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全81件

【メトロノームて?シコシコ支配】催●強●寸止めオナニー【からの…】

別れさせ屋にガチ恋させられて幸せ勘違い絶頂 〜相思相愛(笑)射精で婚約破棄おめでとうございま〜す〜

政府アンドロイドの劣等男性家畜化・男娼化強●執行 〜アナタヲ劣等男性ト判定シマス〜

好きな人の飼育法

好きな人の飼育法

!!!注意!!!
個人差はあると思いますが、本作品は耐性のない方にとってはかなりハードなヤンデレ作品となります。
四肢欠損や抜歯、排泄物をお世話される等の内容が含まれております。暴力描写や痛みを感じさせるような演出は
一切ありませんが、尖った内容であるとご理解いただきました上でご購入をお願いいたします。

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あなたの事が好きで、好きで好きで好きで好きで好きで好きでたまらない、彼女。
いつ、いかなる時も常にあなたを観察し、幸せを満喫していた彼女でしたが、あなたに告白をしようとする女の子が
いると知り、横取りされてはたまらないとあなたを家で飼育する決心をしました。
彼女はあなたの為なら「なんでも」します。「なんでも」です。
一途で真っ直ぐな想いを持つ彼女ですから、あなたの為だと感じればすぐに実行に移すでしょう。
それがあなた自身は好ましくないと思ったことであろうと関係ありません。
彼女が「あなたの為になる」と思ったという事が一番大事であり、何よりも優先される想いなのですから。
ですので、作中で受ける数々の仕打ちにも決して絶望しないでください。
ソレは全て、掛け値無しに、彼女が本心から「アナタノタメ」に行っている事なのですから…。
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○【超】ヤンデレ音声
○当サークル史上最大ボリューム
○暴力ではなく「暴力的な愛」としてのヤンデレが好きな方へ
○ヤンデレちゃんにただひたすら、ひたすらひたすら愛される音声
○日常の【全て】をお世話され、飼育される物語
トラック
----------1.先輩と私の記録~プロローグ~----------
登校中、見知らぬ女の子に話しかけられたあなた。
あなたはすっかり忘れてしまっていましたが、昔いじめっ子達からあなたに助けてもらったのだと語りかけて
きます。あなたのことをずっとずっと見ていたと危うい笑顔で話す彼女にたじろぐあなたですが、
そんなことはお構いなしに、他の女に横取りされないようあなたを自分の家にしまうと言い放ちます。
異様な雰囲気にいよいよ身の危険を感じたあなたは咄嗟に逃げ出しますが時既に遅く、彼女の用意していた
テーザーガンによって気絶させられ、家へ運び込まれてしまうのでした。

----------2.先輩と私の記録~6月4日~----------
目が覚めたあなたは、彼女の家の一室でベッドの上に鎖で繋がれていました。
その部屋はあなたが何年も前に捨てたものがコレクションされており、
周りの壁にはあなたの日常の様子を写した写真が何枚も貼られているという、彼女があなたという存在を
感じるために作った部屋でした。
今日からあなたはこの部屋で彼女に『飼育』されることとなります。
他の誰にも邪魔されない、彼女とあなただけのたった2人の世界が、遂にできあがったのです。
【地下室での監禁・鎖での拘束】

----------3.先輩と私の記録~6月11日~---------
彼女の家に監禁されて1週間が経ちました。
夜中、なんとか脱出を試みようともがいている内に、奇跡的に両腕の拘束を解くことに成功したあなた。
そのまま足の拘束も外そうとしていると、彼女が部屋へとやって来てしまいました。
怒られると思い身構えるも、意外なことに彼女は全く怒らず、それどころか逃げ出そうと思うぐらい
辛い思いをさせてしまったと素直に反省をします。
しかし、そんな彼女から次に出てきた言葉は「手足があるからそれを縛らないといけなくなって、
縛られることで、不自由な思いを感じてしまうんです。だったら、そんな手足は初めから無ければ
いいんですよ。」という想像を絶するものでした。
鎖に繋がれていることも忘れ無我夢中で逃げようとするも、無慈悲に注射針を突き立てられ、最悪の絶望を
感じながら意識を失うのでした。
【注射による昏睡】
----------4.先輩と私の記録~6月13日~(1)---------
注射を打たれて丸一日以上経ち、ようやく目を覚ましたあなた。
真っ暗な部屋の中。側に彼女がいて、今は深夜2時だと告げられます。
電気をつけられ明るくなった部屋で、自分の体を確認しますが…。
意識を失う前には確かに存在していたあなたの両腕も、両脚も、全て体から消え失せていました。
自分で歩くことはおろか、立つこともできず、生きるために最低限必要な食事でさえ、1人では行えない、
そんな、彼女の愛を受け入れざるを得ない体へと、変貌していたのです。
そんなあなたに早速最初の愛を受け入れる機会が訪れます。
丸一日以上眠っていたあなたは、当然その間一切排泄をしていません。
膀胱には貯めに貯めた尿がしきりに排尿を促しています。
彼女なら喜んであなたの排泄の手伝いもしてくれるでしょう。
受け入れましょう。彼女の愛を。もうあなたにはそうする以外に道はないのです。
【四肢欠損・尿瓶による排尿のお世話・彼女による飲尿】

