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「今日の君への用事は、全て済んでいたのだがな。上官に叛逆暴行を繰り返すのなら、更なる懲罰を課さねばならん」参謀長のアタッシュケース奪い取りに失敗した中隊長は、更なるいたぶり、責め苦に苛まれる。抗うも、羞恥地獄の脅しに震え上がり、力無く屈する姿はただの怯える小娘、囚われの愛奴のようでもあった。屈辱の中、それでも気高い反抗の眼差しを保ち続ける中隊長の姿勢。だが、エロオヤジ参謀長にとって、それがいたぶりへの欲求を燃え上がらせる『餌』であることを彼女は知る由もない。「I-H」シリーズの第13話です。本編60P
「彼の描いた花乙女に恥じぬ振る舞い…見事な化けっぷりだ。仮面で素顔を隠した昼間の装い…辛くはないかね?自身の真の姿から目をそらさず、向き合うんだな」「安心したまえ。君がよからぬ行動に出ない限りこの映像や画像は人目に触れることはない」中隊長をさんざん玩び、辱めに興じたエロオヤジ参謀長は、録画データを手中に、屈辱的な言葉を浴びせながら尚もいたぶり続ける。尊厳を踏みにじられ、愛しい彼までも侮辱された中隊長の胸中。何かが弾け、ブチ切れるのを彼女はもう制止出来なかった「I-H」シリーズの第12話です。本編55P