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-概要
思春期の男子三人組が放課後に興じる、他愛ない猥談。
自撮り女神様は同級生?
チアとマネジの野球部特別応援?
クラスメイトの新作AV!
気になるあのこは…
-本文サンプル
「そういやさ、ゆきちゃんの新作、みた?」
「当然」
鈴木の問いに、斉藤は決然と応えた。
「…あれさ、うちの学校で撮影してね?」
「そうそう、第二校舎の裏なwあー、撮影してるとこ見てぇなぁ」
それまでぼんやりとしていた山崎が、ふと思い出したように口を開いた。
「…まだ見てないや」
「見ろし!」
そう言いながら、斉藤はスマートフォン操作し、動画を再生する。
「お前、スマホにAV入れて持ち歩いてるのかよ…」
「おう、ゆきちゃんの出演作は13本全部入ってるぜ。…え、鈴木は入れてないの?スマホにゆきちゃんのAV」
「まぁ、気に入ったの2~3本はw」
お互い様だなと、笑いあう鈴木と斎藤をしり目に、ゆきちゃんと男優のセックスに見入っていた山崎がポツリとつぶやいた。
「この人、うちの学校で見たことある気がする」
「いやまぁ、見たことあるってか、ゆきちゃんは同じクラスだしなw」
‘ボケ’を心底愉快そうに笑う二人にむかって、山崎はいたってまじめな顔で応えた。
「そっちじゃなくて、男のほう」
一瞬、鈴木と佐藤が首をかしげる。‘男優’の顔は映り込まぬように工夫されていたが、時折口元や横顔が垣間見える。
「…あ、ビー部の牛尾先輩、じゃん?」
「ああ!確かに!」
ふたりの驚きをよそに、画面の中ではラグビーで鍛え上げられた褐色の筋肉質な肉体が、白く可憐なゆきちゃんの華奢な身体を、背後から貪るように犯している。ゆきちゃんの整った顔が快楽に歪み、だらしなく開いた口から嬌声が漏れる。スポーツの激しいトレーニングのごとく、抽送のペースが一気に高まる。それはラストスパートだった。
-基本情報
基本CG12枚、差分込49枚
テキスト4400文字程度
ファイル形式:JPEG、RTF(TXT)
-概要
童顔のせいか、女の子に間違われることには慣れていた。そんなぼくが、ある朝目覚めると…
-本文サンプル
つい昨日まで美少女だった美少年は、ユニセックスな濃紺の短パンから、白くて張りのある脚を惜しげもなくさらしている。白いブラウスは女物のようだけれど、整って中性的な顔と、毛先を切りそろえた艶のある黒髪のせいで違和感がない。いくぶんいつもよりハスキーな声と、少し妖しいまなざしに、新しいおもちゃを手に入れた子供みたいな無邪気な高揚がみてとれた。
「もうオナニーためしてみた?女の子のオナニー、どうだった?」
まだ自分の身に起きた変化を、受け入れるどころか理解すらできずにぽつんとベットに座っているぼくの隣に、ユリカちゃんは無造作に腰かけて遠慮のない質問を浴びせてくる。
「えー、まだなの?すっごくいいのに」
ぼくはまだ、自分の身体を直視することすらできずにいた。
-作品情報
2300字前後
挿絵3枚
ファイル形式:PDF、RTF、JPEG
宮宇地先生は元官僚で、内務省事務次官まで務めた方ですが、今はフィールドワークを主として精力的に研究に取り組む気鋭の社会学者です。
-基本情報
本文2600字程度
挿絵1枚
収録形式:JPEG、PDF、RTF
-以下本文サンプル-
―今日はよろしくお願いいたします。早速ですが、先生がご専門とされる自治区内の性風俗産業についてお伺いしたいのですが。
宮宇治:はい、こちらこそよろしく。ときに山田さん(筆者)は、もうフィールドに行かれたのですよね。
―はい、先日行ってまいりました。
宮宇治:どうでしたか、楽しめましたか?
―あぁ、いや、あくまで取材ということで、はい(笑)
社会学者の宮宇治先生、ということで、やや硬い話から始まるかと身構えていたのだが、これには少し面食らってしまった。もちろん取材前に著作を拝読し、ユーモアにあふれる方だと聞いてはいたのだが…。
宮宇治:いえ、まじめな話ですよ(笑)。私自身、風俗への興味から野に下った身ですが、やはり、個人的な好奇心というものが重要です。
―好奇心、ですか。
宮宇治:そうです。「興味本位は無関心にまさる」といいまして、何事も興味を持たないと始まらないのです。
―なるほど。
宮宇治:そこで実際に出向いて、女性たちの話を聞いてみる。お小遣いをあげて一緒にご飯を食べる。同衾して顔を覚えてもらったら週3回かよって常連になる。そうやって少しずつ信頼関係を築いてゆく。すると今まで見えていなかったものに、気づくはずです。働く女性たちへの印象、実際に話を聞くまで抱いていた印象とはだいぶ違ったのでは?
