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クラスの中でも目立たず、際だった容姿もなく、オシャレにも無頓着。
それでいて性格も暗く、じっとりした雰囲気を纏う、そんな少女。
世に言う「喪女」「陰キャ」などと呼ばれる、その彼女に恋をされたあなた。
しかし、自分が告白してもまず受け入れられないと確信している彼女は、
あなたを無理矢理に自分と結ばせるべく、とある方法をとったのでした…。
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----------1.バレンタインチョコ、受け取ってくれる、よね?----------
バレンタインデーの日に呼び出され、チョコレートを渡されるあなた。
思わぬ相手からのチョコレートに戸惑いつつ受け取ると、今この場で食べて欲しいと要求されます。
渋々食べるあなたでしたが、そのチョコレートには肉体を硬直させる薬が盛られており、
彼女の思惑通りにあなたは指一本動かす事の出来ない、マネキンのような状態へと陥ってしまいました。
混乱するあなたを尻目に喜ぶ彼女。
これはあなたを自分のものとするために彼女が仕組んだ罠。
これからあなたは彼女の家へと連れられ、男を知らない彼女の好奇心を一方的に受け、
そしてダッチワイフのように犯●れてしまうのです…。
「あ、えへ、き、来てくれたんだぁ。
えへ、えへへへ、き、君は優しい人だから、来てくれるって思ってたよ。
あの、これ、バレンタインチョコ、その、今日、あの、バレンタインデー、だよね。
だから、これ、う、うう、受け取って、く、くれるかな?」
「ねぇどうどう?どうかな?
あっはは、もう君、私の、私のモノになっちゃったんだよぉ。
もう何も抵抗できない、全て私にされるがままの、私のお人形。私の所有物。
あっはははぁ、凄いぃ、本当に君が私だけのモノになっちゃったんだぁ。」
----------2.君の体を好きにできるなんてぇ----------
まるで本当のモノのように包まれ、人目にに触れぬよう搬送され、
そして遂に彼女の家へと運び込まれてしまいました。
無言のままベッドへ横たえられるあなたの姿はもはや人形そのものの有様。
そんなあなたを欲望の赴くままに扱う彼女。
今まであなたへ抱いていた欲情を一心に晴らそうと、体をまさぐり、接吻をし、
そしてさらにはクンニまでされ、そのまま彼女に自分のペニスをしゃぶられ
シックスナインにまで至ってしまいます。
物言わぬマネキン人形と化してしまったあなたは、叫び出したくなるような嫌悪感に苛まれながらも、
ただひたすらにじっとそれを受け入れるしか出来ないのでした。
「そうだ、き、キス、キスしてもいいよね。だって、今からせ、セックス、するんだから、
キスぐらいしたって、おかしいことないよねぇ。
あはは、できるんだぁ、君とキスが。あっはは。凄い、凄いぃ。
そ、それじゃ、いくよぉ。」
「ねぇ、私のこ、ココをさ、な、舐めてもらって、いいかな。いいよね。ねぇ。
えっへへぇ、君の意思は確認できないけどぉ、全部私の思い通りに動くお人形さんなんだから、好きにしちゃうよぉ。
こうやってねぇ、君の口を開けて、舌を全部引き出しちゃえばぁ。
んふ、んふふふ、なんだか間抜けな顔になっちゃったね。
今からその舌でね、私のこの、愛液でぐちゅぐちゅになったマンコ、ペロペロ、してもらうねぇ。」
----------3.笑顔で私に犯●れて、子作りしようね---------
あなたの体を十分に堪能した彼女は、遂に本番を始めようと動きます。
あなたを確実に追い込むべく、危険日中の危険日である今日この時に精液をそそがせるという彼女。
体して仲が良くも無い、ましてや決して可愛いとは言えない容姿の彼女とそのような致命的な事態へと
進んでしまうのは絶対に避けたいと内心もがきにもがくあなたですが、やはり体はまったく言うことを聞かず、
あなたのペニスを膣内へと挿入していく彼女を天井を見つめたまま黙って感じ続けるしか出来ません。
しかも彼女によって表情をいじられ笑顔へと固定されてしまい、己の感情と正反対の満面の笑みで
カクカクと揺さぶられながら犯●れてしまいます。
いくら意中の相手ではないとは言え、女性の膣内で刺激され続けてればいずれ限界は訪れるもの。
あなたはニコニコと笑いながら、絶望の射精を、彼女の中で果たすのでした。
「ふふ、ふふふふ、あ、後はぁ、このまま、私の中に、
君の精液、思い切り、注いで貰う、だけぇ、えへへへぇ。
私、絶対君の赤ちゃん、孕むからぁ、だから、そのまま、
ニコニコ、しながら、精液、一滴残らず、私の子宮に、注いでねえ。」
「えへへへ、で、出ちゃうの?出ちゃうんだぁ。
あはは、わ、私相手に、子作り確定、中出し射精ぃ、しちゃうんだぁ。
い、いいよぉ、いつでも、出して、もらってぇ。
あはは、私と、君のぉ、婚約、精液、だねぇ。
出したら、私、えへへ、絶対、妊娠、するからぁ、ほらぁ、私、とのぉ、幸せな家庭、
つ、作ること、想像、しながらぁ、精液、ほらぁ、頂戴ぃ、
赤ちゃんの元、私の中に、出してぇ、えへへ、えっへへへぇ。」
----------4.できちゃった、ね?---------
あれからも彼女の家に置かれ続けているあなた。
そんなある日、いつになく上機嫌な彼女があなたにあるものを示してきました。
それは、陽性反応の妊娠検査薬。
あなたは遂に、彼女のとの間に●●をもうけてしまったのです。
嬉々として学校やあなたの両親へどう説明するかを話して聞かせる彼女。
それに一切介入できないあなたは、全てが彼女の筋書き通りに進んで行くのを
黙って見守ることしか出来ません。
いずれあなたの硬直は解いて貰えるでしょうが、それは全てが終わったあと。
言い訳も何も出来ない、もはや彼女と結ばれるしか選択肢の無い、そんな状態になってから。
おめでとうございます。これからの彼女との幸せな新婚生活を、お楽しみ下さい。
「妊娠検査薬なんだけど、これ、分かる?陽性、だってぇ。
えっへへへぇ、これ、私と君の赤ちゃん、なんだよぉ。
あは、あはははぁ。私、君の赤ちゃん、本当に孕んじゃったんだぁ。う、嬉しぃぃ。
これで君、私のお腹の子のパパになっちゃったんだよぉ。
私は、ママになっちゃうんだねぇ。えへへ、あぁ、幸せだなぁ。」
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CV:芦屋もこ様
イラスト:睦月大八洲様
台本:狐屋本舗
!当サークル初の試み【心の声】機能!
籠絡されるシチュエーションはいいけれど、それはともすればただの甘々音声になってしまうのでは…?
