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休日の部室で俺は明朗快活な後輩結城曜子にいろいろあった末に手足を縛られ
日頃からオカズにしていることを本人にバラしてしまうのだが、
結城後輩は嫌悪するどころか目の前で一回射精して見せてほしいなどと言いだす。
「先輩の頭の中では毎日毎日私は犯されて、
もう私の方から欲しがっておねだりしてるんですね・・・」
俺に特別好意を持っているというわけではなく自分が性欲の対象になっている
ということに興奮しているようなんだが・・・。
「もうっ、しょうがないですねえ。じゃあちょっとだけサービスしちゃおうかな。
ほらあ、もうちょっとで見えちゃいますよ?」
・・・って見えてるからそれ!
先輩(♂)と後輩(♀)によるシリーズの第二弾になりますが
登場人物は前作とは別になります。
全裸シーンは一度だけで他は下着や胸のリボン着です。
■基本CG16枚
■文字有り本編195枚
■文字無し差分153枚
■その他9枚
■総枚数357枚
いろいろあって現在は二人だけになってしまっている我が美術部。
例年の予定の一つになっている水着モデルのデッサンに
俺は元々活動自体を全く強制していないうえに
手違いから指定外の水着を持ってきてしまったにもかかわらず
恥じらいながらもそれで挑もうとする後輩風見志帆。
そのふてぶてしい性格から実際はご自慢の体を
見せびらかしたいのではないかと推測した俺は
試しに歯の浮くような台詞でその体を褒め称えると
どんどんガードが下がっていき・・・。
そんなかんじのもっぱら軽いだけの話で
全裸シーンはなく水着と下着によるプレイのみになります。
■基本CG16枚
■文字有り本編192枚
■文字無し差分180枚
■その他差分6枚
■総枚数378枚