―そうですね、貧困や無知といった負の側面を想像していたのですが。
-以下略-
-概要
かわいいけどじみな女の子がクラスメイトやおじさんたちに、ひどいことをされてしまうCG集です。
-本文サンプル
〇月×日
今日はクラスの男の子たちの前で服を脱がされました。わたしが肉便器になっているという噂はもうクラス中にひろまっていたみたいで、遠慮なく写真や動画を撮られてしまいました。
鈴木君の提案で、みんなに見てもらいながらオナニーをすることになったのですが、手が震えてしまってうまくできませんでした。
見かねた男の子たちが、「手伝ってやるよ」といって遠慮なく胸や下腹部をこねまわしてきました。
見られながらたくさんいってしまいました。
〇月×日
今日は野球部の部室で下級生の部員たちに見られながら、高橋君たちとセックスをしました。後輩たちは、わたしにさわってはいけないと、きつく言われているらしく、おかされているわたしを取り囲んで、じっと見つめながら自慰をしていました。
つながっているところがよく見えるように、無理やり脚を開かされて
(以下略)
-作品情報
基本CG8枚
差分込33枚
ファイル形式:JPEG
-概要
オーク自治区内で発生した不審者情報・防犯情報等をお知らせします。被害にあわないよう情報を活用してください。
[本作はフィクションです。実在する人物、団体、地域等と直接の関係を有しません]
-本文サンプル
本日午後4時ごろ、加輪口市東本合5-6-7の路上において帰宅中の女子生徒(*歳、エルフ)が、男に声をかけられる事案が発生しました。
【男の特徴】
20~30歳台、大柄なオーク風、茶色っぽい服
【男の言動】
「飼っている犬が逃げてしまった」
「いっしょに探してほしい」
*オークの男性がエルフの女性に声をかけることは法律で硬く禁じられています。くれぐれもご注意ください。
(中略)
-行方不明者について
先月26日から鈴*亜里沙さんが行方不明となっている件について、有力な情報が寄せられたため誘拐事件と断定し、捜索を継続していることをお知らせいたします。
事件当日、亜里沙さんの自宅周辺および、近隣のホームセンターで目撃された不審な車と3人組の男の行方を追っています。
【車の特徴】
白いワンボックスカー、後部座席の窓ガラスに黒いスモークフィルム
【不審人物の特徴】
甲:20~30歳台、がっしりとしたオーク風、白色の地に黒い縦縞の半そでシャツ、野球帽(黒色、つばは黄色)
乙:30~40歳台、中肉中背、会社員風
丙:20歳台前後、背が高く筋肉質、水色の作業着
一部ネット上で上記の不審者とおぼしき男らが亜里沙さんとおぼしき少女を凌辱している画像が出回っている件について、警察では関連を慎重に捜査しています。
引き続き、市民の皆様には情報提供をお願いします。
(以下略)
-作品情報
基本CG5枚
テキスト3500文字程度
ファイル形式:JPEG、PDF、RTF(TXT)、MP3
-概要
先生が生徒達を見守るために更衣室に置いておいたカメラには…
-ショートストーリーサンプル
『みまもり先生』
……
「ひとりで水着脱げないのかなー?」
「仕方がないなぁ、オレらが手伝ってやるかw」
下卑た笑いがおきる。山崎は水着の下にアンダーショーツやサポーターの類をつけていないようで、胸や股間の凹凸があらわになっている。遠慮ない視線が全身をなめまわしていた。そのうち男子の一人が水着の肩紐に手をかけた。いままでされるがままにしていた山崎も、さすがにその手を振り払った。その瞬間、男子達の醸し出す雰囲気がそれまでの浮ついたものから、いっきに険悪なものに変わった。
「あ?手伝ってやるって言ってるんだが?」
「そもそもオマエ、教室で着替えるって約束しただろ」
詰め寄られた山崎は後ずさりして金属製の冷たいロッカーに背を預け、へたり込んだ。男子達は山崎の腕をつかんで無理やり引き立て、尚も問い詰める。
「山崎ちゃーん、聞いてる?」
「何とか言えや」
山崎は両腕を男子に押さえつけられ、今にも泣き出しそうな表情でふるえている。
「…あ、あの、ごめんなさい…」
「出来ないのに、やるってウソついたんだ?」
いじめは男の想定をはるかに超えたものだったし、まだ終わってなどいなかった。女子グループ内のいざこざなどではなかった。いま山崎を取り囲んでいるのはオークと人間の男子からなる他のクラスの不良グループだった。
