった。
それからというもの、母と毎日セックスをするようになった。
息子はそんな幸せがずっと続くと思っていた、そんなある日の出来事だった。
いつものように母の部屋に行くと、扉の向こうからいつもと違う空気が漂っていることに気が付いた。
部屋の扉を開けようかと迷っていたそんな時、母が部屋から出てくる。
思い切ってどうかしたのかと問いかけると、母は寝てたと言う。
話をはぐらかしている様子だ。
その翌日、友だちから動画が送られてくる。
その動画を見てみると、なんと、そこには母と友達がセックスをしている場面が映し出されていた。
・基本HCG枚数11枚
・総枚数216枚
(本編142枚+テキスト無し差分74枚)
・画像形式JPEG
・画像サイズ1600×1200
| ジャンル | |
| 発売日 | 2019年12月31日 |
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