当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
PTAの会議で近々、友人生徒の家族間で
相互に『お泊り会』なるものが開催されることになった。
他の家庭が、普段どのような生活をしているのかを知り、
自らの生活態度を見直すための社会勉強らしい。
世間体ばかり気にする奥方連中のことだ。
どうせ、自分の子をスパイにして、他人の家の状況を探りたいだけなのだろう。
面倒くさいが仕方ない。
友人の家に泊まりに行った当日の夜――
俺のこれまでの価値観はガラリと変わった。
そして、俺の生活態度は一変することとなった。
生活態度というより、『性活態度』と言うべきかな?
・PTAの輪の中で踊らされセックスしてしまう母親
・旦那の出張を良い事にハメを外す母親
・蔑んだ扱いをしてくる母親をロープで縛り上げる
・旦那と喧嘩中の妻を寝取る
・旦那の趣味のコスプレ衣装を着させて寝取る
など、いろいろなシチュエーションをお楽しみ頂けます。
CG枚数38枚(差分19枚)
| ジャンル | |
| 発売日 | 2012年12月22日 |
| メーカー |
俺は、この女子校の教師だ。
今日は、俺が担任を勤めるクラスの2度目の進路指導の日である。前のときとは違い、今日は個人懇談の形式で、学生達の進路の希望を聞くことになっている。
このクラスは出来の悪い学生ばかりで、前の進路指導のときは、あきれた進路ばかりを俺に伝えてきた。
生徒達には考え直すように言っておいたが、今回もまともな進路を告げる者はいないだろう。
そこで俺は考えた。
最近、友人で催眠の研究をしている専門家に、瞬時にマインドコントロールをかける方法を教えてもらった。
おかしなことを言う生徒がいたら、俺がこのマインドコントロールを使って、全うな人生を歩めるように洗脳してやろう。その方が、親御さんも喜ぶはずだ。
俺の教え子達は、必ず更生させてやるからな。
CG枚数42枚(差分21枚)
俺の名前は、肝尾太郎。
毎日ネトゲばかりしているニートだ。
イジメで学校を休むようになってから、もう半年くらい経つ。
学校に行っても友達なんていない。
もちろん彼女もいない。
ネトゲの中でも嫌われていて、友達がいない。
でもイジメられない分、学校よりは居心地が良かった。
思えば子どもの頃から、好きな子が出来ても、いつも相手に気持ち悪がられていた。
そして気付くと、イジメられていて、イジメっ子の中に好きな子がいる始末。
俺には生まれながらにして人を不快にさせる才能があるようだった。
ある日俺は、ネトゲ内でリアルマネートレードを持ちかけられた。
相手はどうやら、俺の持っている激レアアイテムが欲しいらしい。
このアイテムならダブってるから、トレードしても良いんだがな。
しかしニートの俺には、リアルの金など価値が無い。
相手に無理だと告げると、先方は金ではなく「現実世界のレアアイテム」を渡すと言ってきた。
何でも、人物を撮影すると、その人の記憶を書き換えることが出来るという携帯電話らしい。
なるほど。その話が本当なら、確かにレアアイテムだ。
胡散臭いと思ったが、俺が出すのはダブったアイテムだし、面白そうなのでトレードに応じることにした。
その携帯が家に到着後、試しに母親に使ってみたところ効果があった。
どうやら本物らしい。
そこで俺は、半年振りに学校に行くことにした。
俺をイジメたクソ野郎共の女を全員寝取ってやる……
シチュエーションは
・彼氏を洗脳して、自ら彼女を差し出させる
・彼女を洗脳して、彼氏の前で寝取るところを見せ付ける
・男子生徒を洗脳して、集団で担任の女性教師をレイプさせる
など様々。
基本CG20枚。差分含めてCG42枚。
| ジャンル | |
| 発売日 | 2012年10月6日 |
| メーカー |
この世界では、ゴブリンは希少種だ。
かつては平和維持のため、モンスターは討伐するものとされていた。
モンスターが討伐され、今では悪さをするモンスターも随分と少なくなり治安も改善した。
一方で、討伐されすぎたために、絶滅の危機に瀕してしまった種族がいる。
それがゴブリンだ。
元々ゴブリンは、人間に危害を加えるタイプのモンスターではなかった。
しかし、人間によって闇雲に討伐され、数が激減してしまったのである。
そこで近年、各国でゴブリンの生態系を守るため、ある協定が取り決められた。
「人間は、ゴブリンの生態系を保護するため、全ての行為に決して反抗してはならない」
ゴブリンは人間に危害を加えない。
という考えから、人々は安心してこの取り組みを受け入れた。
こうして、人間とゴブリンの共存が始まった。
『ゴブリンは人間に危害を加えない』
果たして、本当にそうなのだろうか?