----------5.先輩と私の記録~6月13日~(2)---------
排尿の後、まだ深夜だということでもう一眠りした彼女とあなた。
朝、目を覚ますと愛おしそうに語りかけてくる彼女が隣にいました。
体の具合が悪くないかとのことですが、どうやら床ずれがおきないよう手足のないあなたに代わって
何度か寝返りを打たせてくれていたようです。
問題無さそうなことに安心しながら布団をめくろうとする彼女ですが、あなたはそれを必死で食い止めようと
します。男なら逃れることのできない、寝起きに必ず発生する生理現象を見られてくないからなのですが、
体に異変があったのかと心配する彼女にはぎとられてしまいます。
今のあなたに隆起したペニスを隠す術はなく、余すところなく彼女に見られてしまいますが、あなたが自分で
性処理をすることもできなくなったことに気づいた彼女は、あなたに代わって性処理をすると言い、ペニスへ
刺激を与え始め…。
【手コキによる代理性処理】

----------6.先輩と私の記録~6月13日~(3)---------
性処理を済ませた後、あなたの好みを全て反映させて朝食を作り、運んできてくれました。
かいがいしくご飯を食べさせてあげようとする彼女。意地っ張りなあなたはまだ素直に受け入れることが
できませんが、結局彼女の熱意に根負けして全て美味しく平らげます。
そして、今日はこれから退学手続きをしてくると告げる彼女。
そうすることで、24時間あなたと共に愛を育むことができるようになるとのこと。
…あなたにとっても、喜ばしいことなのではないでしょうか。
しかし、彼女がいない間にまた尿意を催してしまった場合を考え、オムツをはかせてくれるそうです。
恥ずかしがって嫌がってしまうあなたですが、せっかくの彼女の行為ですから、
ここは素直にオムツをはいてあげましょう。
尿意ではなく、実はずっと我慢していた便意も、もう限界ですよね?
彼女ならあなたの大便も嫌な顔一つせず処理してくれますから、彼女が出かけている間にオムツの中に
してしまいましょう。
彼女も自分の用意したオムツが役立ってくれたと、きっと喜んでくれるはずですから。
【食事のお世話・オムツ着用・オムツ内排便・彼女による便の処理とお尻拭き】

----------7.先輩と私の記録~8月11日~(1)---------
あなたが手足を失ってから二ヶ月が経ちました。
その間、彼女に親身に介抱されているうちに、頑固に凝り固まっていたあなたの心も次第に
ほぐれていきます。
彼女は最初からあなたを心から愛していただけだということに、その想いに一点の曇りもなかったことに、
ずっとアナタノタメを思ってのことだったことに、鈍いあなたもようやく気がつき始めてきましたね。
しかし、あなたの心のどこかにはまだギリギリのところでストッパーがかかっているようです。
彼女もそれをわかっているようですが、そのストッパーを取り外すためのいいアイデアが浮かんだようです。
よかったですね。彼女に全て委ねていれば、全て彼女が良い方向へ向かわせてくれるようです。
何をされても、ソレは全てアナタノタメ。アナタノタメなのです。
【歯磨き】

----------8.先輩と私の記録~8月12日~---------
お昼過ぎに目を覚ましたあなた。
口の中に違和感を感じ確かめてみると、全ての歯が抜けていました。
当然彼女によって行われた処置です。
あなたがあと一歩の所で彼女を受け入れきれないことを気に病んだ彼女が、
あなたを眠らせて、歯を全て抜いてくれていたのです。
歯を失ったことにより、あなたはもう食べ物を咀嚼することすらできなくなれました。
しかし、何も問題はありません。あなたができないことは彼女が全てやってくれます。
今後あなたは、ひな鳥のように口をあけ、彼女が代わりに咀嚼した食べ物を流し込んでもらうだけで
いいのです。
これであなたはもっと彼女と心の距離を近づけることができるでしょう。
しかし、それだけでは物足りないのか、彼女は、自分の必要性をもっと痛感して欲しいと、
ある提案をします。
それは、あなたへ毎日のように行っていた性処理をしばらくの間中止するというものでした…。
【全抜歯・咀嚼行為を含めた口移しによる食事のお世話・性欲処理停止の提案】

