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何故か自分の意思とは無関係に見知らぬ少女の家に上がり込んでしまったあなた。
不思議に思っていると、少女から「あなたは私のお人形さんになった」と告げられます。
今までも多くの男性を人形にし遊んで来たと言う少女。
どうやらあなたはそんな少女に次のお人形さんとして目をつけられてしまったようです。
しかし彼女の遊びとは、男に惨めで情けない射精をさせるというおぞましいものでした。
あなたがどれだけ嫌がっても、辛くても、彼女にとって「お人形さん」でしかない
あなたの訴えは一切耳に届くことはなく、屈辱的なことや嫌悪感が湧き出るようなことも、
彼女に言われるがままに一切抵抗できず実行させられてしまいます。
無邪気な好奇心による悪意ほど残酷なものはありません。
せめてどこも壊されることがないよう祈りましょう。
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内容
1.お兄さんは今から私のお人形さんだよ
勝手に知らない家に上がり込んでしまったあなたと、それを当然のように
迎え入れる少女。今からあなたは彼女のお人形さんとして数々の恥辱を受けることなります。
2.まずはおち○ちん綺麗にしようね
あなたは鬼頭の刺激に耐性はあるでしょうか?カリ首には?
彼女から与えられた命令は、手始めとするにはあまりにも辛すぎるものでした。
鬼頭やカリ首だけを自らの手で集中的に責めさせられるあなた。それを見て楽しそうに笑う少女。
地獄はまだまだ、始まったばかりです。
3.限界ギリギリ寸止めゲーム
あなたを射精ギリギリまで高めて、いかに絶頂直前で寸止めができるかで遊ぼうと提案されます。
もちろんあなたに拒否権はありません。彼女の提案のまま、寸止めされるとわかっているオナニーを
始めましょう。どれだけ射精感が高まっても、精液が登って来ても、
それらは全て全くの無駄となります。しごくのも、寸止めするのも、当然あなた。
ただただ苦しいだけの、絶望しかないオナニーをして彼女を楽しませましょう。
4.去勢
おめでとうございます。射精がしたくてたまらなあいあなたを見かねて、
彼女がその苦しみを取り除いてくれるそうです。
確かに去勢してしまえば二度と無駄な性欲に悩まされることはありません。
彼女から手渡されたハサミを持ち、笑顔で去勢させられましょう。
5.とっても気持ち悪い思いをしながらとっても気持ちい射精させてあげる
いよいよ射精させてもらえます。
しかし彼女のことですから、普通に射精させてもらえるわけがありません。
自分の意思では絶対にできない、やろうとも思わない吐き気のする行為を
命令され、あなたは死ぬほど気持ちの悪い思いをしながら、気持ちよく射精してしまいます。
全ては、少女の好奇心のままに。
6.これからのこと
少女はあなたのことをとても気に入ってくれたようです。
これからもあなたをお人形さんとして置いてくれるとのことです。
あなたが彼女から解放される日はいつとなるのか。
それはあなたの努力次第です。
収録時間:約1時間28分
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※途中、ハサミの用意を求められるシーンがあります。すぐ手に取れる場所に置いておくといいかもしれません。
※健康に害をなす恐れのあるプレイが含まれています。自身の体質や体調と相談し、自信のない場合は実行せずに雰囲気のみお楽しみ下さい。
CV:紅月ことね様
イラスト:薄稀様
台本:狐屋本舗
普段通りに机に向かい、パソコンを眺めて気を緩めていたあなたは、突然真後ろから少女に大声をかけられ、驚かされてしまいます。
一体この少女はどこから来たのか。
チャイムは鳴っておらず、玄関を開けた音も無ければこちらの部屋へやってくる足音も無く、部屋のドアだって開いていません。
それなのにいつの間にか彼女はあなたの後ろにいたのです。
不可解な現象に混乱しているあなたに、自分は時間を止められるのだと言い放つ彼女。
あまりにも荒唐無稽でバカバカしい宣言に呆れるしかないあなたでしたが、
彼女はこの力で多くの男たちの人生をドン底へと堕としてきたと言います。
それでもまだ半信半疑のあなたへ、能力を証明する為と彼女からのイタズラが開始されました。
もちろん、時間を止められてしまったあなたにできる抵抗は何一つ無く、
ただただ彼女にされるがままに辱められ、止められた時の中、自覚すらできないままどんどんと破滅へと向かっていくしかありません。
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内容
1、私、時間を止められるんです
パソコンに夢中になっていたあなたを脅かし、楽しそうに笑う少女。
どうやって入って来たのかと問うあなたに時間を止められるのだとあっけらかんと答える彼女。
信じがたい言葉に彼女へ怪訝な目を向けるあなたでしたが、彼女から受ける「イタズラ」によって
信じざるを得なくなっていきます。
2、男の人の人生を終わらせてるんです。理由は暇つぶしです。
時を止められるという絶大な力を持った彼女が一体何の目的で自分の元へ来たのか。
