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元男である玲にとって、女子の中で受ける体育の授業は刺激的な物だった。そんな中、芽依の様子がどうもおかしい。なぜか一切ちょっかいを仕掛けてこないのだ。その理由――とある秘密が梢枝によって暴露されると、芽依は言い出す。「ねえ、玲、自分だけ気持ちいい思いするのって、不公平だと思わない?わたしも気持ち良くしてよ」横書40桁×30行全33ページ(本文30ページ)
元男だという正体がばれて芽依たちから玩具扱いされている玲。内面がいまだ男のままである事を打ち明けると、今度は斎希を「オカズ」に色々とさせられる事になるのだが……。横書40桁×30行全43ページ約4万3000文字(本文以外も含む)
3ヶ月前のある朝、軽い体調不良を感じたと思ったら、その日のうちに倒れてしまった玲。次に目を覚ました時にはなぜか女体化してしまっていた。突然の変化に途惑いつつも、男としては好奇心を刺激されずにはいられない。そんな中、思わぬ事実を知らされる事になる。前作の過去篇です。展開上、今回はエロ度が低めになっています。横書40桁×30行全39ページ約4万文字(本文以外も含む)
ある事が原因で突然女体化してしまった玲。元男だという正体を隠して女子校に進学する事になったのだが、そこには、同じクラスになった事こそ無いものの見憶えの有る女子の姿が。向こうはこちらの事を知らないはずではあるのだが……。横書40桁×30行全36ページ約3万8000文字(本文以外も含む)