----------9.先輩と私の記録~8月26日~---------
性処理を中止されて2週間。あなたは露骨に彼女を「女性」として意識し始めます。
禁欲させられてようやく彼女の魅力に気づいた愚かなあなたに、彼女は自らの裸体を晒し挑発してきます。
遊び半分の気持ちだった彼女ですが、堪え性のないあなたは彼女の指定する禁欲期間は無理だと必死に
お願いをし、あなたから初めて「お願い」をされた彼女は、その優しからからあなたのワガママを
飲んでしまいます。
遂に始まる彼女との初めてのセックス。2週間に及ぶ禁欲によってあなたも最大限に高揚し、
全力で彼女と愛し合います。
監禁されてから2ヶ月以上を経て、ようやくあなたは彼女と心も体も通じ合わせることができたのです。
本当に、本当におめでとうございます。
【相思相愛ラブラブセックス】

----------10.先輩と私の記録~プロローグ~---------
あなたが彼女に飼育されてから丸1年。
あなたと彼女のこれから。
2人の進む道は祝福に満ちています。

収録時間:2時間47分

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CV:花守このは様

イラスト:黒筆ANnA様

台本:狐屋本舗

ジャンル
発売日 2019年3月20日
評価
5.00
メーカー

交尾専用の体にされて強●繁殖!敗北ヒーローのオス型交配キューブ化改造 〜人間増殖装置として死ぬまで頑張ってね〜

ナメクジ娘のヌルヌル絡まり孕ませ合い交尾 〜今日からあなたは私の産卵奴●〜

うっざい先生はキンタマいたぶりまくってタマ責めでしかイけないよう躾てあげる 〜教え子に絶対服従!地獄のタマ責め勃起調教〜

闇商人に石化され恥ずかしすぎるケツイキメスアクメ石像に加工されるまで

闇商人に石化され恥ずかしすぎるケツイキメスアクメ石像に加...

!!注意!!
本作品は当サークル初の「射精パートの無い」作品となります。
今回はペニスをある方法で使用不能にされた後にアナルを責められ、それにより絶頂する、
という展開となっておりますので、直接的な射精描写はありません。
しかし、当然ながらこの作品で皆様のペニスが使用不能になることはありませんので、
その展開、シチュエーションに浸りながら楽しんでいただければと思います。
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住人の失踪が相次ぐ町で、その失踪した住人達と同じ姿の石像が売られている店があるとの噂を聞いたあなた。
早速その店への立ち入り調査を敢行しましたが、残念ながら駆けだし冒険者で経験の浅いあなたは
商人に言われるがまま石化魔方陣のある部屋へと進まされ、あっさりと石化させられてしまいます。
あなたの容姿をいたく気に入った商人は、商品ではなく個人的なコレクションにすると告げますが、
一体の石像と成り果ててしまったあなたは、果たしてどのような辱めを受けていくのでしょうか…。
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----------1.新たな石像----------8:45
商人の手によってまんまと物言わぬ石像となってしまったあなた。
もはや何一つ言葉を発することもなく、ピクリとも動くこともなくなりました。
しかしながらぼんやりと目は見えて、耳も聞こえます。商人によると、魂までは石化されておらず、
その為に自意識は保てているとのこと。しかし、その魂の石化すら術者の思いのままであり、商人の合図でみるみると魂まで石化していきます。
新たな商品が手に入ったと喜ぶ商人の声を聞きながら、あなたの意識は石となっていくのでした。
「あぁただ、この部屋、少し面白い趣向をこらしておりまして、
そうですねぇ、ちょうどあなた達が立っているその部屋の中央、そこに誰かがいるときに私がこうして術を発動すると。
予め用意していた魔方陣が発動して、そこにいるものを一瞬で石化させることができるんです。
ふふふ。行方不明者と石像の関係でしたっけか、そうですよ。あれは私がこの町の者達を密かに石化して、
石像として売っているんです。そう、ちょうど今のあなた達のように。」