理由は単純、暇つぶしのためにあなたの人生を終わらせて楽しむためです。
今まで何人もの男性を終わらせてきたという彼女は、玄関の鍵が開いていたからという、ただそれだけの
理由であなたを次の犠牲者として定めたのでした。
男を射精寸前まで追い込んでから時間を止め外に放り出し、また時間を動かす。
それだけでその男の人生は変態露出射精男として完全終了するのだと、まるでゲームを楽しむかのように
楽しそうに話す彼女に、あなたはなけなしの勇気をふりしぼって抵抗するのでした。
3、人生を掛けた射精我慢
あなたを射精間近まで昂めるために始まった彼女による容赦のない手コキ責め。
人生を終わらせたくないのであれば射精しなければいいと言われ、愚直にもあなたは言われた通り
射精を耐え続け彼女が諦めてくれるのを必死に待ちます。
しかし、遊び感覚に暇つぶしで男の人生を終わらせてきた彼女が真面目にあなたとの我慢勝負に
応じるはずは、もちろんありませんでした。
4、バイバーイ
遂に射精の時を迎えてしまいました。
彼女の前での射精は人生の終了を意味します。
今までの男たちと同じように射精寸前の状態で時間を止められ、彼女による人生終了の
セッティングが始まります。
あなたは自室から外へ運ばれて、絶対に取り返しのつかないシチュエーションで精液を放ってしまうよう
入念に舞台設置されてしまいます。
さあ、時が動くと同時に射精です。あなたの人生は、本日をもって終了いたしました。
オマケ、時間停止部分カットver
こちらは通常版を視聴された方を対象としており、
よりリアリティのある時間停止体験が得られるよう、停止部分の音声を全カットしたオマケ音声となります。
一瞬であらゆる状況が変わってしまうという異質な臨場感をお楽しみください。
収録時間:約50分
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※「4、バイバーイ」「時間停止部分カットver」につきましては、停止解除後の悲鳴等の音声が入ったバージョンもございます。お好みでお選びいただき、ご視聴ください。
※サンプル画像はキャラクターイメージイラストとなります。音声内にイラストのプレイ内容は含まれておりませんので、ご容赦下さい。
CV:みる☆くるみ様
イラスト:doskoinpo様
台本:狐屋本舗
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古本屋で偶然見つけた魔術書。100円という値段もあり、魔術書という体で作った
ファンタジー系の逸話や伝説をまとめたファンブックのようなものと思い購入したあなた。
家に帰って読んでみると意外にも本格的な内容に感心し、その中にあった下級悪魔召喚用の魔方陣をごっこ遊び感覚で描いてみることに。
するとその魔方陣が輝きだし、なんと本に記されていた下級悪魔が本当に召喚され…。
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○完全オナサポ音声
○命令系羞恥オナニー
○格下相手に隷従するシチュエーション
○あらゆる命令に絶対服従の無様エロ
トラック
----------1.最下級悪魔の召喚と隷従、のはずが…----------
あなたの驚きをよそに気だるげに召喚されたことの愚痴を吐き出す悪魔の少女。
本当に悪魔が召喚されたことに驚愕つつも、彼女から、自分は命令には絶対服従
だと説明されたあなたは、己の奴隷として使役しようと命令を下します。
が、何故かその命令が彼女へ通ることはありません。
彼女も不思議に思い魔方陣を調べると、なんとあなたは召喚陣の形成で致命的な
ミスを犯してしまい、
彼女とあなたの主従が逆転してしまっていたことが発覚しました。
これにより、本当ならどんな人間にも逆らえないはずの最下級悪魔の
その下僕へと、あなたはなってしまったのです。
「いやー、原因がわかりましたよご主人様。あーいや、もうこんな丁寧な喋り方す
ることないのかな。おーい間抜け。君のミスで大変なことになってるぞー。
ボクを召使いにするって?
こんな単純な魔方陣一つまともに作れないのによくそんなこといえたもんだね、
このバーカ。」
「まさかこのボクが人間を奴隷にできるなんて、何が起こるかわからない
もんだよ。あはは。そんな顔しなくても大丈夫だよ。ボクは優しいご主人様
だからねー。死ぬようなことはさせないであげるからさ、
君が寿命で死んじゃうまでの数十年、一緒に楽しもうよ。」
----------2.躾とおしおき----------
彼女から「ポチ」という新たな名を賜ったあなた。
まるで犬のような名前に露骨に嫌悪感を表してしまい、それが彼女の怒りに触れて
しまいます。まずは主従の関係をハッキリさせようと、痛みによる躾と称して
自分で自身の睾丸を力強く握りしめさせられることに。
普通ならあまりの痛みにとても耐えられない行為ですが、彼女の命令通りに動く
体は躊躇なく両手でギリギリと己の睾丸を締め上げていきます。
その姿を満足そうに眺めながら、彼女は「自分が帰ってくるまでそのままで
いるように」と言い残しどこかへと出かけていってしまうのでした。
「君、立場わかってる?ご主人様に名前を付けて貰って、それをあからさまに
嫌がって、不満そうにして、そんな奴隷、ありえないよね?
