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知らない男に着いて行ってらいけません!-グラビア撮影とだまして田舎者に薬を盛っちゃう話-
知らない人に着いて行ってはいけません
皆が子供のころにそう教えられる
田舎から社会勉強のため都会に出てきた山崎由衣もきっとそうであろう
そして初めての都会に不安を覚えていた
「ナンパとかにあったらどうしよう・・・」
そんな時、
「ねーどうしたの?暇なの?」
胡散臭い男2人組に声をかけられ、いつもなら
すみませんと言って断るところだが・・・
「いやー、めちゃめちゃ「かわいい」子がいるからさー声かけちゃった」
「俺らグラビアの撮影してるんだけどどう?興味ない撮影?君、本当に「かわいい」よね」
「私が?グラビア?え?え?」
田舎臭い彼女にとって聞きなれない「かわいい」とゆう言葉
そんなことを言われたこともない彼女、自然と心が緩んでいた
「俺らの事務所近くにあるんだけどどう?嫌だったら帰ってもいいからさ」
言われるがまま着いて行く彼女、かわいいとおだてられた彼女の中には
「私ってかわいいの?」
とゆううれしさがあった
男2人は続ける
「本当にかわいいよねー」
「他に取られる前に声かけてよかったー」
2人の言葉が彼女の心をくすぐる・・・
「はい、グラビアやってみます」の返事
そして
「あ、ジュース全部飲んじゃいなよ」
なにげないその言葉に抵抗なく、彼女はその飲み物を飲んだ・・・
胡散臭い2人の男が見つめるその飲み物に何が入っているかも知らずに・・・
知らない男に着いて行ってらいけません!-グラビア撮影とだまして田舎者に薬を盛っちゃう話-
基本17枚と、文章あり、文章なし、サイズは1600×1200,1200×1600
合計147枚となっています。
生意気ギャル・純情真面目姉妹に催眠アプリを使ってみた話
童貞非モテの山本哲郎43才は会社を首になって半年、そのことを近所の姉妹
牧野ゆうきと牧野理子に知られてしまう
そのことについて心配をする理子
そのことについてバカにするゆうき
だが、彼女たちの巨乳を見るたびにエロい妄想にふけるのが楽しみでもあった
そして、偶然届いた間違いメールによって誰でも簡単に催眠をかけられる
「催眠アプリ」を手に入れる
いつもニートのおっさんとバカにしてくる生意気なギャルの牧野ゆうき
それとは対照的にいつも愛想のいい真面目な性格の牧野理子
近所に住むこの2人、
この2人の巨乳姉妹に彼は目を光らせ、彼の妄想の世界が催眠アプリによって実現する
牧野ゆうき(左)
茶髪にパーマのギャル、主人公の事をニートニートとバカにし、時にはゴミ扱いする
さぼり癖があり、月曜日は早退と称して学校をさぼったりしている。
催眠アプリによって即堕ちする
牧野理子(右)
ゆうきとは違って、礼儀正しく真面目な性格、学校でも生徒会に入っていて
いつもゆうきの言動に謝罪をする羽目にあっている
体を許すのは愛している人だけ決めているが、催眠アプリによって無類のセックス好きになっていく
基本15枚(立ち絵1枚,ゆうき5枚,理子5枚,ゆうき理子2人4枚)
文章あり、文章なし、サイズは1600×1200,1200×1600
合計147枚となっています。
催眠術で彼女作りました+媚薬も使っちゃいました
世の中とゆうのはなかなかうまくいかないものだ
お金が欲しくても手に入らない
欲しい服も手に入らない
欲しい女がいても手に入らない
世の中とゆうのはそうゆうものである…が
俺は何としてでも手に入れたい女がいた…どんなことをしてでも
手に入れたい…そう思って手を出したのが…
「催眠術」
目の前にいる女性中条あゆみは才色兼備の優等生で人望も厚い
そして、俺、山田ゆうさくはコミュ障のダメ人間
彼女はそんな俺にも優しく接してくれ、話しかけてくれる唯一の女の子
当然、俺は一発で好きなってしまった…
放課後にやっぱり話しかけてくれる中条あゆみ
趣味の話で俺は催眠術にはまってるんだと話すと
じゃかけてみてと言う彼女…
TVでやるようなちょっとしたものだと思ったのだろう、
チャンスとばかりに俺は彼女にこう言った
あなたの目の前の男の「彼女」になると…
そして催眠にかかった彼女は俺の言うとおりにする
俺好みの女に…
パンツも見せるし、胸ももめるし、その先も…
コミュ障の男が優しくしてくれる女子を好きになってしまい
そんな優しい女の子に催眠術で自分の女に変えてしまう話です
後半には媚薬も使い、もっと自分好みに変えてしまいます