----------2.人間椅子の完成と懲罰----------31:55
土下座をすれば許すかも、との言葉を聞き躊躇しつつも土下座をするあなた。
お尻を高く、脚を開いて、との指示を聞きそれを実行するも、待っていたのはその恥ずかしすぎる状態での再石化。
彼女に許すつもりなどさらさらなく、あなたは誰もが笑ってしまうような姿の滑稽な人間椅子とされてしまったのです。
さらにあなたは睾丸部分のみ石化を解除されてしまい、無理に店内に立ち入ったことへのお仕置きを受けてもらうと
告げられます。
…もう、これから何をされるか、わかりますよね?
「あぁ、思った通り。私が腰をかけるのに丁度良い高さまでお尻を掲げてくれていますね。
それにこうして足を伸ばせば、あなたの上げた頭が足かけになって、ふふ、とっても座り心地の良い椅子になっていますよ。ありがとうございます。」

----------3.寸止め石化---------24:11
とある試みのため、商人はあなたを絶頂まで追い込んでいきます。
椅子としての体勢も変えられ、その顔面に商人のお尻を乗せて座られながら、脚で刺激されるという屈辱を受けるも、
執拗に続けられる足コキに遂には射精を迎えてしまいそうになります。それを不敵な笑みで眺める商人。
遂に射精というそのタイミングで、あなたのペニスは…。
「出ない、出ないですねえ、あなたの、精液。
間違いなく今まさに絶頂を迎えるはずだったのに、真っ白な精液が噴き出すその瞬間だったのに。
なのにおちんちんだけ虚しく上下に跳ね回って、精液が出る様子は微塵もありません。」

----------4.永遠のおあずけ---------15:44
一週間ひたすら寸止めをされ続けたあなたの頭の中はもはや射精のことで一杯です。
そんなあなたの苦しみを救うため、商人が「あること」をしてくれました。
良かったですね。これでもうあなたは「二度と」射精欲求に苛まれることはありません。
「今、あなたのおちんちんを石にしました。
少なくとも、これでおちんちんからの快感も途絶えましたから、絶頂できないもどかしさも感じなくなったでしょう?
とはいえ、一週間溜まりに溜まった、あなたの精神的な欲求不満は何も改善していないでしょう。
ですが、それでいいのです。それで。さて、次は…」

----------5.ケツイキメスアクメ石像の完成---------28:38
極度の絶頂欲求を持ったまま二度とペニスを使えなくされてしまったあなたですが、
そんなあなたを商人はお尻でイかせてくれるとのこと。
本当なら十分な練習が必要ですが、もはや絶頂欲の塊になっているあなたにとっては、
そこを刺激されるだけでもきっと極度の悦びとなるでしょう。
そして、そんなあなたのお尻を貫いてくれるのは、もう使えなくなった、あなたの「アレ」でした。
「今、あなたのお尻の穴と、そして前立腺や精嚢といった、男がお尻で感じるであろう部位のみを生身に残しています。
お尻の穴の中や、その中の感覚なんて、普段意識することなどまずないでしょうが、その部分以外の一切の感覚が失われた
今の状況なら、嫌でもあなたに意識させてしまいますよね。
そんなお尻の感覚だけという、いわばお尻そのものになってしまったあなた。
それも、一週間じっくり、ねっとり、ひたすらに射精のお預けをされ続けた、性欲の塊になっているようなあなた。
そのあなたの、この穴の中に、アレを突っ込んだら、ふふふ。どうなってしまうんでしょうねぇ。」

----------6.見本品としてのお試しメスイキ余生---------4:37
見事なメスイキ石像として完成したあなたは、見本品として商人のお店に展示されることになりました。
毎日訪れるお客さんの中には女性客も多く、あなたの様子を興味深そうに眺めます。
そして今日も、そんなお客様が現れました。あなたは、商人が進めるままあなたの「アレ」を手に取った
そのお客様によって、今日もお試しケツアクメをさせられるのです。
「お尻の穴が思い切り収縮したのがわかりますか?これ、メスイキしているんですよ。
もう何度も何度も見本品としてこうしてイかされまくって、こんな風に簡単に絶頂しちゃうようになったんです。
どうです?男をお尻でイかせてしまうというのも、思いのほか楽しいとは思いませんか?」

収録時間:1時間54分
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CV:兎月りりむ様
https://同人音声.com/
イラスト:にわとり軍曹様