そんな思いから、今作では表でありったけの愛を囁きながら、裏でどのようなことを思っているのかを
聞き取れるようにいたしました。
心の声部分はエコー加工を施しているため表の声との区別も付くようになっており、混同することもありません。
また、心の声を抜いた「リアル籠絡ver」も収録しておりますので、実際の勇者の気持ちになりきった視聴も可能となっております。
甘い言葉と嘲りたっぷりの悪辣な言葉、その二つを聴きながら真の籠絡を堪能いたしましょう。
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魔族達との戦争が続く世界で、歴代最強の勇者として生を受けたあなた。
魔王をも圧倒するその力を恐れた魔族達は、勇者を無力化するべく、ある作戦を立てます。
その作戦こそが、魔族の中でも際だった美貌を持つ幹部による勇者の籠絡。
勇者の抱える小さな不満や承認欲に巧みに入り込み、甘美な言葉を囁き、
そして味方への猜疑を抱かせるその話術と、男なら誰でも虜になってしまうような
艶めかしい肉体を使った籠絡に、勇者は着実に、その心を奪われていくのでした…。
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----------1.初めまして。勇者様----------
いよいよ魔王討伐の旅を明日に控えた勇者。
決意を新たにしつつ眠りについているところへ、魔族の幹部を名乗る美しい女性が現れ声をかけてきました。
慌てて臨戦態勢を取ろうとする勇者に、彼女は戦闘ではなく助けを求めてやってきたと言います。
彼女の口から今の戦争の真実や、魔王討伐後の勇者の処遇など、にわかに信じがたい言葉を聞かされ戸惑う勇者。
魔王を討伐すれば用なしになった勇者は殺されるという話に、そんなはずが
ないと思いつつ心の中に小さな小さな疑惑を植え付けられてしまいます。
この小さな猜疑心が、これから少しずつ、少しずつ、彼女によって育てられていくのです…。
実は私、今回魔王様の使いとして、あなたの元へ助けを求めに参ったのです。
はい、そうです。私達はあなたに、助けて、欲しいのです。
この戦いの発端は人間たちが自分たちの住む領域を拡大する為の侵略戦争でした。
当時は私たちが一方的に攻め滅ぼされていき、あわや滅亡かという瀬戸際で今の魔王様が立ち上がり、
現在の拮抗状態を構築するに至りました。
なので、私たちにとっては、魔王様こそが勇者のような存在、ということになりますね。
(心の声:笑って一蹴されるかと思いましたが、凄い真剣に聞いちゃってまぁ。
懐が深いといえば聞こえはいいですが、これはただ単純なだけですね。
とはいえ、この場で信じ込ませるのはさすがに無理がありますか。あまり押し込まず、ここらで引いておきましょう。)
----------2.裏切りの手紙。慰め授乳手コキ----------
野営中、夜の番をしている勇者の元へ再び彼女が現れ、
何事かと思う勇者に対し「支援物資の木箱の中を見て欲しい」と告げます。
はたして木箱の中には見知らぬ手紙が入っており、その手紙には、魔王討伐後の勇者の謀殺、といった
内容が記されていました。
ショックに前後不覚となり崩れ落ちてしまう勇者。
そんな彼を優しく支え、胸を貸し、慰める彼女。
女体に触れることに慣れていない勇者はそんな状況で勃起させてしまい、そのまま
彼女から慰められつつ、授乳手コキによる甘々射精をさせてもらうのでした。
手紙を仕込んだのが目の前の彼女自身だということ、そして己の精液が隷属魔術に使われることなど夢にも思わないまま…。
残念ですが。やはりあなたは魔王様を討ち滅ぼした後、その強すぎる力を恐れられ、
共に戦った仲間達の手によって殺されてしまう…すでにそのような筋書きができてしまっているようです。
(心の声:まぁ、この手紙を書いたのも、箱の中に入れたのも、隠蔽魔術をかけたのも、
ぜーんぶ私の仕込みですけどね。いやはや、面白いようにひっかかってくれちゃって、
笑いを堪えるのが大変です。とりあえず今は可哀想~な勇者様に同情してあげないとですね。)
さきほどから勇者様の、その、大きくなった男性の部分が私に当たっているのですが、これは、ここも慰めて欲しい、
ということなのでしょうか。
(心の声:しかし女に抱きしめられて即勃起させるとは、いくら童貞とはいえ、若いですねえ。
ここで精液を手に入れられれば、それを使った隷属魔法も早い段階でかけられるというもの。やってみますか。)
----------3.裏切りの攻撃。注意喚起---------
仲間達と別行動をとっていた勇者の元へ、人間に変装した彼女が現れました。
そして聞かされたのは、「勇者が自分達に疑いの目を持っていないか確かめるため、
次の戦闘で後ろから攻撃する」というあまりな内容。
もしもその攻撃を避けてしまえば、疑いの目を持っていると確信されてしまうため、
絶対に当たらなければならないと強く説得する彼女に、覚悟を決める勇者。
しかし、当然それも、全てが彼女の仕込み。
そんな事とはつゆ知らず、内心ほくそ笑む彼女のことを、勇者はどんどんと強く、深く、信頼していくのでした。
勇者様。例えどれだけの人間が勇者様を手ひどく扱おうとも、私だけは味方です。
どうかそれだけはお忘れにならないでください。
(心の声:と、言うまでもなく、もう目の中にハートマークできちゃってますもんねえ。
完全に私に惚れてますねこれ。あの中途半端な隷属魔法がここまで効くなんて。
これなら、ちょっとぐらい無理のある内容でも信じたり言うこと聞いちゃったりするかもですね。
次あたりで試してみましょうか)
んっふふふふ。仲間に攻撃される、なんて、我ながら無理のある話だと思っていましたが、
あの様子だと完全に信じ切っているようですね。
後は次の戦闘で勇者の仲間が撃った魔法を私が勇者に当たるよう向きを変えてやれば、
勇者は仲間が自分にわざと撃ったと思い込むでしょう。
少し考えればありえないことだと気づきそうなものですが、今の疑心暗鬼の塊で、
そして私だけが唯一の味方だと信じて疑わない勇者なら、きっと私の思った通りに動いてくれるでしょうね。
----------4.最終段階。傀儡の勇者---------
かけがえのない仲間達に後ろから攻撃された勇者は、慰めて欲しい一身で彼女を呼び出します。
くだらない理由で呼ばれたことに内心悪態をつく彼女ですが、
優しく抱擁し心を蕩かすような言葉をかけながら、ある提案をします。
それは、自国へ武装解除の指示をしろ、というもの。そうすればスムーズに和議が成立するのだと。
もし提案を受け入れてくれるなら、今もいきり立っているその肉棒を己の股ぐらで慰めようとも言われます。
一応の判断は勇者に委ねらましたが、もはや彼女の言うがままに動く傀儡そのものと化している勇者が選ぶ答えは…。
まぁ、まぁまぁ、ボロボロじゃないですか。
これは、先ほどの戦闘でお仲間に撃たれた魔法でございますね。
あぁ、ですが、幸い勇者様のお身体自体はそこまで傷ついていない様子。
え?私の防御魔法のおかげですか?
い、いえいえ、そんなことは。あんなのはほんの薄板1枚のような心許ない魔法です。
そのようにご無事で済んだのは、きっと勇者様自身の日々の鍛錬が報われただけでしょう。
(ちっ、これは単に慰めて欲しくて呼んだだけですね。私に溺れるのはいいですが、
こんなくだらないことで一々呼び出さないで欲しいものです。まぁいいでしょう。
丁度こいつにあの指示を与えようと思っていたところですし、好都合と言えば好都合です。
仲間に攻撃されたと思い込んで打ちひしがれている今ならすんなり言うことを聞くはず。よーし。)
んぅ、あぁ、勇者様、そんなに勢いよく抱きつかれて。
こんなになるまで打ちのめされて…。勇者様は皆の為、世界の為にと、人生の全てを投げうって戦ってきたというのに。
それをここまで追い詰めるなんて、あなた以外の人間とはなんと愚かで醜い存在なのでしょうか。
よしよし。私のような魔族でよければ、いくらでも甘えてください。
(うわぁ、私の胸の間にぐいぐい顔突っ込んでくるの、これわざとですよね。
あぁやだやだ。下心丸出し。これだから童貞相手は嫌なんですよねえ。)
----------5.禁断の性交。完全隷属化---------
彼女の提案を受け入れ、まんまと武装解除をさせてしまった勇者。
それに満足した彼女は、約束通りに性行為を始めます。
初めての体験に浮わつき、興奮し、無我夢中に腰を振る勇者でしたが、
そんな彼の姿に遂に耐えきれなくなり、彼女は今までの演技を捨てて大きな嘲りを含んだ笑い声をあげてしまいます。
キョトンとする勇者に対し始まる全てのネタばらし。
今までの嘘、演技、嘲り、嗤い、貶し。それらを暴露され頭の中が真っ白になってしまう勇者ですが、
既に以前射精した精液で簡易的な隷属魔術をかけられてしまっている彼に彼女をはねのけることなどできず、
彼女に『お願い』されるがままに性行為に集中し、彼女を愛してしまいます。
そして、遂には彼女の中へと最高の快楽と共に精を放ち、完全なる隷属魔術を施されてしまうのでした。
あぁ、あはは、ごめ、んっふふ、ごめんなさい。
さすがに私ももう我慢の限界で、柄にもなく大笑いしてしまいました。
だって勇者様ったら、自分が騙されてるだなんて全く気づかずにここまで来てしまって、
そうしてもう取り返しの付かない状況になって、そんな中で幸せだなんて言うモノですから。
もう、おかしくておかしくて。
ん?どうしました?なんですその顔。あはは、ですからぁ、騙されてたんですよ、お前。
勇者様ぁ、お願いですからぁ、そのまま私に犯●れまくっててくだぁい。
んっふふふふ、あっはははは。
どうしましたぁ?顔真っ赤にして怒ってるのに、全然体動かないんですかぁ?
