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俺は幼なじみである高木遙香[たかぎはるか]に告白され、付き合う事になった。
幼なじみの関係から恋人としての関係に変わるには一週間もかかったけれど、ようやく初体験で彼女の処女をいただいた。
その翌日‥‥なぜか、俺は遙香に告白される前、一週間前に戻っていた。
再び告白され付き合う事になり‥‥せっかくやり直せるのなら、ヤりまくってしまおうと遙香の処女を再びいただいてヤりまくりの一週間を楽しんだ。
そして、また俺は一週間前に戻ってきて‥‥どうなってるんだ?
その原因を探す俺‥‥しかし、この繰り返しの時間は精神を荒廃させる。
ついには、遙香をただのセックスの道具のように扱うようになったり‥‥。
そんな中、俺は解決のヒントを発見する‥‥そうか、最後は愛が‥‥。
■基本CG:24枚
■セリフ有版:差分込み281枚
■CGのみ版:差分込み240枚
親の仕事の都合で各地を転々としていた[俺]は十年ぶりに生まれ故郷に帰ってきた。
新居で新生活を始めようとしたところ、親が残務処理ですぐに引っ越して来られないことから新居で幼馴染の姉妹と同居することなってしまう。
十年ぶりに再会した幼馴染姉妹の姉[香住]は昔から憧れの人であり尊敬していたが、彼女が想像に以上に巨乳に育っていて困惑する。
風呂好きの俺は新居のお風呂に癒されながら、新しい学園生活を開始する。
ふとしたことから生徒会の会長という面倒な仕事を抱えていた香住を手伝ううちに彼女と常に一緒に行動するようになって行く。
まるで昔のような関係に戻ったことから、お風呂まで一緒に入る事になり‥‥その巨乳の前に我慢出来なくなった俺は一線を越えてしまう。
こうして始まった香住とのお風呂でハダカのお突き合い。
深い関係なのは間違い無いが二人の関係は曖昧のままで、セックスの快楽にハマって行く二人。
どんどん過激になっていくプレイは、お風呂の外でも行われるようになり、そして‥‥。
■基本CG:27枚
■セリフ有版:差分込み273枚
■CGのみ版:差分込み214枚