台本:狐屋本舗

ジャンル
発売日 2020年6月8日
メーカー

アラクネの強●代理産卵押しつけ逆レ●プ

アラクネの強●代理産卵押しつけ逆レ●プ

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行方不明者が多発するという不思議な洞窟。
そこの探索を請け負ったあなたは、そこがアラクネの巣穴となっていることに
気がつきます。
そして、その巣穴の最奥で、捕まった男がアラクネの代わりに卵を産卵させられて
いるという衝撃的な場面を目撃するのでした。
固唾を呑んで見守るあなたでしたが、そんなあなたの存在はアラクネに
あっさりと気づかれ、逃げようとしても巣穴の入り口から張り巡らされていた
目に見えないほどの細い糸があなたの体に何重にも巻き付いており、すでに身動き
も取れなくなっていました。
「次の卵袋が都合良く来てくれた」と喜ぶアラクネ。
あなたはこれから、その身をもって、アラクネの代理産卵用にその命を
使い捨てられるのです…。
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【アラクネ】
この世界のアラクネは男の精液(遺伝子)を取り込むことで胎内の卵を受精させ、
産卵をする。その為の体力確保として交尾相手の男を捕食し、時期がくれば
自らの命と引き換えに卵を産み、子〇へと命を繋いでいく。
しかし今回あなたが出くわしたアラクネは特別個体で、卵を受精させた後、
男を捕食するのでは無く、自らの未〇熟な卵を強●的に男の体内へと移し、
自分の命ではなく男の命と引き換えに代理産卵をさせる。
この洞窟で行方不明者が多発しているのはそれが理由であり、既に何人もの男達が
犠牲になっている。

トラック
?????1.新たな卵袋?????
犠牲者であろう男性がアラクネの卵を肛門からひり出し続ける異常なな場面を目に
したあなた。これはただのアラクネではないと警戒するも、すでに
糸に囚われていたあなたは抵抗虚しく身動きできなくされてしまいます。
あなたはこれから目の前のアラクネの手によって卵を仕込まれ、
そして今見た男のように恍惚の絶頂を感じながら自らの命と共に卵を排出する
卵袋へと作り替えられていくのです。

「それにしても、私もツいてるわねぇ。
だって、たった今産卵用の卵袋に使っていたオスが役目を終えて死んで、
次の獲物を誘い込まないといけないって思っていたその矢先に、こうして新しいオスが都合良く捕まりに来てくれたんだから。
ねぇ?そこのあなた?
んっふふふふ。気づいてないとでも思ってた?」
「逃げようとしたって無駄よ。私の糸のセンサーに何度も触れながらここまで
やって来たあなたは、それだけ糸に絡め取られてきたということ。
ほら、何重にも糸が重なっている今なら見えるはずよ。目を凝らしてよーく見てみなさい。自分の腕にも、脚にも、うっすらと糸が纏わりついているのが見えるでしょう?
私の糸にそれだけ絡められた以上、私がちょっとその気になって糸を引き締めれば身動きなんて取れなくなるのに、それでも逃げようともがくものだから余計に絡まって、動きがとれなくなっていって。そして哀れにも私に捕まってしまう。
ふふふ。捕まった獲物は皆そうして自分で自分の首を締めていくの。
あなたも、他のオス達と変わらないみたいね。」

----------2.卵袋への加工。母性の植え付け----------
アラクネの持つ毒。それは交尾相手に対する魅了効果。
ですが、生態が特別な彼女は毒も特別製でした。
彼女の毒は魅了の効果に加え、卵に対する愛情。いわば母性を頂けるようにする
効果があるのです。そしてその毒はあなたを今も拘束しつづけているその糸からも
皮膚を通して流れて言っていました。
少しずつ彼女に対してときめきはじめてしまうあなた。
そしてそんな彼女の卵を身籠もることに対して本能的な愛情が芽生えはじめていってしまいます。
そんなあなたをよそに彼女は手早く交尾の準備を始めて行きます。
あなたはみるみるうちに気をつけの姿勢のまま彼女の糸で更なる拘束を施され、
まるで芋虫のような姿にされてしまいました。
首から上、そして性器と肛門だけを露出させられた恥ずかしい交尾人形としての姿。
それでもなんとか理性を保とうと気を張るあなたにとどめを刺すべく、
彼女はあなたの顔の上に立ち、腰を落としていくのでした…。
「あなたも知ってると思うけど、アラクネには毒があるでしょう。
本来は相手をちょっとした魅了状態にする程度の効果しかないけど、私のは特別製なの。私の毒を摂取すると、魅了に加えて、卵を孕むことや、卵そのものに極度の悦びや愛情を感じさせることができるようになってるの。
その結果あなたは自分の生命力を奪い続ける卵を何よりも愛おしく感じるようになって、母性の限りを卵に注ぐのよ。
大切に、それこそ我が子のように、ね。
だから産卵するときは文字通り天にも昇る心地で死ねるのよ。
どう?楽しみでしょう。」