それどころか、私に犯●れやすいように腰つき出しちゃってますよねえ。
そうしてくれると、お前の矮小な肉棒でもさっきよりかは奥に入ってきて、
ギリギリ何か入ってるって分かる程度には感じれるようになりましたよ。
あ、お前の肉棒は小さすぎて全然気持ち良くも何ともなかったんで、さっきまでのは全部演技ですから。
こんなもので私を悦ばせてたとか勘違いされると虫唾が走るんでやめて下さいね。
----------6.終わりの始まり---------
魔王討伐の旅の途中、勇者一行が遂に彼女の根城へと到着します。
余裕満々でそれを迎える彼女。それもそのはず、既に忠実なる従僕となった最強の手駒が
あの一行の中にいるからです。
彼女の合図と共に剣を抜き味方だった者達に刃を向ける勇者。
それに合わせて援護をする彼女によって、一行は呆気なく全滅してしまいます。
人類と魔族の戦力の拮抗はここに完全に崩れ、待っているのは魔族の支配する世の中。
これから勇者は、魔族の尖兵として人の世の終わりを導く、恐怖の存在となるのです…。
収録時間:1時間46分
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CV:口谷亜夜様
イラスト:眞人様
台本:狐屋本舗
あなたは、精通した時のことを覚えているでしょうか?
突然に、今まで感じた事のない凄まじい快楽が体を突き抜けて、
その異次元の気持ちよさにただただ翻弄されるしかなかった、あの精通。
そんな精通をもう一度味わえるとしたら?
これは、そんな本来不可能な願いを催眠術の力によって叶える、
そんな催眠音声作品です。
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催眠術によって少し特別なエクスタシーを感じ、ストレス発散をさせてもらえる、
そんなセラピーを受けられる場所。
あなたはそこへ、「精通をもう一度経験したい」という思いを胸に訪れます。
あなたは彼女の暗示により、精通を体験したあの時。
性知識なんて何も知らず、おちんちんはおしっこをする為だけのものだと信じて疑わなかったあの頃へと戻り、再び、訳が分からないままとてつもない快感に襲われた、あの「精通」を今また再び経験する事となります。
しかし、自分1人だったあの時と違い、今回はセラピストのお姉さんが、あなたの精通を的確に導いてくれます。
何も知らないあなたに、おちんちんをどうすればいいのか、どういう事を考えると気持ち良くなれるのか、これからどうなるのか、それらを、子○に戻ったあなたに、優しく、穏やかに、丁寧に教えながら、生まれて始めての絶頂、射精へと手ほどきしてくれるのです。
あなたは無垢な心のまま、彼女の示すとおりに、二度目となる精通を心ゆくまで堪能できることでしょう。
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トラック
1.導入準備----5:23
どのような暗示をかけるかの説明と、導入に向けての準備パート
2.催眠導入----23:22
催眠導入。弛緩導入法による暗示性の向上パート
3.深化----18:58
再度の催眠導入。体の弛緩と緊張を織り交ぜた更なる暗示性の向上と深化パート
4.暗示導入----24:47
後催眠暗示による瞬間催眠導入からの暗示導入パート
年齢の退行と性知識の忘却暗示を導入。
5.退行と精通----28:30
年齢退行したあなたをセラピストが射精まで導く絶頂パート
6.解除----6:53
暗示を全て外す解除パート
※本作は上記に加え、全編にわたり「音響法」と呼ばれるメトロノームを用いた催眠法を用いております。
作品内でも解説されますが、人の意識はメトロノームのような単調な音を聞き続けることで極度に意識の働きが弱まることがわかっており、今回はそれを利用した催眠術を施していきます。
また、この作品での絶頂パートではセルフによる絶頂となっております。
ドライによる絶頂は収録されておりませんので、ご了承の上ご購入いただきますようお願いいたします。
収録時間:1時間46分
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CV:藤村莉央様
イラスト:宣教師ゴンドルフ様
台本:狐屋本舗
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ある日、あなたは異星人の乗る飛行物体による拉致、「キャトルミューティレーション」を
されてしまいます。その異星人の星では人間をペットとして飼育するのが大流行となっており、
その需要に対してより安定した供給を行う為、人間の繁殖を試みるべく、その実験体として
捕獲されたのでした。
ビデオに記録されながらの自慰行為実験、そして女性をあてがわれての交尾実験。
地球から遠く離れた場所で、種の存続の為ではなくペットとしての需要を満たす為に行われる繁殖行為をあなたはつぶさに記録されていくのでした…。
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トラック
----------1.捕獲完了。異星へ連行----------
わけがわからないまま謎の飛行物体により捕獲されてしまったあなた。
体を拘束され、その飛行物体に乗っていた異星人が何を言っているのかも全く理解できないまま、
あなたは一切の抵抗も許されず眠らされ、地球から遙か彼方の異星へと連行されるのでした。
「ようこそ私の船に。と言っても、今は私の言葉がわからないだろうけど。
目をパチパチさせて、自分に何が起こったかまるでわかってないみたいね。
そうよねぇ、いきなり見たことのない飛行物体に吸い込まれて、こうして体をがんじがらめに
拘束されたら、誰だってパニックになっちゃうわよね。」
「んー。何か色々喚いてるみたいだけど、ごめんねー。君達の鳴き声は未○達すぎて、私達の技術力でも
解読できないから、何て言ってるかさっぱりなの。」
----------2.繁殖実験体第1号----------
謎の飛行物体に拉致され、見知らぬ部屋で目覚めたあなた。
あなたを連れ去った異星人から、この星について、捕獲した理由、今後どうするのか、と説明をされます。
しかしその内容は、人間をペットとして飼育するのが流行っており、その需要を満たすために
あなたを繁殖用の実験体として研究し、行く行くはこの星で人間の繁殖を行うという想像を絶する物でした。
あまりの内容に驚愕するあなたでしたが、もはや二度と元の星は戻れない、この星で死んでいくしかないと
淡々と説明が続きます。
あなたの人生は、今後どうなってしまうのでしょうか…。
「君の種族は今、この星で愛玩動物として飼育するのが流行っているの。
外に出れば、散歩させてたり、調教して芸をさせたり、ショーに出されていたり、色々な所で君のお仲間が飼育されているのを見ることが出来るわ。
最初は私たちの姿に似通っているって言う物珍しさで好事家の人たちが飼ってたんだけど、少しずつ愛好者が増えていって、今じゃ一般的なペットとしてすっかり定着しちゃったのよね。」
「あのね、今の話を聞いて、自分もペットとして売られちゃうのかなって思ったのかもしれないけど、
実は君を捕まえたのには違う目的があるの。
それはね、君を使った、繁殖実験。ふふふふ。聞こえた?わかる?