……
『HanselGretelRomeoandJuliet』
……
「くす♪まだだーめ♪」
人差し指と親指で輪を作り、カリ首をきゅっと締め付ける。そのままもう片方の手の平で亀頭をやさしく撫で回す。
「…いれたいんだ?」
少年は目を伏せながらこくりとうなずく。少女の顔には嗜虐的な笑みがういていた。
「エルフのくせに、‘汚らわしいオーク’のおま*こにおち*ちん挿れて、いっぱいこすりつけて、ぴゅっぴゅって射精したいんでしょ」
「汚らわしくなんて…、キミはとってもきれいで、」
少女はいたずらな微笑を浮かべたまま、澄んだ瞳で少年をじっと見据えている。
……
-基本情報
基本CG10枚
差分込み76枚(テキスト、効果音表現等含む)
ショートストーリー2本(合計1万字)収録
ファイル形式:JPEG、PDF
-概要
艦○たちの夏のひとコマを記録したCG集です。
Pixiv、twitter等で公開したCGの
修正、未公開差分と、新規イラストです。
-ショートストーリーサンプル
……
「隣、失礼するよ」
「てーとくさん、ご一緒しましょ」
時○と夕○と、提督が昼食を共にするのはいつものことだ。けれど、よく冷えた水をグラスから受け止める潤んだピンク色の唇が、そのたびに上下する汗ばんだ白い喉が、そして少女の汗の甘い匂いが少年の鼻腔をくすぐり、少年はにわかにほほを赤らめる。動揺を悟られないように、今さっき終えた演習をねぎらう言葉をかける。
「ひどく汗をかいてしまったよ」
「下着までびじょびしょっぽい」
夕○はそういってから、自らの発した言葉の意味について、すこし思うところがあったようで、ちょっと照れくさそうに視線を泳がせる。時○はそれに気づいて、くすりと小さく笑ってから、気づいていない風を装って応じる。
「そうだね。シャワーでも浴びたいね」
……
-基本情報
基本CG6枚
差分込み20枚
2,000字程度ショートストーリーPDFを同梱
ファイル形式:JPEG
-概要
人にいえない趣味をもつ美咲。クラスの不良に呼び出されて…
-基本情報
基本CG15枚
差分込み74枚
10000字程度のストーリー付き画像同梱
画像サイズ:1200*1600pixel
ファイル形式:JPEG
-本文サンプル
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(…だれもいない、よね)
平静を装いながら注意深く周囲をうかがう。明け方の草原にはまだ、青白い夜の空気がただよっている。視界は開けているが人かげはない。すでに身体がほてり、ほほが上気しているのを感じる。
下着に指をかけ、意を決していっきにずり下ろす。ワンピースのなかに入り込んだ空気が下腹部をなでる。朝露にぬれた若草がふくらはぎをくすぐる。
(…ぜんぶ、ぬいじゃおっかな)
-----(中略)-----
「…は、はい…」
「どうすればいいか、教えたよね?」
「…美咲のおま*んこに、…みられてぐちょぐちょにぬらしてる美咲のスケベなおま*こに…」
後輩達は血走った目で遠慮なく美咲を視姦している。興奮した荒い息遣いと、携帯のカメラを操作する音だけが響き、美咲の次の言葉を待ちわびている。
「…お、おち*ちんをいれて、いっぱい、いっぱいずぽずぽしてくださいっ」
「よーし、よくいえたね。じゃぁ挿れていいよ」
「は、はいっ…、んっ…」
美咲は一旦腰を上げ、高橋のものを下腹部にあてがうと、おそるおそる腰をおろしはじめる。生まれたての小鹿のようにひざが震え華奢な脚が懸命にバランスを保とうと試みる。
「…んっ、あんっ…、あ、あの、全部、はいり、んっ、…ましたぁ」
あまりに扇情的な様子に、がまんならなかったのか後輩の一人はすでに自分のものを手でしごいている。
「美咲ちゃん、オカズにされてるよ?」
「…あ、あの…は、はい、んっ、あんっ」
「嬉しいんでしょ?」
「は、はいっ、んっ、う、うれしっあっ、うれしいですっ」
高橋は腰をゆすり、美咲に言葉を続けるようにうながす。
「はだかで、おまたひらいて、んっ、せっくすしてるとこっ、みられちゃって」
「おとこのこたちのっ、あんっ、おなにーのっ、んっ、オカズにされちゃって」