CG枚数38枚(文字あり19枚、文字なし19枚)
俺はホームレスだ。
毎日、その日暮らしをしている。
もう3ヶ月くらい風呂に入っていない。
今まで、公園のベンチや河川敷などを転々として寝泊りしてきた。
そろそろ雨風防げる住み家が欲しい。
野外で比較的マシに住めそうな場所は、すでに他のホームレスの縄張りにされている。
俺の居場所は無い。
今日もふらふらと彷徨い歩いていると、学校を見つけた。
俺はその学校に併設してあった古い校舎に入った。
旧校舎だろうか。人らしき姿はどこにも見当たらない。
散策していると体育倉庫を見つけた。
中に入ってみると、ホコリまみれだった。
使われなくなって随分経っているようだ。
ここなら雨に濡れる心配も無い。水道もある。良い場所を見つけた。
しばらく、ここを住み家にしよう。
そう思った瞬間。
ガラガラー…ガチャッ。
何かが閉まるような音がした。
振り向くと、開けてあったはずの入り口が閉められている。
開けようとしてもビクともしない。
カギをかけられてしまったようだ。
外から声が聞こえる。
「おじさん、私たちの命令を聞いてくれたら危害は加えないわ。」
命令とは、女子生徒たちの性処理道具になることだった。
CG枚数36枚(文字あり18枚、文字なし18枚)
| ジャンル | |
| 発売日 | 2012年9月21日 |
| メーカー |
俺はこの女子校に勤めている保険医だ。
念願叶って勤務することが出来た女子校だが、俺は毎日通勤する度にムラムラしていた。
当然だろう。
艶かしい肌をした女生徒たちが、毎日保健室へとやってくる。
俺はずっと理性を抑えようと頑張ってきたが、もう我慢の限界に来ている。
「女生徒を犯したい。犯したい。犯したい!」
そんな折、俺はインフルエンザの予防注射を担当することになった。
これはチャンスだ。
予防薬ではなく、催眠導入の薬を女生徒に注射してやろう。
そして生徒に催眠をかけ、俺の思いのままにしてやろう。
大丈夫。絶対にバレはしないさ。
欲望を抑え付け過ぎたのだろう。
俺の理性は、完全に歯止めが利かなくなっていた。
CG枚数38枚(文字あり19枚、文字なし19枚)
俺は下着ショップでアルバイトをしている。
女がどんな下着を身につけるのかを知りたくて、下心だけで選んだバイトだ。
初めは、これで女子校生のパンツの色も確認し放題と意気揚々としていたが、
実際に店に下着を買いに来るのは年増ばかりだ。
それもそのはず――
この店の下着は結構高くて、若い娘が簡単に手を出せる値段ではない。
その点は少し残念だったが、俺は年増の女がどんな下着を着るのか。
それを知ることが出来るだけで、このバイトが気に入っていた。
会計する前に、自分のモノをパンツに擦り付けたり、舐めたりしてから客に渡していた。
そして毎晩その行為を思い出し、ズリネタにしていた。
しかし俺は、毎晩悶々としたバイト生活を送っていた。
パンツは見られるのに、それを履いた女とヤレないからだ。
ある日、俺は雑誌の広告欄で
『身に着けると女を淫乱にさせるパンティ』
というものを見つけた。
これって、俺のバイト先で使えるんじゃないか?
そう思うと、俺は試してみたくて仕方がなくなったんだ。
CG枚数44枚(文字あり22枚、文字なし22枚)
| ジャンル | |
| 発売日 | 2012年9月14日 |
| メーカー |
夏休み、友人が俺の家にしばらく泊まりに来ることになった。
ずっと母子家庭だった俺の家族は、一時的だが家族が1人増えることを大変喜んだ。
友人が泊まりに来たのは初めてだったが、お袋も妹もあっという間に友人を本当の家族のように受け入れた。
俺も家族も友人と楽しく過ごしていたが、ある日俺は、塾の夏期講習で2日ほど合宿をすることになった。
俺が2日すればまた帰ってくるということで、友人は帰宅はせず、俺の家にそのまま泊まることになった。
それが間違いの始まりだった……。
いや、そもそも友人を家に泊めたこと自体が間違いだった。
まさか、あんなことになるなんて……。
合宿から帰宅後、俺は自宅の防犯用カメラを確認した。
すると、そこにはとんでもないものが映っていたんだ……。
CG枚数36枚(文字あり18枚、文字なし18枚)
| ジャンル | |
| 発売日 | 2012年8月3日 |
| メーカー |