「ねぇ、想像してみて、自分のお腹の中に、私の卵をたくさん孕むことを。
その卵の一つ一つが、あなたから栄養を注がれて、元気に育っていくところを。
んふふ、胸の奥がキュンって疼いたんじゃない?
そう、もうあなたは私に孕まされることに喜びを感じ始めてしまっているの。
あなたが感じたそれは、卵に対しての母性。」

----------3.交尾開始。可愛い卵が体内に--------
あなたの精を求めようと、いよいよ身動き一つ取れないあなたを使った交尾がはじまります。
もはや完全に彼女の毒にやられてしまったあなたはただただ幸せを噛みしめながら彼女との交尾へ臨むしかありません。
ペニスを彼女の中へと挿入し、そして彼女の産卵管を肛門へ挿入される、歪な交尾、そんな交尾にあなたは人生で味わったことの無いような幸福を噛みしめながら彼女に精を放ち、そして受精した卵を自らの体内へと注がれていきます。
この卵を抱え続け、そして自らの命と引き換えに死にながらの産卵をすると、そうわかっているのに、それが嬉しくて嬉しくてたまらないあなた。
卵から生まれてきた子〇達に自分の死体を食われること、そして余った骨などは彼女に食べてもらえると聞き、更なる幸せに身震いさせながら、あなたは首から上までも糸で巻かれ、何の感情表現も行えない、本当にただの卵袋と化しながら、産卵するその時を今か今かと待ちながら、暗い洞窟の中で吊されていくのでした。

「あなたのを挿れてもらったお返し。
今度は私のを、あなたの中に入れてあげる。
見える?私の産卵管。
これを、あなたの股の間から通してぇ、ふふ、あったあった、お尻の穴。
んふふ。もう受け入れる準備は万端みたいね。
今すぐにでも入れて欲しくてたまらないんでしょう?
早くお腹の中まで貫いて、そして中にドロドロと卵を産み付けられたいんでしょう?
良いわよ。全部、何もかも、あなたの望み通りにしてあげる。
さぁ、力を抜いて。」
「ねぇ?感じるでしょう?お腹の中に、命を宿したのが。
体の奥からその命に対する愛情が溢れて止まらないでしょう?
それがあなたの母性よ。
体中が幸せで溶けてしまいそうなほどの高揚感。
もう、この卵無しの生活なんて考えられないほどの、満ち足りた気持ち。
ふふ。大丈夫よ。
あなたはもう、死ぬまでこの卵と一緒にいられるから。


?????4.代理産卵。至福の絶頂????
あなたのお尻から流れ落ちる大量の水。破水が起きました。
遂に、待ちに待った「産卵」の時が来たのです。
母性が震え、絶大な歓喜が体中を覆いながら、あなたは大きく育った
彼女の卵を、次から次へと産卵していきます。
産む度に自分の命が先細りしていく間隔を味わいながら、それでも
全く衰えない喜びの感情を胸に、あなたは彼女の眺めるその前の前で
全ての卵を産みきり、その至福を精液にして射精しつづけながら絶命するのでした。

「そう、遂にあなたも産気づいたのねぇ。
そうよねぇ、もうお腹もぽっこりと大きくなってたし、いつ生まれてもおかしくないとは思ってたけど、今日なのねぇ。
あなたも嬉しいでしょう?
お腹の中で私の卵に栄養を吸われ続けながら、今日という日が来るのを心待ちにしていたのよね?
自分の命がどんどん卵に奪われていく幸せの、その絶頂、それが今日この時なの。」
「よかったわねぇ。
あなたが今日まで大事に抱えて守ってきた卵が、ようやく今日生まれるのよ。
体中が喜びで満たされてるわよねぇ
この卵を産む終わると同時に、あなたは全ての体力を使い果たして死んでしまうわ。
今までも延々卵に栄養を吸われ続けて、もう絞りかすになってしまったあなたが、最後の力を振り絞って産卵して、そして最大級の快楽の中死ぬの。
でも、恐怖なんて無いでしょう?
むしろ早くそうなりたい、はやく卵を産んであげたい、その気持ちばかり。
いいわ、産ませてあげる。


