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催田稔(さいだ・みのる)には特殊な能力があった。現実の空間からほんの少しだけズレた世界に身を潜り込ませることが出来る能力。現実に身を置いたまま、何を行おうともいっさい他人に認識されなくなるのだ。たとえ女の胸を触ろうと、キスをしようと、セックスすらも好き放題!おまけにその空間内では、女の精神までも自由に操れてしまう。つまり彼は、周囲全体を催眠空間におとしいれることができるのだ!「さて、この力を使って、今日はどの獲物を狙おうか?」同時発売の「催眠痴帯-莉々・佐奈編-」を購入頂くと完全版として遊ぶ事が出来ます。
正義感の強いヒロインを催眠で陥落!!催眠術で女の子をすき放題に操れ!催眠シーンはセルアニメーションのカットイン!!※Hシーンはアニメーションではありません
・生意気な委員長を、催眠術で虜にしよう!・催眠をかけて前後不覚にすれば、体を操って強制ストリップやオナニーをさせたり、味覚を操ってフェラチオ好きにさせたり、Hはお尻でするものと誤認させてアナルセックスさせたり、と、まさにやりたい放題だ!・全Hシーンがアニメーション!・リアルな動きと臨場感ある音声で昇天確率100%!・揺れる五円玉をタイミングよくクリックして、ヒロインを催眠状態に堕とせ!・催眠状態がMAXになったらご褒美タイム!Hシーンに突入だ!
他の生徒達からは蔑まれていたが心優しいヒロイン――葛城沙彩には、いつも優しくしてもらっていた主人公、戸越豪。とあることがきっかけで淡い好意が、悪意と性衝動へと反転する。知らずにいられればよかったのに……主人公は、原因を作った女教師、霧風奈月と、沙彩を自分専用の性欲処理人形へと堕としめることにした。
魔垣想二は、接触した相手に自分の思念を流しこみ、思うがままに操る特殊能力を持っていた。その力を使って、行きずりの少女を操ってセックスしていると、女に見とがめられた。想二は早速、彼女が通勤するバスに乗りこんだ。彼女にぴったり張りついて、体に触れ、思念を流しこむ。疑問を抱くことがないまま、いいようにまさぐられ、感じてしまう女教師。満足してバスから下ろしたところで、見知らぬ少女が「見つけた!」と想二に詰め寄ってきた。彼女は、適当に操った行きずりの少女の友人だったのだ。怒る少女にも、想二は力を使う。かくして少女もまた、想二の毒牙にかかる。想二はニンマリしながら女体を楽しく弄ぶ計画を練るのだった……。