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ここは、とある場所にある、隔離された学園。
その名を、気楽巣(きらっくす)学園といいます。
生徒も教師も女性ばかりのこの学園に、一人だけ男の生徒である主人公が
何かの間違いで転入してくることになりました。
最初は、普通の学園生活を送っていた主人公でしたが、気が付けば日常的に
女子生徒と気楽な感じでエッチな事をするようになっていました。
本来、まじめな性格の主人公でも何故か、彼女たちの言葉には逆らえない・・・
そんな不思議な学園、気楽巣学園での日常での1シーンを描いたCG集です。
基本枚数12枚、セリフ差分、褐色差分、表情差分等を合わせて総枚数172枚になっています。
今回の登場キャラクターは、
女教師、委員長、図書委員、主人公をライバル視する同級生、幼馴染、ヤンデレとなっています。
以上の内容になっています。よろしくお願い致しますm(__)m
くくっ…完成したか…。
時間をかけただけあって、今までにないくらいの自信作が出来てしまったな。
ふむ…もう18時か…ついつい夢中になって、すっかり放課後になってしまったか。
ここは、角巻(かどまき)学園のとある一室。そこに、一人の天才科学教師がいました。
彼の名前は、御手洗慶一郎(みたらいけいいちろう)。とてつもない頭脳の持ち主の彼が
何か小型の器具を作成して満足げにしています。
よし…完璧だな。これさえ使えばこの学園…
いや、視界に入った好みの女性はすべて…くくっ。
しかし、もうこんな時間だ。この装置を実験しようにも生徒が残っていないか…。
まぁいい…明日まで我慢するくらいなんでもない…ん?
彼がひとりでぶつぶつ考えていると、不意に彼のいる部屋のドアが開きました。
あぁ~~!先生、やっぱりここにいたぁ!
女の子が、天才科学教師が作ってしまった機械で洗脳されてしまうHなCG集です。
基本枚数12枚、表情差分、射精差分、セリフ差分、ハイライト無し差分等を合わせて総枚数133枚になっています。
以上の内容になっています。よろしくお願い致しますm(__)m
ある鎮守府での日常・・・。
提督は困っていました。
と言うのも、最初は良く言う事を聞いてくれる可愛い艦○達であったのに、幾度のイベントを乗り越えレベルも上がり、強くなるにつれ、すっかり最初の頃とは態度が変わっていってしまったのです。
今では立場が完全に逆転してしまい、前まではちょっとHな悪戯をしていたのが嘘のよう。
逆に艦○達に襲われるようになってしまっていました。
戦闘終了後、寝起き、イベント、待機時間、すきがあれば提督の身体を要求するようになった艦○達。
提督の複雑な心境も何のその、今日も執務室の扉が元気よく開かれます。
「提督が、鎮守府に着任しました~!♪クスクス」
艦隊○れくし○んのHなCG集第4弾です。
基本枚数12枚、褐色差分、表情差分、台詞差分等を合わせて総枚数138枚になっています。
今回の登場キャラクターは、の○ろ、し○れ、は○な
です。
セリフは女の子のみです。
以上の内容になっています。よろしくお願い致しますm(__)m
ある鎮守府での日常…。
提督は困っていました。
と言うのも、最初は良く言う事を聞いてくれる可愛い艦○達であったのに、幾度のイベントを乗り越えレベルも上がり、強くなるにつれ、すっかり最初の頃とは態度が変わっていってしまったのです。
今では立場が完全に逆転してしまい、前まではちょっとHな悪戯をしていたのが嘘のよう。
逆に艦○達に襲われるようになってしまっていました。
戦闘終了後、寝起き、イベント、待機時間、すきがあれば提督の身体を要求するようになった艦○達。
提督の複雑な心境も何のその、今日も執務室の扉が元気よく開かれます。
「提督が、鎮守府に着任しました~!♪クスクス」
今回は、夏になり突然スクール水着姿になってしまった艦○す達との
日常での1シーンを描いています。
艦隊○れくし○んのHなCG集第3弾です。
基本枚数14枚、褐色差分、表情差分、台詞差分等を合わせて総枚数224枚になっています。
内容は全て、本番行為となっております。
今回の登場キャラクターは、ふ○き、か○ま、しら○き、む○、そうり○う、伊4○1、伊1○8、じん○う、せ○だい、な○ちゃん、プリン○・オイ○ン、
ずい○く、か○、し○れ
です。
セリフは女の子のみです。
イク時は全員アヘ顔差分となっております。
以上の内容になっています。よろしくお願い致しますm(__)m
ある鎮守府での日常・・・。
提督は困っていました。
と言うのも、最初は良く言う事を聞いてくれる可愛い艦○達であったのに、幾度のイベントを乗り越え