繁殖よ、は・ん・しょ・く。君の種族を、この星で生産するの。」
----------3.自慰行為実験・準備---------
いよいよあなたという実験体を使って繁殖実験が始まります。
今回は異性を用意できなかったということで、オスの行う生殖液の自己分泌、つまり
自慰行為を記録されることとなりました。
この星の生物たちは単為生殖による繁殖を行うため、あなたのようにオスとメスにわかれての繁殖
がとても珍しく、その為、まずはあなたにどのような性機能が備わっているのかの調査から始まります。
あなたがオスなのか、メスなのか。生殖は何をどのようにして行われるのか。性器はどうなっているのか。
地球では絶対に行われないような羞恥にまみれた調査が、始まります。
「君は本当に素直で大人しい個体ね。やりやすくて助かるわ。
君の種を使って繁殖をさせれば、その性格を受け継いだ個体が増えていくだろうから、行く行くは私たちの
ペットに適した品種に改良されていくはず。
ふふふ、繁殖用として捕獲したのが君だったのは幸運だったわね。」
「君達の星では無闇な生殖反応や行為というのは慎まれるべきという価値観があるみたいだけど、
この星にそんなモラルは存在しないわ。
いえ、むしろ好意的にすら取られるかもしれないわね。
何せ私達には全く理解できない、考えたこともない行動なんだから、そういう意味ではいい見世物にも
なれるわ。動物園で見学ツアーでも組めば珍しいもの見たさの野次馬がわんさか来るでしょうね。」
「君の星を観察していて分かったけど、
君達はその生殖欲求が強すぎて、メスと交尾できない個体は自分で生殖器を刺激して種を吐き出してる
のよね。最初にそれを知ったときはびっくりしたわ。
そうまでして生殖液を出さないといけないぐらい日常的に繁殖欲求に苛まれてるなんて
、ちょっとおかしいんじゃないって。」
----------4.自慰行為実験・記録開始---------
遂に実際の自慰行為の記録が開始されました。
他人に観察されながらの惨めなオナニー。しかも他のブリーダーや飼育家庭向けに動画記録まで
つけられることとなります。
ペットブリーダーに己の自慰行為を解説されながら、あなたは今後多くの人たちに見られるであろう
オナニー姿を余すところなく録画され続けるのでした。
「それにしても、生殖器への刺激って、もっと優しくするのかと思ってたけど、結構激しいのね。
同族を増やすための大切な器官なんだし、繊細なはずだろうに、そんなに力一杯ごしごし擦り上げて
痛くないの?本当に不思議な生き物よねえ、君達って。
オス一匹でこんなに見応えがあるんだもの、メスを捕獲して交配させるのが今から楽しみだわぁ。」
「君にしてみたら哀れというか、可哀想な状況よね。
異星人にペットの繁殖用実験体として捕まえられて、全く知らない星で生殖液の自己排出を記録に
取られながら強いられるんだから。
ふふ。私からすれば単なる動物実験だけど、君にとっては人生を揺るがす一大事、だものね。
しかも自分のやってる一人交尾が今後の同族達の繁殖の参考にされるだなんて、責任重大じゃない。」
----------5.交尾実験・準備---------
自慰行為実験からしばらく経ったある日、ペットブリーダーに連れられ記録部屋へ行くと、そこには
別の人間、それも女性の姿がありました。そう、ペットブリーダーは、遂に生殖実験用のメスの個体を
入手したのです。
そうなると後は当然、あなたとその女性を使った生殖行為、つまり交尾実験が行われる事となります。
見ず知らずの、初めて出会った女性と突然の性行為でしたが、ペットブリーダーの開発した繁殖用興奮剤が
彼女に打たれ、目の前の異性とセックスをすること以外考えられない発情した獣に堕とされていきます…。
「君の星じゃメスとつがいになるためには相当な努力が必要なんでしょう?それを私がわざわざ
あてがってやったんだから、そんなに呆気に取られてないで、もっと感謝してほしいものね。」
「自分の住んでいた星から何千光年も離れた知らない星で、生まれて始めての交尾。
私がじっくり観察してあげるわ。」
「さっきからどこを見て…あぁ、なるほど。
ふふ。なんだ、この子ったら、君のその生殖器から目を離せないみたいよ。
さっきまでビクビクして震えてた癖に、薬一本でもう君と交尾することしか考えられないように
なっちゃったみたいね。ふふ。いいわいいわ。
これだけ効果があるなら、いくらでも繁殖させられそうね。」
----------6.交尾実験・記録開始---------
彼女に打たれた繁殖剤と同じものがあなたにも打たれ、そうしてケダモノのようにお互い組み付きながら
性行為を始めるあなた達。それを嬉々として動画記録をとりながら、再びペットブリーダーは解説を
始めます。
心を許した異性と体を重ね、心身共に満たされ幸せの絶頂を得るはずのその行為は、単なる動物の交尾と
して記録、解説され、多くの人たちが閲覧する参考資料として、粛々と記録されていきます。
本来なら愛する人と我が子を残す為に行われる性行為は、異星の地で、ペットとしての需要を満たす為の
生産活動へと貶められていくのでした…。
「さぁ、折角ですので交尾の様子をもっと詳しく見ていきましょう。
今行っている交尾の体制ですが、メスが仰向けになり、それに覆い被さるようにオスが上になって何度も
生殖器を抜き差ししております。私が観察した範囲ではこの体制による交尾が最も多かったので、
恐らくは種族共通のスタンダードな方法なのでしょう。他にはメスの方が上になったり、四つん這いに
なったメスに後ろから生殖器を差し入れるといった体勢もあるようです。」
「こうしてみると普段とはまた違った一面が感じられて、より可愛らしく感じますね。
この子達はもう自分の星で子孫を残すことはできませんが、これからは私たちの星で、こうして私たちに
あてがわれた相手と交尾を行い、私たちの為のペット用の子孫を残していってくれるのです。」
「おわかりになるでしょうか、今の今まで無我夢中で必死に腰を打ち付け合っていた両者ですが、オスが
今まで以上の深さまで生殖器を差し入れ、ブルブルを体を震わせた後にこうして動きが停止いたしました。
今生殖器の結合部分を確認してみましたが、結合部分からオスの生殖液が溢れているのが確認できたので、無事に交尾が成功したようです。」
----------7.繁殖用実験体の人生---------
全ての実験を終えたあなたは、その後の人生をひたすらメスとの交尾に費やすことになりました。
人間よりもはるかに寿命の長いこの星の生物にとって、人間はいくら増えてもすぐに死んでしまう、
消耗品のようなペットなのです。メスを用意されてはひたすら交尾を行い、子種を吐き出し、
孕ませていく。それがあなたが死ぬまで送る、人生の全てなのです。
「んふ。今日も交尾に励んでいるわね。関心関心。
そのメスの具合はどうかしら?先週捕獲したばかりの子だから、生きがいいでしょう?
君が最初に孕ませたあのメスが産んだ子供も、今じゃもう立派にペットとして可愛がられているわよ。」
「あとどのぐらい生きるかわからないけど、それまで一匹でも多くメスを孕ませて頂戴ね、
繁殖用実験体第一号さん。ふふ、ふふふふ」
収録時間:1時間33分
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CV:みる☆くるみ
イラスト:にわとり軍曹様
台本:狐屋本舗
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辺りがすっかり暗くなった真夜中の時間。
自宅を目指し歩いているとどこからか女性の声が聞こえてきました。
声の主はサキュバスの亜種を自称する少女。
あなたは美味しそうな獲物として彼女に目を付けられてしまったのです。
彼女が食べるのは人間の精液、ではなく、射精する時のエネルギー。
それもとびきり変態で下品で無様な、死にたくなるような射精をした際のエネルギーが彼女にとってのこれ以上無いご馳走なのです。
あなたは彼女の力で体の支配権を奪われ、自分の意思とは関係なく、
無理矢理に滑稽な恥ずかしすぎるオナニーをさせられてしまうのでした。
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トラック
----------1.お兄さん、美味しそうですね----------
【傀儡化】【動作拘束】
サキュバスの亜種を自称する女性にご馳走として選ばれたあなた。
彼女は手始めに自身の能力であなたの自由を奪いさります。
その力に囚われてしまったが最後、その人間は彼女の思うがままに操られる
木偶人形となってしまう、恐ろしい能力。
自身でも気づかない内にその能力で傀儡とされてしまったあなたは、
いつでも自殺させることができるという脅しに怯え、彼女を家まで案内するのでした。
「もうお兄さんには一切の自由意志は無いんですから。
わかります?脅して言うこと聞かせるとか、そういうことではなくて、
お兄さんはもう私の言うがままに動くだけの木偶人形なんです。
もうとっくのとうに私の力に囚われているんですから。」
「どうですかお兄さん。指一本、動かせなくなっちゃったんじゃないですか?何も出来ない。いくら動こうと思ってもまるで外側から押さえつけられてるような感じで、どれだけ力を入れようとピクリとも動けないですよね?