頭悪いのは知ってるけどさ、それにしたって、そろそろ身の程をわきまえて
欲しいんだけどなぁ。」
「ボクって、やっぱり躾は痛みでわからせるのが一番早いと思うんだー。
それでさ、男が一番痛がる所っていうと、…ふふ。わかるよね?
お?ちょっと顔色変わったね?何されるのか理解できた?できちゃった?」
「いいぞいいぞ。できるじゃないかポチー。今のポチの姿、傑作だよ。
両手でがっちり金玉握りしめてるのに、全くそれを感じさせない明るい笑顔。
苦しげな息づかいも一切聞こえてこない。
金玉痛めつけてるのが楽しく楽しくてしかたがないって感じ。」
----------3.悪魔の遊戯---------
彼女が帰ってきたことでようやくおしおきが終わり、今度は痛めた睾丸がまだ
機能するか確認する為、勃起と射精をさせると告げられます。
痛みが続くあなたはとても勃起させるような気持ちにはなれませんが、彼女の命令
には抗えず己の意思に反しみるみると勃たせてしまうことに。
今まで使役される立場だった鬱憤をあなたでこれでもかと晴らさんと、
空気を相手にしたセックスごっこや、手をあてがって腰を動かす一人セックス
など、羞恥にまみれた命令を次々に下され…。
「あははは。凄い凄い。なんにも無い場所で一人で必死に腰振ってるよ。
ほーらどうだポチー?惨めすぎて泣きたくなってくるだろー?
あは、でも確かにこれは、見てると中々面白いかも。出し物としてはいいかも
しれないね。」
「これ、精液出せるまで続けさせてたら、あはは、何時間そうして
腰を振り続けることになるんだろ。
おっかしー。ほらほら、しんどくたってボクが良いって言うまでずっと
続けるんだぞー。
もし本当に射精できたら止めさせてあげるからさ。頑張ってみなよー。」
「普段はおちんちん握ってシコシコしてるんだろうけど、今回はその逆、
おちんちんの方を動かして自分の手とセックスするんだ。んふふ、
面白そうでしょー。ほーら、さっきみたいにずっこんずっこん腰を振って
ひとりエッチに励んでみろ。みっともなく一人で腰振って自分の手に
射精するんだよ。」
----------4.マーキング射精。そしてこれから---------
当然ですが、彼女はあなたの普通の射精なんてこれっぽっちも興味はありません。
そこで彼女から提案されたのは、犬のおしっこポーズでの射精という、
精神的にも肉体的にも苦しく辛い、惨め極まる射精でした。
しかし彼女の命令に絶対遵守であるあなたに逆らう術などなく、痛む体を無理矢理
犬のポーズで固定しひたすらにペニスをしごきあげます。
さらに、犬であるあなたは毎日この部屋で同じように射精し、マーキングするよう
にと命じられてしまいます。拭き取ることも許されず、毎日毎日、ひたすら部屋の
あちことへとマーキング射精をする日々が決定づけられてしまいました。
彼女の下僕となってまだ初日。あなたはこうした生活を、今後死ぬまで送り続けru
のです。
全ては興味本位で描いてしまった、あの魔方陣のせいで…。
「この家。今はもうご主人様であるボクの家だけど、ポチには元家主として、
特別にマーキングすることを許してあげる。
で、犬のマーキングって言ったらさ、分かるだろう?」
「まぁ、その格好は犬の体じゃないポチには随分苦しいとは思うけどさ。
でもこうやって命令されたら、そんなの関係ないもんね。
じゃあ命令。ポチ、その格好でおちんちんシコりまくってぇ、
自分の部屋に自分の精液でマーキングしろ。」
「命令。ポチは明日以降も毎日同じように犬の格好で部屋のあちこちに射精して
マーキングしろ。ふふ。ふふふふ。うん。これで完璧だねー。
あはは。これでもう君の意思は関係ないよ。
毎日毎日、部屋の色々な場所で、今みたいに辛い格好をしながら射精するんだ。
そうしてる内に、そのポーズじゃないと射精できなくなっちゃったりしてねー。
ま、それはそれで面白そうだしいいかも。」
収録時間:1時間5分
※肉体的にかなり苦しかったり、疲労を伴う指示がございます。
ご自身の体力やコンディションを鑑み、無理のないようお楽しみいただけましたら幸いです。
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CV:御上みみ様
イラスト:えそらごと様
台本:狐屋本舗