レベルも上がり、強くなるにつれ、すっかり最初の頃とは態度が変わっていってしまったのです。
今では立場が完全に逆転してしまい、前まではちょっとHな悪戯をしていたのが嘘のよう。
逆に艦○達に襲われるようになってしまっていました。
戦闘終了後、寝起き、イベント、待機時間、すきがあれば提督の身体を要求するようになった艦○達。
提督の複雑な心境も何のその、今日も執務室の扉が元気よく開かれます。
「提督が、鎮守府に着任しました~!♪クスクス」
艦隊○れくし○んのHなCG集第2弾です。
基本枚数14枚、褐色差分、表情差分、台詞差分等を合わせて総枚数224枚になっています。
内容は全部本番行為となっております。
今回の登場キャラクターは、ふ○き、きた○み、の○ろ、きぬ○さ、いな○ま、ひり○う、そうり○う、ずい○く、しょう○く、か○、じん○う、せ○だい、か○み、か○ま
です。
セリフは女の子のみです。
イク時は全員アヘ顔差分となっております。
以上の内容になっています。よろしくお願い致しますm(__)m
ある田舎学校での出来事。
田舎学校に赴任してきた中年教師は、仕事に追われながらも毎日毎日、精神的に退屈な日々を送っていました。
「ふぅ~…。今日の仕事はこれで終わりか…もうすっかり日も暮れているな。そろそろ帰るか。」
「あ…先生すみません。今、生徒がまだ残っているか見回りをしているので、少しだけ手伝っていただけませんか?」
中年教師は家に帰ろうとしていましたが、他の教師に頼まれたので図書室を見回ってくることになりました。
「(やれやれ…まぁ、別に帰ってもやることがあるわけじゃなし…構わないがな。)」
中年教師は心でそうぼやきながら、図書室に向かいました。
ガラガラガラ…。
シーン…。
「(こんな時間まで、図書室で…どうせ誰も残ってやしないと思ったが、電気がついているということは誰かのこっているのか?)」
中年教師は図書室に入り、生徒が残っていないかを確認し始めました。
「(……やっぱり、誰もいないじゃないか。電気はちゃんと消しておけ、全く…。)」
コンッ!
不意に図書室内で音がしました。
「ん?なんだ…おい、誰かいるのか?」
そう、中年教師が問いかけると。小さい声で返事が返ってきました。
「あ…はい。」
返事を聞くなり、大きくため息をついて中年教師は声がした方に向かって歩きながら言いました。
「何時だと思ってるんだ。もうとっくに下校時刻は過ぎてるんだ…ぞ?」
声の主は、図書室の一番隅の方で本を抱えて片付けをしていました。
「何だ…竹馬か。図書委員の仕事もいいが、もう下校時刻…。」
「……?」
中年教師はそこまで言うとかたまりました。
「(こいつ良く見ると…かなり好みの顔しておるな…。)」
日が暮れた誰もいない図書室で二人っきり…中年教師は良からぬことを考えてしまうのでした。
内容
基本枚数12枚、メガネ差分、表情差分、射精差分、セリフ差分の合計144枚になっています。
画像サイズは、縦横1920×1200になっています。
以上の内容になっています。何卒、よろしくお願い致しますm(__)m
あらすじ
「ぶへぇ~…しっかし、暑いのぉ~…。もう昼過ぎか…。」
まだまだ日差しの強い前作の翌日、村雨は特にやることもなく学園内をぶらついていました。
「う~む、今日は夜に予定も入っておるし、特にやることもなくなってしまったし…後ちょっとだけ学園内を見回って帰るとするか。ぶへっ!」
汗をだらだらと流しながら、ウロウロと学園内をうろつく村雨。
ふと廊下の角を曲がると、ちょうど女子トイレから出てくる一人の生徒と鉢合わせました。
「あ…。こんにちは~。」
「ああ、こんにち……ぶへっ!?」
村雨は驚きました。なんと、その声をかけてきた生徒は村雨が前々から目をつけていた生徒だったのです。
「(漆川…!?)」
漆川羽織(しつかわはおり)。
この学園では珍しく村雨を嫌っていない生徒の一人で、「普通」という言葉がよく似合う女子生徒。
村雨は羽織の格好を見て考えました。
「(そうかそうか、ダンス部に所属していたんじゃったな。これはラッキーじゃわい?
この力を使ってたっぷり楽しみたいと思っておった娘の一人が今、目の前に?
飛んで火にいる夏の虫とはこの事じゃわい!ぶへっ!)」
村雨は、さっきまでまるで生気のない目をしていたのが嘘のように、目をキラキラさせて羽織に話しかけました。
ある日突然、念じるだけで他人を操れるようになった中年教師の洗脳系のHなCG集第2弾です。
基本枚数16枚に、黒ギャル差分、表情差分、射精差分、セリフ差分、合計204枚と物語用テキストのみ差分が34枚になっています。
以上の内容になっています、よろしくお願い致しますm(__)m