基本15枚と、文章あり、文章なし、サイズは1600×1200,1200×1600
合計136枚となっています。
ギャルに手マンで痴漢したらセフレになった話
満員電車に揺られ、会社に行き、疲れて帰って寝てまた会社
そうこうしてるうちにはもう年だってもうおじさん世代
女にも結婚にも縁はない
そんな俺の唯一の楽しみは…
「痴漢」
そんな俺の目の前には凄い格好のギャル
胸の谷間を見せつけ紫のブラが見えている。上から見てもわかるくらい短いスカート、下着はTバックだ
犯してくださいと言わんばかりの格好のギャル
こんな女は絶対エロいに決まってる
俺はいきなり強引にま○こを指で触り、手マンを繰り返した
(このおじさんさっきから触り過ぎじゃね…)
だが次第に感じていくギャル…
(なんでこのおじさん私の弱いところ知ってんの?やばいんだけど…したくなっちゃう)
40親父の手マンで逝かされる女、興奮する俺…
(やっぱりだ、こんな女はエロいに決まってるよ…)
駅を降り声をかけ、発情してま○こびしょ濡れのギャルは即OK
俺はこのギャルをセフレにすべく、ギンギンに立ったち○ぽから精子を
この盛りのついたメスギャルのま○こにぶち込む…
電車で痴漢され、逝かされたギャルを痴漢が生きがいのおじさんが
セフレにしちゃう話
基本15枚と、文章あり、文章なし、サイズは1600×1200,1200×1600
合計120枚となっています。
巨乳JKと援○生FUCK
とあるホテルの一室
ベッドの上で座っている女の子がいた
彼女の名前は伊藤あゆみ
学校の成績も学年トップの才女だ
清涼感のあるさわやかで賢そうな子、エッチなことなど無縁
世間の評価はこんなところだろう
だが彼女の体はそうは思わせてくれない
制服の上からでもわかるパンパンにはち切れそうな胸
胸のサイズに服が合ってないんだろうボタンとボタンの隙間からブラジャーが見えている
そして、ニーソックスで強調されたムチムチの脚、
階段を上ってるところを見かけたらのぞかざるを得ないお尻
そんなち○ぽも見たことがないような彼女
初めは恥ずかしそうにし、緊張していた彼女
剥げた絶倫親父にキスされ、ローターを少し当てただけで
びちょびちょに下半身を濡らし、ち○ぽを入れられ、ぶっかけ、フェラそんな行為に快感で喜び、声を上げ
中年オヤジのち○ぽをひたすら求める…最後には中出し懇願…
普段は見せないメスの本能をだんだんとさらけ出していく
そんな中出しの快感におぼれ発情したメスと絶倫のオスはセックスに明け暮れる
基本15枚と、文章あり、文章なし、サイズは1600×1200,1200×1600
合計115枚となっています。
人にはそれぞれの特技がある…
それは身体の能力だったり、記憶力、容姿の良さだったり…
だが偶然、人とは全く違う能力を持つ者がいる。
例えば、霊が見えるとか…
ここはとあるラブホテル、そこにいる男女2人、だが二人は付き合っているわけではなく
霊能部とゆう極めて稀な倶楽部の部員
男の方は山本卓也、霊感が強いために霊能部に勧誘されて入部、じつはかえでへの下心も込みなのだが
女の方は橘かえで、本物の霊媒一家に生まれその資質を受け継いでいる…
学校での成績は優秀で真面目人間、山本の軽い言葉に少しうんざりしている
2人は不運にも性的欲求を満たされることのないまま死んでいった悪霊を追ってこのラブホテルまで
追ってきた…
「確かここに逃げてきたんだけどどこに行ったのかしら」
「そうっすねどこかに隠れてるんじゃ…」
「そうね少し探しましょうか」
「居ないわね、少し集中するから少し黙っててね」
そう言って霊に圧力をかけるかえで、たまらずに出てくる霊
「お、出てきた!もうちょっと部長と2人っきりがよかったなー」
「ふざけないで、早くかたずけるわよ!もういやらしいんだから!ブツブツ」
橘かえでは山本の軽い言葉を流すことができない真面目人間
だが出てきた霊に憑りつかれてしまう
「ねぇ、山本君少し暑くない?」
「そうっすかね」
「私は体が火照ってきちゃった…ねえこっちに来て」
「こっちに来てって何言ってんすか?」
「もういじわる私から言わせるのーセックスしようって言ってるのー!」
「そういえば部長が言ってたな…」
「今回の悪霊は性的欲求が満たされないまま死んだ霊なの
これに憑りつかれたらその人の潜在的な性欲が全部表に出てしまうのよ」
「憑りつかれたらその人の欲求を解消しないといけないの」
じゃあこの部長の要求に応えればいいの…セックスだけど?