これが私の力。糸を繋ぐことによる人体の掌握。
チャームを使って男を誘惑するしか能の無いサキュバスとは違うんです。
お兄さんは比喩でもなんでもなく、私の思うがままのお人形さんになったんですよ。やろうと思えばこのままずっと放置することだってできますし、線路の上まで歩かせてから動けなくするってこともできますね。」
----------2.調理開始~皮むき~----------
【呼吸停止】【脱衣】【靴下手袋】【靴下による臭い責め・香り付け】
あなたの家で早速食事を始めようとする彼女。
そんな彼女に対し「サキュバス」と呼んでしまったあなた。
どうやらその言葉は彼女にとっての逆鱗だったらしく、
あなたは食事の前に手厳しい仕置きを受けることに…。
「そろそろ辛くなってきました?
だから息を吸い込んでおいた方が良いって言ったのに、本当に頭の回転悪いですよねー。だからそうして死ぬほど苦しい思いするハメになるんですよ。
んー、正直さっきのでかなりカチーンときてしまったので、お兄さんにはそのまま本当に死んでもらってもいいかなぁとか思ってるんですけど。どうですかね?
と、確認したところでお兄さんは自分の意思表示なんてできませんけどね。」
「いきなりこんな事を言うとまた面食らってしまうかもですが、
あのですね、ただオナニーさせるだけじゃなくて、できるだけ無様で、惨めで、馬鹿丸出しの、気持ち悪ーいオナニーで射精をさせてるんです。
体を操って、目も当てられない、人の尊厳なんか欠片も感じられないような、そんな射精。」
「まずは両脚の靴下を脱がせてぇ、そうしたら、それを手袋みたいに、右手にキュッとはめる、と。んっふふふ、いいですねえ、手に蒸れた足の温かさが伝わってきて気持ち良いんじゃないですかぁ?」
----------3.下準備~自分の体は自分で綺麗に~---------
【表情操作】【アナル磨き】【靴下手袋による疑似セルフ足コキ】
あなたの皮むき(脱衣)が完了し次はあなたという食材に出来うる限りの
羞恥を与えて味をよくしていきます。
彼女があなたに与える羞恥として選んだ行為は、普段の生活では絶対にやらない、
やるわけのない、生理的嫌悪を催すおぞましいものでした、
「どうせならその汚ならしいお尻の穴、お兄さん自らの手で磨いて
綺麗にさせるっていうのも面白そうです。
だってほら、お尻拭くのに良さそうな布きれも手に纏ってることですし、丁度良いじゃないですか。
聞くまでもないと思いますが、普段からトイレの後はお尻を拭いてますよね?
それと同じ事をするだけです。」
「その格好のまま、空いてる右手でおちんちん握らせてぇ。
んふ、靴下をしてる手ですから、そこだけ見るとなんだか足コキされてるみたいですね。」
「ここまでお膳立てを頑張っているのに、勝手に射精して台無しにしてくれちゃったりしたら、ちょっと私も穏やかでいられる自信ありませんので、社会的に完全に死にたいとかそういう欲求があるわけでないなら、私が良いって言うまでは、イきそうになっても死ぬ気で我慢して下さいね。」
----------4.死ぬほど惨めな射精のできあがり---------
【アナルの内部清掃】【靴下尻尾】【靴下による臭い責め(真)】
あなたの味付けも完了し、実食すべくいよいよ射精をさせようとする彼女。
しかし途中で更なる「味付け」を思い出し、あなたにそれを実行させます。
先ほどの行為ですら心身共にズタズタにされたあなたですが、それをより上回る、
それこそ死ぬほど惨めな、そして最大級の嫌悪感を湧き上がらせる残酷な
オナニーがあなたを待ち受けるのでした。
「お兄さんが頑張ってお尻の穴をひたすらゴシゴシと馬鹿みたいにこすりまくったおかげで、
さっきまでの余りに汚くて見ただけで気を失いそうになる不快極まりないその穴はたぶん綺麗になりました。
とはいえ、綺麗になったのはその外側部分だけ。
そう、穴なんですから重要なのは外側じゃ無くて、内側ですよね。
ですのでぇ、必死に外側を綺麗にしてその達成感に満ち満ちているところ水を差してしまうようでほんっとーに申し訳ないなぁって思うんですが、今度はその内側を綺麗にしてもらおうと思います。」
「汚いお尻の穴から生やした、同じぐらい汚い靴下の尻尾。
んふ、んふふふふ、お兄さんにお似合いのぴったりな尻尾ですよ。
そうだ、そんなお似合いの尻尾を生やしたんですから、それを振ってアピールしてみましょうか。
その尻尾をぶんぶん振って、喜びを表現するんです。」
----------5.ごちそうさま---------
無事食事が終わり満足した彼女。
しかしあなたが解放されることは永久にありません。
これからは彼女の為に精液を溜め、
彼女が食べたい時に再び惨めなオナニーで食事を提供する、その為だけの人生となります。
あなたはもう、彼女の食料として生きるしかなくなってしまったのですから…。
収録時間:約1時間39分
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CV:柚木つばめ様
イラスト:葛西心様
台本:狐屋本舗
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女性が全員ふたなりとなり、ふたなり同士で子供をつくり、ふたなりの子供が生まれるようになった
この世界。
当然ふたなり女性はみるみる増え、社会運営は完全にふたなり女性たちが握るようになりました。
反対に、どんどん数が減り絶滅危惧種とまで言われるようになったのが男たちです。
社会的地位も生物的地位も失いもはや人権すら禄に保証されなくなっていき、
そうして遂に「男はふたなり女性たちの為の性処理用肉穴」としての存在価値しかなく、
全ての男性はその為に生きるべしと定められてしまいました。
そう、ふたなり女性の性欲を手軽に解消する生きたオナホール、それがこの世界での「男」なのです。
そんな男にとって過酷極まる世界となってから長い年月が経ち、
それが当たり前の常識になった社会の中で、
取るに足らない有象有象の存在である公衆便器として設置されている男性。
そして女性のような顔つきの男の娘と呼ばれるルックスを生かし男娼として生きる男性。
立場の違う二人の男性は、果たしてこの世界でそれぞれどのように生きているのでしょうか…。
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○サークル初、ふたなり作品
○逆アナル特化型。ひたすらアナルをふたなり様のおちんちんで蹂躙されます!
○おちんちんへの奉仕という男だからこそ味わえる背徳感!
トラック
----------1.壁尻公衆便器~インスタントオナホール~----------
仕事に疲れクタクタになりながら帰路につくふたなり女性。
気分転換にと普段とは違う帰り道を進んでいたところ、道中自分の知らない公衆便器が設置されているのを見つけました。
それは壁からお尻だけを露出させた男性たち。
そう、この世界での公衆便器とは、ふたなり様の性処理の為に設置された、
一山いくらの男たちを使ったジャンクオナホールのことなのです。
その中には最近設置されたばかりの年若いあなたの姿もありました。
一番締まりが良いからと、幸運にもあなたのお尻が指名され、
そして到底セックスなどとは呼べない、一方的にふたなり様が気持ちよくなるだけの、
あなたという道具を使ったオナニーが始まります。
壁に設置されたあなたはただひたすらに穴を締め続けそれを受け入れるしかできません。
ふたなり様の性欲をお手軽に処理する為だけの穴、それが公衆便器としてのあなたの全存在意義なのですから…。
「ふふ。最後は少しだけ緩んじゃったみたいだけど、まぁ及第点かなぁ。
いいわ、今日はアンタを使ってあげる。感謝しなさい。
あはは。なぁにお尻振って。それ、喜んでるわけ?
お尻だけ壁から出して、お尻だけで感情表現して、ホント、私たちと同じ人間とは思えない無様さね。」
「まぁ、あんた達男共は、もう射精なんて立派なもんじゃないから、どっちかっていうと、
射精もどき、だけどねぇ。
だって、精子も入ってない、量も少ない、ろくに飛ばすこともできない、
そんなよくわからない汁を垂れ流す行為を、私たちの射精と、一緒になんてされたくないもの。」
----------2.一番人気の高級男娼~ハイエンドオナホール~----------
先日使った公衆便器の具合があまりにも良すぎた為、その快楽が忘れられなくなってしまった彼女。
そこで彼女は「男娼」であるあなたを使うことにしました。
男娼とは、この世界において公衆便器とはまた違う男のありかたで、
産まれながらに女性的な容姿を持った、男の娘とも呼ばれる男性です。
彼らはその容姿を生かし、己の体を「売る」ことで公衆便器としての設置を免除されています。
最底辺にまで堕ちた男という生き物の、その中での最上位に位置する存在と言えるでしょう。
今となっては数も少なくなり、当然公衆便器よりも高級な位置づけとなりますので、
使うためにはそれなり以上のお金が必要となります。
彼女が声をかけたのはそんな男娼の中でも街一番の人気を誇るというあなた。
あなたは彼女の期待に応えるべく、二人でホテルへと向かうのでした。
「うーわ、近くで見たら本当に女みたいな顔してんのね。
これ、言われなきゃ男って気づかないわよ。
へぇー。男娼って初めてこんなにマジマジと見たけど、思った以上に綺麗な顔じゃない。
男のムスメって書いて男の娘とも言うんだっけ?
