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●あらすじ
「真中楓」の通う学園では「Z」というサークルが流行っていた。
学園の男子の中でも人気の女子達が次々と入会するZというサークル。
実はその実態は同じクラスのキモヲタ「村重健太」が催眠で支配した女子達を
集めて思い通りに操り弄ぶためのサークルだったのだ。
親友の「川崎優子」も村重に催眠導入され支配された楓は保健教諭の「伊藤先生」に助けを求める…。
●主な登場人物
村重健太…クラスの女子からキモヲタと蔑まれている生徒。催眠術を使い、女子達を思いのままに操る。
真中楓…明るくて誰にでも人気のある。ヒロイン。
川崎優子…楓の親友。おとなしくて勉強もできる優等生。スタイルがいい。
伊藤満里子…保健教諭。クールでセクシーな大人の女性。男子生徒の憧れの的。
●集団催眠フルカラーコミック
文字あり、文字なし
集団、ハーレム、催眠などがお好きな方にお勧めです。
ある日、あなたが王様になったら…まず何をしますか?
中年の○校教師の肝伊田太郎(38)はひょうなことから「王様帽子」を手に入れる。
この帽子をかぶったものはどんな人間でもいうことを聞かせることができる。
「まさか…そんなことあるわけねぇだろ…」
そう思っていたがつけて街に出ると皆が俺の足元にひざまづいて
「王様!どうぞご命令を!」
っとうやうやしく頭を下げる。すげぇ…
俺はさっそく通勤電車で王様帽子を使ってみた。
いつもはキモそうに俺のことを避けてる女子達がなんでも俺の言うことを聞く
「じゃあそこで服を脱いで自分でいやらしい恰好をしてみるんだ!」
「はい!王様!」
そういうと自ら服を脱ぎだした。
すげぇ!こいつは本物だ!
俺はこの帽子を使って街や学校中の女どもに命令して夢のハーレムを作ることにした…
ハーレム・集団支配・学園などがお好きな方にお勧めです。
基本イラスト総CG数189枚(基本11枚+文字有差分97枚+文字なし81枚)
ペンションオーナーの男が泊まりに来た女性客に強力な催淫剤を食べさせた話。そして女子校の合宿で20名の女子が泊まりに来た…
俺の名は柴崎卓郎。
俺は会社をリストラされて死んだ親父が残してくれた田舎のペンションで宿屋の親父をやることにした。
古ぼけたペンションだったが俺はそのペンションでとんでもないものを発見してしまった。
「黒月の雫」
それは飲んだ女を一生性欲の塊に変えてしまう恐ろしい薬だ。
親父の日記にはこの薬を使って若い女性の宿泊客に卑猥なことをしていた記録が生々しく書いてあった。
親父の奴…母親がなくなって一人さびしくやっていたかと思ったがとんでもない鬼畜ヤロウだったのか……。
俺はさっそく泊まりに来ていた卒業旅行中の女子短大生達の食事にこっそり黒月の雫を入れてみた。
女たちは何も知らずにおいしそうに食べていく。そして……
女たちは発情期を迎えた雌犬のようにサカリだす。
「すげぇ。こいつは本物だ!」
親父の奴すげぇ代物を残してくれたもんだな。
女たちは狂ったように俺の上で腰をふりまくる。
俺は廃人のようになった女たちを地下の備品倉庫に鎖で繋いでおいた。
さて、次はもっとたくさんの女にこいつを食わせてみるか…
そして数日後、ペンションに女子○合宿の予約が入った。
「はい。それでは明後日から20名様ですね。かしこまりました」
ふふふっ。
明後日か…楽しくなりそうだ。
俺はさっそく女たちを迎える準備を始めることにした
フルカラーコミック
文字あり・文字なしをご用意
俺の名前は村杉祐介。
数日前、学校に帰る途中で道端に落ちていた古びたノートを拾った。
ノートの最初のページに書かれていたことそれは、
「このノートに書いたことがあなたの周りの人の常識になります」
とだけ書いてあった。
そんなことあるわけないじゃないか…俺は部屋の片隅にそのノートを放り投げてた。
数日後…
俺は気になってためしにノートに適当に書いてみることにした
「女子は下駄箱でノーパンになることが常識」
まぁ、そんな馬鹿なことはおきるわけないか。そんなことよりこのノートなんか変な奴でも出てこないよな。
このノートに書いた人間が祟られるなんてこと…ねぇよな。
俺はそんなことを考えながら眠りにつくことにした。
次の日。
俺はいつも通り学校に通学した。
…えっ!?
俺は下駄箱で普段では考えられない光景を見ることになった。
えっ…女子達が…パンティを…脱いでいる。
女子達はごく自然にパンティを脱いで靴と一緒に自分の下駄箱にきれいに丸めて入れている。
一人だけじゃない…みんなだ。
すごい。
ノートに書いたことが現実になったのだ。
これは使いようによってはいろいろ使えるんじゃねぇか。
そして祐介は学校中の男子に人気のある女子を教室に集めて…
フルカラーコミック
文字あり・文字なしの2種類
ハーレム/催眠/記憶書き換えなどが好きな方にお勧めです。
不登校になった山田健太郎は研究者だった父の遺品から人を自分の思いのままに操ることのできるコントローラーを発見する。そして復讐を果たした健太郎は学校中の女子を操り始める
俺の名は山田健太郎。
リアルな女性とは縁のないいわゆるアニヲタだ。
数か月前から学校の不良グループに目をつけられてからというもの毎日のように恐喝にあい、今は学校に行っていない。いわゆる負け組ってやつだ。
しかし、2週間前に研究中に事故で亡くなった父の遺品からこの「人間コントローラー」を見つけたことで俺の人生は大きく変わることになった。
父の日記にはこの人間コントローラーについて「人を思いのままに操ることのできる画期的な発明品」と書いてあった。
どうやらこのチップをコントロールしたい相手に貼れば貼った人間がそいつをコントロールできるという驚きの発明品らしかった。
もちろん、最初俺はそんなこと信じるわけもなく半信半疑だったがためしに妹の理恵に使ってみることにした。
妹の理恵は○学生で、アニヲタの俺を兄として見ていない。
この生意気な小娘が理恵だ。実は理恵とは血がつながっていない。義母の連れ子だ。
「着ている制服を脱いで見せてよ…。下着も全部ね…」
「…はい」
すげぇ!これがあればどんな女でも俺のいいなりだ!!
