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B・C・I(ブレイン・コンピューター・インタフェース)用いて
仮想現実に自分の意識をリンクさせる技術が開発された。
それから15年。
それはあらゆる娯楽に用意られ若者の間では主にゲームに使うデバイスとして
使用されている。
ある日、授業を終え帰り支度をしていたユカリ、そこに友人のアズミが
ネットで手に入れたプレミア物のBCI専用ゲームを一緒にプレイしようと
声をかけてきた、そして二人は何も疑う事もなく仮想現実にダイブして
そのゲームをプレイしまう。
しかし、そのゲームには危険な罠が・・・。
その時既に脳をコントロールされていた二人は
本来のゲームの内容とは違う乱交を行ってしまう。
そのゲームはクラッカーの手によって改造された危険なゲームだったのだ。
為す術のない二人はクラッカーの肉欲を満たすツールへと変えられてしまうのであった。
サークル【ぽりのしす】が贈る[進〇の巨人]『分隊長と僕の夜』が登場です!
ある夜、野外で自慰をしている若い兵士と鉢合わせしてしまったハ〇ジさん。
事情を聞いてみると、彼は恋人や家族もおらず、いつ死ぬかも分からない巨人たちとの戦いの日々に追い詰められていたという。
そこで、彼を慰めるために「自分の身体を好きに使って構わないから」と提案するハ〇ジさん…それから、二人の夜が始まります♪
ハ〇ジさんの極上フェラを堪能したあとは、熟れたオマ○コをたっぷり掻き回してぐちょぐちょに濡らしちゃう!
さらには、面積の小さな下着を付けたままでのおしっこプレイなどなど、フェチ心をくすぐる淫靡で濃密な描写に興奮が止まりませんッ!
オトナの色香がムンムンとかおるハ〇ジさんと、熱い一夜を過ごしちゃう濃厚エロスな1冊!是非とも、心ゆくまでお楽しみください♪
後輩の空川かずえ(ふたなり)は先輩の天沢琴美に想いを寄せていた
告白をし一緒になりたいと思っていた空川だったが、
空川はふたなりであり何より同性である事から
その想いを告げる事を諦めていた。
せめて近くで天沢を見続けたいと思った空川は天沢と同じバレー部に
マネージャーとして入り、近くで天沢の活躍を見続ける事にした、
それが空川の幸せであった。
叶わぬ夢と諦めただ憧れとして天沢を見ていた空川だったがある日転機が訪れる。
忘れ物を取りに戻ってきた空川、更衣室から「ふたなり女子好き~」と天沢の声が聞こえ
息を潜め
更衣室を除くそこにはスマホを見ながら
自慰行為に耽っている天沢が居た。
それを見た空川は思いを告げる事を決めた。
日を改め天沢に告白した空川、天沢は特殊性癖が故その想いを断るが空川が
更衣室での事を天沢に告げ自分の秘密を見せる、それを見た天沢は驚きと共に
夢にまで見たふたなりを目前にした天沢の理性は音をたてて崩れていった。
そして空川はそんなもろくなった理性を打ち砕く一言を口にした、
理性を打ち砕かれた天沢は自分が外見とは想像もできないほどの変態で
ある事を伝えそれでもかまわないのか?と空川に言った、空川は
それに対し笑顔で受け止めた。
そして二人の濃厚な性交渉が始まった。