確かにそう呼ばれるのも納得ねぇ。」
----------3.ふたなり様へのフェラチオ奉仕---------
ホテルへ到着し、シャワーも済ませ、いよいよふたなり様への奉仕開始です。
あなたを押し倒し、キスをし、征服感を味わう彼女。
せっかく買った男娼なのだから公衆便器ではできないことをさせたいと、
まずは、口を使ったペニスへの奉仕を求めます。
男娼としての持てる技術を使ったフェラチオをするあなたですが、
意地悪な彼女はされっぱなしは面白くないと、あなたの喉奥深くへ自身のペニスを
深く突き刺し、その技術を封じようとしてきます。
果たしてあなたは、彼女に満足してもらえる奉仕ができるでしょうか…。
「女の子となら今まで何人かとしたことはあるけど。
こうしてベッドの上で男を相手にってのは初めてなのよね。
でも、女相手でも男相手でも、こうやって上になって組み伏せると、
やっぱり征服感があってたまらないわね。」
「ふふ、この後のこと考えてたら、アンタの下手くそなキスでも、少し大きくしちゃったみたい。
ふふ。こうして前もって大きくしてあげてるんだから、感謝しながら咥えると良いわ。
そうね、私はこのベッドに腰掛けて股開いててあげるから、
あんたはベッドの下に降りて、私の前に跪いてその口でおちんちん気持ちよくしなさい。」
「あらぁ、随分苦しそうじゃない。
ごめんねぇ。私のおちんちん、ふつうの子よりもちょっと大きいから、苦しいでしょう?
おっと、何頭引こうとしてるのかしら。
ダメよ。いくら男娼といえど、アンタはあくまで便器なんだから。
便器は便器らしく突っ込まれてないと。」
----------4.本番開始---------
いよいよあなたのアナルを使った本格的な性処理が始まります
彼女に満足して貰おうと必死に奉仕をしようとするあなたでしたが、
それよりも彼女はあなたの「オス」の姿を引き出したいと、強烈な責めを開始します。
男娼としてあくまで女性的であろうとするあなたでしたが、
彼女の熾烈な責めに遂に一人の男として野太い喘ぎ越えをあげてしまいます。
それを見た彼女は楽しそうに勝ち誇りながらも一切緩むこと無く責め続け、
あなたは高級男娼から、一人の肉穴へと堕とされていくのでした。
「ん?あら、何よ、アンタ、勃起させてるじゃない。
へぇー、今ので興奮しちゃったってわけ?
ふふふ、それにしても、男っていうのはどいつもこいつも、
私たちに比べてどうしてこう貧相なチンポなのかしらね。
勃起させたところで完全に固くなることもないし、射精したって、出てくるのは精子のない透明な汁。
生き物として、もう終わっちゃってるわよね。」
「いいのよ?私の前では、本当の姿になって。
今までアンタを使ってきた客は、どうせ、女を抱く代わりに、アンタを買ったんでしょう?
だから、ひたすら女みたいな仕草と、女みたいな喘ぎ声出して、喜ばせてたんでしょうけど、
私はそんなのいらないの。
男娼として取り繕ってるアンタのそのメッキを全部剥がして、一人の男、
一つの便器としての姿に還して、そうして必死に可愛く作り上げたアンタのメス顔がどう歪むか、
見たくて見たくてたまらないの。」
「アンタ今どんな喘ぎ声だしたか、自分で聞いてた?
アンタったら、「おごぉ!」って、豚の鳴き声みたいな喘ぎ方してたわよ。
さっきまでの子猫みたいな喘ぎ声と随分違うじゃない。
ほら、ちんぽ限界まで引いて、叩き込むの、今度はもっと早く、何度も何度もやってあげるから、
そのまま豚に堕ちなさい。ほら!ほぉら!ほら!」
----------5.ふたなり様に買い取られて---------
ふたなり様に買い取られ、彼女の家で暮らすようになったあなた。
彼女専用の肉穴となったあなたのこれからの生活。
収録時間:約1時間46分
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CV:結姫うさぎ様
イラスト:眞人様
台本:狐屋本舗
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あなたが引っ越してきたとあるアパートの一室。その隣の部屋には一人の女性が
住んでいました。
年齢は三十半ば程でしょうか、以前はとある男性と結婚していたものの、
今は離婚し一人暮らしをしているとのこと。
しかしそんな経歴を感じさせないほど明るく、快活で、時には母親のように小言を言う彼女にあなたも気を許し、年の離れた姉のように親しみを感じていました。
ですが、彼女のあなたに対する思いはそんな生やさしいものではありませんでした。
離婚して以来特に他の男性と関係を持つこともなく熟れた体を持て余してしまった彼女にとって、あなたという若い男と頻繁に出会い会話することは、今まで見て見ぬ振りをしてきた『性欲』をグツグツと煮立たせるに十分すぎる刺激だったのです。
それでも「流石にこんな年下相手にそれはまずい」となるべく気にしないよう努めていた彼女でしたが、迂闊にも彼女の目の前で家の鍵を落として行ってしまったことにより、彼女の衝動に火を付けてしまうのでした。
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○逆睡眠姦作品
○あなた=聞き手は完全受け手状態
○途中で目覚めることは一切ありません。安心して彼女に性欲を発散され続けて下さい。
トラック
----------1.いつもの日常。ではなく----------
ゴミ出しから戻ってきた所に慌ただしく部屋から出てきたあなたと鉢合わせた彼女。
早く行かないと学校に遅刻すると言うあなたに呆れながらも小言を言いつつ見送くり、部屋へ戻ろうとすると何か小さな金属を蹴飛ばしたことに気づきます。
それこそがあなたが落として行った家の鍵。
その鍵を手にしてしまったことで、彼女の悪巧みが始まるのでした。
「それにしても、君ったらいっつも慌てて出てきてるけど、そんなんで忘れ物とかしてない?それに、今日もしないみたいだけど、ゴミ出しはどうしてるの?
まさか家の中、ゴミ屋敷になったりしてないわよね?
しっかり余裕をもって行動しないとダメよ。」
「いやぁー今日も可愛いかったわねえ、あの子。
慌てて家から出てくる様子も、めんどくさそうに私の話聞いてる様子も、走って学校に行くのも、その全部が若い男の子って感じで、もうたまらないわぁ。」
「これ、あの子の部屋の鍵じゃない。
慌てて学校行ったもんだから、落として行っちゃったのね。
もう、だからゆとりをもって行動しなさいっていつも言ってるのに。
あの子、一人暮らしなんだから、私が見つけなかったら大変なことになってたわよ。
しょうがないわね。あの子が帰ってきたら返してあげないと。
ふふふ。その時はまた沢山お小言言っちゃおうかしら。
…ん?ちょっと待って…
今ここには私一人で、あの子の部屋の鍵は今私の手の中にあって、それなら…。
あは、良いこと、思いついちゃったかも。」
----------2.計画実行。夢の中に閉じ込められて----------
すぐさまあなたの家の合鍵を作り、本物は何食わぬ顔で返却した彼女。
そしてカレーを作りすぎてしまったから食べてくれないかとお裾分けをします。
あなたはそれを意気揚々と全て平らげてしまいますが、そのカレーの中にこそ、
彼女が以前服用していた強力な睡眠薬が仕込まれていたのでした。
あなたが食べ終わった頃合いを見計らい彼女が合鍵で部屋へと侵入してきても、
薬で熟睡させられたあなたにはもう何もできません。
なめ回すように体を見られ、初めてのキスも自分の全く知らない間に奪われ、そうして服を脱がされ、あなたの意識が夢の世界へと隔離されている間に、彼女はとどまくことなくあなたを慰み者へと貶めてきます。
「おーおー、いたいたぁ。
んっふふふ。よしよし、思った通り、ぐっすりおねんねしちゃってるわね。
どうしちゃったのかなー?そんな所で寝てると、風邪引いちゃうわよー?