?????5.次の卵袋????
約束通りあなたの骨を余すところなく食べてくれた彼女。
そうしてボリボリとスナックのようにあなたの頭蓋骨を食べる彼女を物陰から見る一人の男がいました。
彼もまた、あなたと同じく洞窟の探査を請け負ったのでしょう。
彼女はその存在を感じながら、またあらたな卵袋がやって来たと微笑むのでした…。
「さっきからそこでこっちの様子を伺っているのはわかってるわよ。
んふ。逃げられないわよ。あなたはもう、私の糸に絡み取られているもの。
んふふふ。必死にもがいちゃって。本当に、皆同じ反応をするんだから。
ここまで皆が皆同じだと、さすがにちょっと面白みが無いわよねぇ。
せめてここから先は、ちょっとは違った反応をしてくれると嬉しいわ。
さぁ、今からそっちに行ってあげるから、待っていなさいね。
新しい、愛おしい、私の卵袋さん。んっふふふふふ。」

収録時間:1時間19分
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CV:柚木つばめ様

イラスト:えそらごと様

台本:狐屋本舗

アルラウネのクチュクチュ脳内改造 〜私の繁殖相手になりなさい〜

アルラウネのクチュクチュ脳内改造 〜私の繁殖相手になりなさ...

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山を散策中に道に迷ってしまったあなた。彷徨っている内にどこからか不思議な香りが漂ってきます。
その匂いを辿っている内にいつしか道から外れた山の奥地へ。
そこであなたを待ち受けていたのは女性の体を生やした巨大な植物、アルラウネでした。
あなたが辿ってきた香りは彼女が放っていたもの。あなたは彼女にまんまと誘き寄せられてしまった
のです。
彼女の目的はただ一つ。あなたを使って繁殖をすること。
そしてその為にあなたの脳内を触手で都合の良いように作り替え、組み替え、書き替えていくことでした。
にわかには信じがたい話ですが、アルラウネとは本能的に脳の構造を熟知しており、たやすく
脳への介入が可能だと告げられます。
逃げようとするあなたでしたが、すでにあなたの小脳を麻痺させる成分が分泌されており倒れ込んでしまいます。
そう、彼女によるあなたの脳への介入は、もう既に始まっていたのでした…。
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○脳クチュ作品
○脳構造の専門書を読みながら、可能な限り実際の脳構造に即した脳クチュを目指しました。
○専門用語等も多々使われますが、これから何をするのか、それによってあなたという人間がどうなるのかを
逐次説明しながらクチュクチュしてくれますので没入感が妨げられることはありません。

トラック
----------1.遭遇・捕縛・改造開始----------
倒れ込んだまま触手によって彼女の元までたぐりよせられるあなた。
頭と首をがっちりと固定されてしまい、一切の抵抗ができないまま彼女の触手に耳から侵入されてしまいます。
今まで感じた事も無いようなおぞましさと嫌悪感を感じてしまうあなたでしたが、
その湧き出る感情ですら元を辿れば脳内より発生する物…。脳を弄ることに特化した彼女にとってその感情発生を
消失させることなど他愛も無いことでした。
彼女の手慣れた処置によって感情すら抑制されてしまい、脳内でクチュクチュと音を立てながら這いずる触手という異常な状態にすら何も感じなくされていくのでした。
「我々は元々脳内を触手で操作することに特化した生き物です。万が一にもあなたの脳に傷をつけたり、あなたの命を
危うくすることはありませんから、落ち着いて下さい。
と、言われて落ち着けるほど動物は器用にできていませんけどね。ですので、今から強制的にあなたを
落ち着かせて差し上げます。」
「体の力がどんどん抜けていっているのがわかります。まるで湯船に浸かってゆっくりと体を温めている時のような、そんな落ち着いた、気持ちの良い状態なんじゃないでしょうか。
あなたの呼吸もゆったりとしたものになって、心拍数もさらに穏やかになりました。」

----------2.愛情の設計図----------
感情を抑制され、あなたがすっかり大人しくなったことをいいことに、
彼女はどんどんと脳の作り替えを進めて行きます。
今度はあなたが彼女という存在を求めてやまなくなるようにすると、そうして自分に愛情を抱くようにすると言い出します。
彼女は知っているのです。愛情の成り立ちにもシステムがあり、成り立ちがあり、理屈があると。
そしてそれは、脳の働きをちょっと自分に都合の良いように誘導するだけで簡単に幻惑できるのだと。
生物にとって最も尊いとも言える感情である「愛情」すらをも、彼女は自由に植え付けることができるのです。
あなたはこのまま、彼女に自身の認識と感覚の全てを塗り替えられていき、ただただ彼女を愛するだけの、
彼女のことしか考えられない人間へと『調整』されていくのでした。