俺は俺をいじめた不良グループ達に復讐を開始する不良グループの女子達をコントロールした俺は次々と学園中の女たちをコントロールチップを使い支配し始める。
「そろそろお楽しみの時間と行こうか…」
俺は前から気に入っていた女子達をマインドコントロールして……
フルカラー
デジタルコミック
文字有・無バージョン
作画:胡河義久
リストラされた男が怪しげなサイトで時間を止めるデジカメを見つける。
男はそのデジカメを使ってリストラした会社に復讐することにしたが…
俺は山田総一郎。数日前に6年間も務めた会社をリストラされた。
不況とはいえ、休日出勤もいとわず働いていたのに…
俺は毎日することのない俺は暇を持て余してネットでエッチな画像集めばかりやっていた。
そして怪しげなサイトを見つけそこで「時を止めるデジタルカメラ」というこれまた怪しげなモノを見つけた。
俺は俺をリストラした会社の奴らに復讐してやるため、この怪しげな代物を買うことにした。
ためしに公園をブラブラしている女子●生に試してみることにした。
ナニナニ…止めたい相手に向けてシャッターを押せばいいのか。
そうすればフラッシュを見た人間を止めることができるわけね…
「あの…すいません」
「えっ?なに!ちょっとキモいんだけど…」
(カシャ)
「…ほんとに止まってる??」
女子達は本当に止まっていた。
すげぇ…このデジカメ本当に人を止められるのか…
「せっかく止めたんだ。やることと言えば決まっている」
俺は3人をアパートに運んでもてあそぶことにした。
味をしめた総一郎は会社に向かう途中、女子校を発見し授業中の女子達に…
フルカラーデジタルコミック
ストーリー展開はコミック形式、そして見せ場はイラストという新しい形式
食べさせた相手をどんなことでもいいなりにさせることのできる魔法のきび団子を手に入れた男の話。
デブヲタの俺(田丸太志)は古本屋でいやらしい雑誌を買って読むのだけが楽しみの男だ。
そんな俺がいつものようにエロ本を買って読んでいると変な広告を見つけた。
《このきび団子を食べさせればどんな女性もエッチなお供に早変わり!モテモテきび団子》
見るからに怪しい広告…。
俺は興味本位でそのきび団子を買ってためしに街で見かけた女子●生たちに新商品の試食品として食べてもらうことにした。
食品会社に勤める俺の名刺をみせるとあいつらはすぐに信用してきび団子をうまそうに食べ始めた…。
効果はすぐに表れた。女子どもは発情した雌犬のように涎を垂らしながら俺を求めてくる。
すごい!
これは間違いない。本物だ。
俺は発情した女たちを連れてラブホテルへしけ込んだ。
このきび団子さえあればどんな女ともやりたい放題だ!!
きび団子の効果は継続性があるらしく女たちはそれから毎日のように俺を求めてくる
俺は憧れの結城美鈴や他の女子社員達にもきび団子を食べさせることにした。
「ふふふっ楽しみだ。これで会社の女子社員は全員、俺のモノだ…」
田丸太志は自分の野望を実現するために魔法のきび団子を買えるだけ買い占めて会社の女子社員達を自分専用奴隷にしていくことになった。
フルカラーコミック
文字あり、文字なし
誰でも自分のいいなりにさせることのできる魔法のネクタイを手に入れた男が社内の女子社員達を自分専用の専用性処理奴隷にしていく話
俺の名は山本総一郎。
この年になってもヒラ社員のしがないサラリーマンだ。
後から入社したガキどもにも先を越され10歳近い年下の男が俺の上司になっている。
ふざけた会社だ。そして今日もその年下の上司に備品倉庫の整理を命じられてこのありさまだ…。
備品倉庫を整理していると古ぼけたネクタイを見つけた。
どうやらこの会社の創業者である龍蔵寺幸太郎が使っていたネクタイらしい。
古ぼけたネクタイだったが一代で財をなした龍蔵寺さんとやらの運気にあやかりたくてつけてみることにした。
う~ん。ネクタイをつけてみた。
「いくら一代で財をなした男のネクタイだといってもこんなにぼろぼろのネクタイじゃあつかえねぇな」
俺はネクタイをはずそうとした。その時…
備品倉庫の扉があいて松本直子が入ってきた。
松本は同じ部署で働く女子社員だ。
課長からサボってないか俺のことを確認してこいと言われてきたんだろう。
課長には愛想がいいが俺のことはあからさまにバカにしてくる小生意気な小娘だ…。
松本「あっ王様。失礼いたしました」
松本は俺を見るなりあわててひざづいてうやうやしく俺に挨拶をした。
…えっ松本さん。どうしたの。王様って…誰?
…
すげえ…
このネクタイ。
相手を俺のいいなりにさせる力をもっているのか…
このネクタイを使えば…ふふふっ。
俺は会社中の女を犯しまくることにした。
フルカラーデジタルコミック