それどころかぁ、君のことずーっとエロい目で見てた女にぃ、性欲のはけ口にされちゃうわよー?
いいのかしらぁ?早く起きないとぉ、私の性欲発散に使われちゃうのよー?」
「今ここで私が君の唇奪ったら、それがファーストキス、ってことになっちゃうわねぇ。もしもそうだったら、流石に悪いわよねぇ。だって、初めてのキスって、青春時代のとーっても甘酸っぱくって、何にも変えられない、人生の一大イベントなんだもの。
そんなとーっても大事な価値のあるファーストキスをぉ、
あぁ、んぅ…
…んふ、んふふふふ。こぉんな風に奪われるなんて、可哀想すぎるわよねぇ。
ふふふ、あははは、ごめんねぇ。我慢、できなかったぁ」
----------3.性欲発散開始。知らない間に童貞喪失---------
今までの抑圧された性欲を一度に晴らそうとするかの如くあなたのペニスをまるでオモチャのように扱う彼女。しゃぶられ、ねぶられ、あなたもどんどんと射精へと追い込まれていきます。
ですが彼女が求めるのはあなたを射精させることではなく、自分の性欲を満たすこと。
であれば、行われることはただ一つ。「本番行為」それもゴム無しの、生ハメセックスです。
一切の躊躇無く、あなたのペニスを膣内へと誘う彼女。童貞だったあなたは、遂に全く無意識のうちに余りにも呆気なく初めてを散らされてしまうのでした。
そうして始まる彼女と物言わぬあなたとの歪な愛のまぐわい。
童貞だったあなたにとってその刺激は到底寝たままで耐えきれるものではありません。
しかし、なんと彼女はこの日が危険日だと告げます。
が、眠っているあなたにその言葉が届くはずもなく、あなたは完全なる無自覚のまま、彼女の与える刺激に促されるまま一切の抵抗もできず、その危険日まっただ中の子宮へと童貞卒業精液をどぷどぷと吐き出してしまうのでした。
まさか自分が寝ている間にパパになってしまうかもしれないなど、夢にも思わないまま…。
「今日君が精液出して良いのは、私の口の中じゃないの。
君の精液注いで欲しくって、さっきからだらしなーくお汁垂れ流しになっちゃってる、私の、マンコよ。
その童貞丸出しの感度バリバリチンポ、私のマンコでぬるぬるーって咀嚼してぇ、
マン汁でコーティングしてあげるからぁ、君はそのまま、何も知らずに
私のいっちばーん深いところに、思い切り精液注ぎ込むの。」
「あは、実は今日、危ない日、なんだぁ。
ねぇどう?どう?なーんにも知らないうちにぃ、ずっと年上の女にびゅーびゅー中出ししてぇ、孕ませちゃうかもしれないのよぉ?」
「君はもう、私の子作り準備始めてる危険日まんこにぃ、童貞卒業ちんぽ特有の濃ゆ~い精液、ドロドロと流し込むしかないのよぉ。」
----------4.いつもの日常へ。でもなく---------
翌朝、玄関から出てきたあなたといつもと同じように話をする彼女。
一見いつも通りの日常にもどったように見えますが、あなたはどうにも
彼女の所作や体が気になってしまいます。
例え完全に眠っていたとはいえ、あれだけの出来事、あなたの体にはしっかりと
彼女の存在が刻み込まれてしまったのでしょう。
今後彼女を「女」と意識するようになってしまったあなたは、これから一体どのように日常が変化していくのでしょうか…。
収録時間:1時間18分
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CV:涼花みなせ様
イラスト:ぼんすけ様
台本:狐屋本舗
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世界征服を目論む悪の組織と日夜戦い続けていたヒーローたるあなた。
しかし、ある日人質を取られたことにより戦うことができなくなったあなたは無残にも打ちのめされ、そのまま捕まってしまいます。
敵の本拠地で目を覚ましたあなたの側には勝ち誇った様子の敵の首領がいました。
そうしてあなたに対し、既に「処置を施した」と告げるのでした。
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○完全オナサポ音声
○命令系羞恥オナニー
○ポーズ、表情、扱くスピード等全てを「操作」されてのオナニーとなります
○自分を追い込む鬼畜なオナニーをお求めの方にお楽しみいただけるかと思います。
トラック
----------1.君の体は私の操り人形----------
あなたに施された処置。それは組織が研究中だった人体操作技術のテストチップの埋め込みでした。
そのチップによりあなたは自分の意思で体を動かすことが全くできなくなり、
そればかりか彼女の持つコントローラから発せられた電波により強制的に自分の体を操作されてしまいます。
これにより体の自由を完全に奪われてしまい、手始めにと操られるがままに恥ずかしい赤ちゃんポーズまでとらされてしまうあなた。
果たしてこの呪縛から脱することはできるのでしょうか。
「今の君はリモコン一つで動くラジコンロボットみたいな存在なの。
君が何をするのか、何ができないのか、今や私の操作一つに全てがかかってるってわけ。」
「身体を好き勝手動かされて、自分の意思とは関係なく恥ずかしいポーズ
とらされて、普通に命令されるよりもずっと屈辱的でしょう?」
----------2.君の表情すら私の思うがまま----------
実験を次の段階へ進めるという彼女。
操作範囲を更に広げ、今度は首から上、あなたの頭部も操作できるようにされてしまいます。
その結果あなたは表情を変えることも、声を出すことも、視線を動かす事もできなくなり、あなたの意識は、完全に体の中に閉じ込められてしまいました。
そして彼女は、そんなあなたの表情すら操り、下品で目を覆いたくなるような痛ましい顔とポーズを組み合わせた人形遊びを始めます。地獄はまだ、始まったばかり…
「君、今はまだ喋ったり、表情を変えたりして自分の感情を伝えることは
出来るけど、それすらもできなくなるってこと。眉一つ動かせない、本当の意味でのタダのお人形さんになるの。
勿論、君の意識は残ったたままだけど、もう自分の意思で動かせる部分は一つも無いから、意識だけが宙ぶらりんの状態になって、体の中に閉じ込められることに
なるわ。君の肉体は、君の意思を表現するデバイスから、単なる脳みその培養カプセルになってしまうってこと。」
「おめでとうヒーロー君。これで君は、頭のてっぺんから足の指先まで君の意思で動かせるところは何一つ無い、完全な操り人形になったのよ。」
「ほら、こうして君の口をつり上げて笑顔になるようにしてあげれば、
あは、いいわね。こっちで操作したのと同じような笑顔になってるわよ。
いいわねえ。ほら、もっともっと、大口開けて、馬鹿みたいな笑顔になりなさい。
あはは、どう?もう君は自分の感情すらも私が操作したとおりにしか示せないの。
そうやって、本当の感情とはかけ離れた笑顔を振りまいているようにね。」
----------3.ヒーロー君の無様オナニー---------
テストも概ね完了し、組織へ降るよう告げられるあなた。
もはや抗う術の無い状態でしたが、最後のプライドでそれを断ります。
返事を聞いた彼女は意外そうに、しかし楽しそうに、そんなあなたの心を屈服させようと、今度は実験とは関係ない、精神を摩耗させる為だけの操作を開始します。
それは絶対に人前で晒してはいけないような、惨めで無様な姿でのオナニーという拷問でした。
気が狂ったかのような姿で行われる自慰行為。しかも投降宣言をしないかぎり延々と寸止めを続けると告げられ、強靱なあなたの精神も少しずつ
綻びはじめてしまいます…。
「こんな状況でも強情な姿勢を崩さない。屈強な精神力を持つ君はぁ、
私の前でとぴゅとぴゅーって精液お漏らしさせられて、その精神力をトロトロに溶かしてあげようと思うの。倒すべき敵の前でおち○ちん気持ちよくして、そんな辱めをうけて、それでもまだヒーローとしての矜持を保てるのかどうか、見せて貰おうじゃない。」
「こんな機会なんだから、もっともっと、有り得ないようなみっともないシコシコ姿見せて貰わないと損じゃない?だからね、これから君は人の尊厳も何もかもかなぐりすてたような、惨めでむごたらしい、絶対に人前ではやっちゃいけないような、そんな気持ち悪いオナニー姿を晒して貰いましょう。」
----------4.射精一直線全力オナニー生放送---------
度重なる強制寸止めに次第に心が疲弊していくあなた。
そこへ追い打ちをかけるように超スローペースなオナニーをさせられてしまいます。
欠伸が出るような速度でのオナニーにより、イくこともできず、かと言って快楽を落ち着かせることもできない、
生き地獄の状態。
そんな限界寸前のあなたへ彼女から一つの提案がなされました。
今から手を自由に動かせるようにする。それで手を止めることができれば解放する、
しかしもし射精を求めて手を動かした場合はその様子を全世界に向けて放送すると。
もしも今の凄惨極まるオナニー姿など放送されてしまえば、
人々は、一様にあなたを侮蔑し、二度とヒーローとして認めてくれないはず。
ですが、あなたの頭の中にはもう射精することしか残ってはいませんでした…。
「あはっ、残念でした。せっかく頑張って登らせた精液は、出てくる直前でまた一時停止よ。
ん?なぁに?もしかしてこのままイかせてもらえるなんて思っちゃった?
