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| 発売日 | 2021年4月24日 |
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「今日が新座くんと過ごす最後の日…」
明日引越す男子に想いを寄せる涼子は、友人達の計らいで、ある廃屋で肝試しをする事になった。
「離れ離れになる前に、この気持ちを伝えたい」そんな気持ちを胸に、新座と共に廃屋へ足を踏み入れる涼子。しかしそこは廃屋でなく、恐ろしい男が住む「あの」家だった…。
想いを寄せる男子の前で、夢にまで見たファーストキスを、中年男の汚らしい舌で口内を掻き回される涼子。
処女を散らされ激しく凌辱を受けても、殴り倒され気絶している新座に助けを求めないのは「彼の最後の思い出の日を汚したくない」という思いから…。
犯されながら無意識のうちに気絶した新座の手を握りしめていた手に、男の肉棒による激しい突き上げで力が込められた時、彼女の恐れていた事が現実となった…。
サークル名:床子屋
作家名:鬼頭えん
男性向けオリジナル同人の屈指のストーリーテラー、床子屋が贈る中世ヨーロッパを舞台にしたヒストリカルエロス『SaintFoireFestival』シリーズ。
今回の『SaintFoireFestival/eveEvelyn:2』は前作『SaintFoireFestival/eveEvelyn』の続編。求婚相手のバートラムに決別を言い渡しに行ったイヴリンを待っていたのは、男にしか興味がないはずのバートラムが女を抱こうとしている姿だった…。
決別を決意し、その場を去ったイヴリン。しかし、釈然としない思いから再度バートラムを訪問するが、そこで待っていたのは見知らぬ美青年による接吻と、嫉妬に燃えたバートラムの激しい凌辱だった…。
全てを打ち壊すかのように叩きこまれるバートラムの巨根。○さな体で、幾度となく貫かれ続けられるイヴリンのその顔はいつしか、快楽と恥辱に染められていった…。ストーリー展開や世界観、リアリティのあるキャラクターの心情の描き方などで、男性向けにも関わらず、女性読者からも多くの支持を受けている今シリーズ、ぜひご一読ください!