「君、今はまだ喋ったり、表情を変えたりして自分の感情を伝えることは出来るけど、
それすらもできなくなるってこと。眉一つ動かせない、本当の意味でのタダのお人形さんになるの。
勿論、君の意識は残ったたままだけど、もう自分の意思で動かせる部分は一つも無いから、
意識だけが宙ぶらりんの状態になって、体の中に閉じ込められることになるわ。
君の肉体は、君の意思を表現するデバイスから、単なる脳みその培養カプセルになってしまうってこと。」
「今のあなたは、脳内での触手の動きに対して無感情なのと同じように、私に対しても、快くも、不快にも、どちらに
も思わない、無関心な状態です。ただ脳をまさぐるだけならばこれでいいのですが、精を放って頂く為には更にその先。私への好意を持ち、そして恋愛感情を芽生えさせなくてはいけません。
「何か、私を見たり、私の声を聞いたり、そういったことで今までと違う感じが…あぁ、しているみたいですね。
依然として胸の動悸は治まっていませんが、これは違う理由での高まりでしょう?
あなたの気分が高揚してきているのが、表情を見ているだけで手に取るようにわかりますよ。
もう心配なさそうですね。その顔の火照りに、私が声を発する度に細める眼。ふふふ。私への恐怖心が、そのまま好意へと反転したようです。」
「いい加減理解できましたか?頭の中の僅かな器官や神経、脳内物質に支配され、
それを自分の意識だなどと思い込んでいる哀れで愚かな動物。それがあなたなのです。」

----------3.植物との歪な性行為---------
度重なる脳内改造の結果、彼女という存在を脳の奥深くまで刻みつけられてしまい、もはや元の自分がどんな人間だったかすらおぼろげになってきました。。
もはやあなたの頭は彼女を感じることしか考えられず、ひたすらに求めてしまいます。
ここまで脳の作り替えが済めば後は簡単な作業。彼女にとっての性器、めしべの詰まった
花との繁殖行為です。普段なら絶対に欲情することなどない大きな花に対して今まで感じた事の無いような性欲をわき上がらせるあなた。
あれほど恐怖していた存在である彼女との性行為を、今か今かと待ちわびてしまうあなたの姿がそこにはありました…。

「ふふふ。食い入るように見つめてしまって。すっかりこの花に対して性衝動が起こってしまっているようですね。
眼は血走り、あなたのペニスも脈打つほどに勃起させて。これは、私の花を生殖相手として求めるようになったと
判断して大丈夫そうですね。
うふふ。考えて見れば哀れですよね。脳を好き勝手にいじくり回され、恐怖の存在であるはずの私に恋心を
抱かされて、あなたにとっただの植物にすぎない花の中への射精を強く願うようにされてしまうなんて。」
「ほら、あなたのおち○ちんに、わたしのめしべがつん、つん、と当たっているの、わかりますか?
今からここに、精液を注ぐんですよ。
ふふ、そんなこと、言われずとも、あなたはそれを実行したくてたまらないでしょうけどね。
あなたにとって、わたしの花弁の中への射精は、動物的本能に基づいた原始的な欲求となっています。
誰に言われるでもなく、いえ、逆にやるなと言われても、その欲求の命ずるまま、本能のおもむくままに、
この花の中へ精を放ってしまうでしょう。」

----------4.苗床の使命---------
彼女を全力で求めながらの歪な繁殖行為を無事終えたあなた。
しかし、あなたの仕事はまだ終わりではありません。あなたはこれから、彼女の種をお腹の中に仕込まれ、そうして
仮の苗床として各所へ種を蒔くという使命が待っているのです。
それも、毎日毎日野外排便をすることによって、という人の尊厳を貶められた方法で。
全ての種を蒔き終わればまた彼女の元へ戻り、再び搾精され、種を仕込まれ、また蒔いて…
そのままあなたは体力を使い果たすまで残った人生の全てを彼女とその子どものためだけに浪費するようになるのです。
頭の中を、彼女のことで一杯にしながら、そのことに極大の幸せを感じながら…毎日…毎日…

「排出されるまではあなたが仮の苗床となるのですから、大切に、愛おしく思ってくださいね?あなたはもう、
この子達のパパ、なんですから。それでは、あなたの肛門から種袋を挿入致します。」
「よしよし、これでわたしのもくろみ通り、あなたの脳をきちんと私中毒に調整することができました。
後は、あなたの体内に種を宿すだけ、ですね。
お腹の触手も丁度中間点に到達したので、種袋を開いて種を放出しております。
ふふ。お腹の中でパラパラと種がまかれていっていますよ。」

収録時間:約2時間
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CV:藤村莉央様

イラスト:薄稀様
pixiv.me/usuki98
台本:狐屋本舗

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発売日 2019年4月6日
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