そんなわけないでしょう?君が射精できるのは、君が組織に屈服して、精液出させてくださーいって、完全降伏した時だけ。」
「あら、あぁらあらあら、ひどい有り様ねえ。
すこーしずつ、まるでナメクジのように動かして。あはは、一往復させるのに
いったいどれだけ時間をかける気?
ふふふ。こんなんじゃとても扱いてるだなんて言えないわ。
いくらなんでも、これじゃあいつまでたっても射精できないでしょうね。
精液をおち○ちんの管の中に留めてるだけ。」
----------5.ヒーロー君のこれから---------
射精の欲求に抗えず降参オナニーを全世界に放送されてしまったあなたは晴れて悪の組織の仲間入りを果たしました。
しかし、せめてもの抵抗にと何もせずに部屋に閉じこもっていたところ、彼女がやってきます。
そうしてあなたは、自分のその考えがいかに甘かったかを思い知らされることとなってしまいます…。
収録時間:1時間38分
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CV:みる☆くるみ
イラスト:にわとり軍曹様
台本:狐屋本舗
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草木も眠る丑三つ時。
いつものようにベッドの中で熟睡していたあなたは、異様な気配を感じて目を覚まします。
瞼を開けると、目の前には暗闇の中、和服姿の少女がこちらを見つめてたたずんでいました。
驚きの余り大声をあげるあなたでしたが、途端に金縛りにあってしまい、身動きがとれなくなってしまいます。
そんなあなたに、自分は成仏できずに困っている幽霊なのだとその少女がおずおずと語り出します。
そして、未練を晴らし成仏するために協力して欲しいと申し出てきました。
彼女の未練。それは引っ込み思案で臆病な性格が災いして男性との関わりをほとんど持つこと無く死んでしまったこと。
確かに彼女の口調はあきらかに男性と話すことに慣れておらず、たどたどしい語り口調です。
しかし、彼女の言う未練を晴らす方法とは、あなたにとって耐えがたい恥辱を与えるものでした…。
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トラック
----------1.お兄さんの体で、オナニーさせてください!----------
彼女の未練。それは生前に男性との関わりがほとんど無かったというものですが、
その未練を解消するには男性と性行為をすることが一番だと言います。
しかし、既に幽霊となった彼女にそれは不可能。
そこで彼女は、あなたに憑依し、男性の射精を経験させてほしいと言い出します。
当然、そんなおぞましいことに体を使われたくないと断りますが、
既に彼女の金縛りの餌食となっているあなたは為す術無く彼女に体を乗っ取られ、
自分の体を好き勝手に使われオナニーを始めてしまうのでした。
憤りを隠せないあなたに最初は怯えていた彼女でしたが、何も出来ずに体を乗っ取られているあなたを
おかしく思ってきたのか、ビクビクした口調は次第になりを潜め、
どんどんと大胆な言葉遣いになっていきます。
彼女にとって初めての経験となる男性の体。筋張った肉体に太い声、鼻をくすぐる汗の匂い。
そして、股間にそびえるアレの感覚…。その全てを感じて興奮が高まる一方の彼女に、
あなたの体は餌食とされてしまいます。
「お兄さんの体を借りて、えっと、しゃ、射精、というのを経験しみれば、きっとそれで満たされて、
成仏できると思うんです。あ、ある意味男の人そのものを経験するわけですから、
それでなんとかなるんじゃないかと。はい、なので、その、お兄さんにお願いする協力というのは、
その体を乗っ取って、オナニーをさせて欲しい、ということなんです。」
「んふぅ、夢にまで見た男の人ですぅ、えへへ、筋肉質で、声も太くて、胸板があって、
あぁ、私本当に男の体になってるんだぁ。ふぇへへぇ、あぁダメ、もう興奮しすぎて、
んふ、鼻血でちゃいそうぅ。
こうして男の人の体の中に入って一つになるなんて、ある意味セックス以上じゃないですか?
うふふふ、こんな形で男の人と繋がれるなんて、これなら死んでよかったかもですぅ。」
「えへへ、男の人って興奮すると、こんな風におち○ちんがジクジクしちゃうんですねぇ。
あは、ねぇ、この感じって多分、射精したいって欲求ですよね?
んふ、んふふふふ。これが精液出したいって言う感覚なんだぁ。」
----------2.妹さんに憑依すれば、セックスできますよね----------
あなたの体で射精を経験し、成仏したはずだった彼女。
しかし、どうやらそれだけでは未練を晴らしたことにはならなかったらしく、
彼女は再びあなたの前に現れました。それも、今度はあなたの妹の体に憑依した状態で。
妹の体を使ってあなたとセックスをすれば今度こそ未練が晴らせると、拘束したあなたを犯し始める
幽霊少女。もはや男性への恐怖心もほとんど無くなったのか、臆すること無く、今度は妹の体で
あなたという男を楽しみ始めます。あなたは彼女の望むまま、
兄妹同士での初めてセックスをすることになってしまうのでした。
「そうです、お兄さんの想像通り、この妹さんの体で、お兄さんとセックス、しちゃおうと思うんです。
そうすればきっと、今度こそ、成仏できるはずですから。」
「私も男の人の性欲を知ってますから、わかります。ちょっと体を触れ合わせて、
エッチなことしちゃうと、もう相手が女なら妹だろうと誰だろうとどうでもよくなっちゃうのが
男の人だって、そういう生き物なんだって、わかってますから。」
「あは、ダメですよぉ。どれだけ喚いたってやめませんから。
お兄さんは今から自分の妹の中におち○ちん突っ込んで、
妹さんの処女を散らして童貞を卒業するんです。」
----------3.オマケ~お兄さんが死ぬまで憑き纏いますね~---------
自分の体を乗っ取られてのオナニー。憑依された妹に襲われての兄妹セックス。
散々な目にあったあなたですが。ようやく彼女も成仏して、平穏な日々が…、と思っていたところに
三度現れる彼女。あなたとの様々なお楽しみを経験して、あなた自身が新たな未練になってしまった
そうです。こうなればもはや一蓮托生。あなたの人生には、常に彼女が憑き纏うこととなるでしょう。
「いやぁ、どうも、先月の一件でお兄さんの存在そのものが私の未練になってしまったみたいなんです。
なんというか、お兄さんと妙に相性がいいというか、馬が合うというか、
うーん、私もよくわからないんですけど、お兄さんが死ぬまでは私も成仏せずに
このままみたいなんですよねぇ。」
「ふふふ、でもですねぇ、今日こそお兄さんは絶望のどん底に落とされると思いますよぉ?
と、いうわけで体の中お邪魔しますねー。よっ、っとぉ。」
収録時間:1時間22分
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CV:真宮ひいろ様
イラスト:Ryuki様
台本:狐屋本舗