「ねぇ早く―こっちに来てー」
「今日はいっぱいサービスするからき・た・いしてててね」
憑りつかれていやらしい本能がむきだしになってしまったかえで、その性欲が尽きるまで
連続絶倫セックス!、中出し連発!の濃厚なかえでの実は淫乱女の本能むき出しのCG集!
霊能部のお仕事~いやらしいのは全部悪霊のせい?~
基本14枚、セリフあり、セリフなし、Lサイズ(1600×1200)sサイズ(960×720)
差分合わせて総計244枚
となっています。
とあるマンションの玄関前、俺は呼び鈴を押す
扉を開けるとそこには美人の人妻が立っていた。
「牧村志保」隣に住む夫婦の奥さんだ
マンションなので人付き合いもないし、俺は特別そうゆう事はしないほうだが
お隣だけは特別だ。
俺はこの綺麗な奥さんに会うため、巨乳のこのいやらしい体を見るため
なるべく隣とは付き合いを保っている。
「最近夜までお仕事大丈夫ですか、お体とか…」
「いやあ、大丈夫ですよ!丈夫だけが取り柄ですから」
他愛もない会話をし、時折目をやる彼女の巨乳…
俺は会社に行くときも、仕事中も、帰り道でも人妻のことを考え、卑猥な妄想を繰り返していた
もう我慢できなくなり、俺は風俗へ…
「お待たせいたしました」そこで出会った人物とは…
清楚だと思っていた人妻が実は性欲旺盛のいやらしい風俗嬢だった
そして、隣人から風俗嬢と客へ、さらには不倫関係へと続き…
隣の奥様は風俗嬢
朝に会ったあの奥さんはいやらしい風俗嬢だった
基本15枚、セリフあり、セリフなし、Lサイズ(1200×900)sサイズ(720×540)
差分合わせて総計280枚
となっています。
とある夜の繁華街…
セックス大好きのアケミにとって絶好のこずかい稼ぎの場
オヤジなんて金もってくるだけのくだらない男
所詮、アケミにとって中年オヤジは金だけ…
彼女は中年オヤジを金だけの男としてしか見ていない生意気な娘
いつもどうり声をかける。おじさん暇なの?だったら私と遊ぼう…
ところがその夜に出会った絶倫おじさんの生ハメセックスにはまり、ついには逝かされてしまう
発育のいいムチムチの体を絶倫おやじがむさぼり続け、何回も逝かされ、中出しの連続…
おじさんに逝かされ続けたアケミはどんどん快楽におぼれていく…
基本16枚、セリフあり、セリフなし、Lサイズ(1200×900)sサイズ(720×540)
差分合わせて総計222枚
となっています。
なかにはぼて腹やアへ顔表現も含まれます。苦手な方はご遠慮ください
ここはとある町から少し外れのコンビニ、そこのオーナー兼店長の大路太は
売上が伸び悩んでいるこのコンビニが悩みだった。
「イライラするなぁ、ホテルの経営はうまくいってるのにここは全然だめだな。
売り上げが伸びないいなぁ。あーイライラする。」
そんなことを考えているとお客が来た。
「いらっしゃいませ」
眼鏡をかけた真面目そうな女の子が店内で商品を選んでいる。
ムチムチな体をしていてる。胸もすごいGいやFはあるか…
いかにも世間知らずそうだ。
そうだ。こいつでストレス解消するか。
その彼女、大橋美穂はコンビニで買い物中、そのコンビニで店員に声をかけられる
「ねえ君ちょっと事務所に来てくれるかな。」
コンビニで万引き犯に仕立て上げられた女の子、大橋美穂は中年オヤジの罠にかかり
そのオヤジの性欲のままに犯されてしまう
初めは泣きながらやめてくださいと懇願していた彼女は毎日毎日オヤジとのセックスを通じ
快楽を覚えていく、そして…
「おじさんのち○ぽがないとダメなの」
清楚で真面目な女の子が中年おやじのち〇ぽでないと満足できない身体になっていく…
基本16枚、セリフあり、セリフなし、Lサイズ(1200×1000)sサイズ(720×540)
眼鏡なし(セリフ有)のみ
差分合わせて総計286枚
となっています。
なかにはぼて腹や拘束画像も含まれます。苦手な方はご遠慮ください