当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。
俺は学校を卒業してからニートでずっと家に引きこもっている。
そろそろこの生活にも飽きたな。何か楽しいことないかな。
そんなことを考えながら窓の外を眺めていると、近所のおばさんがイヌの散歩をしている姿が見えた。
あのおばさんの旦那、この前死んだってお袋が言ってたな。
独り身か。俺と同じだな。
あっちの家で花に水やりしてるおばさん良い乳してるな。
おっ?あの家のおばさんは、もしかしてオナニーしてるんじゃないか?
そう言えば主婦って、昼間はだいたい1人なんだな。
……。
なら無理矢理ヤっちまえるんじゃないか?
捕まったってどうせ失うものは何も無いんだし、面白そうだからヤってみるか。
そう考えた俺は、久しぶりに家の外に飛び出した。
CG枚数34枚(差分17枚)
| ジャンル | |
| 発売日 | 2013年6月21日 |
| メーカー |
俺は、ボロアパートに住むブラック会社勤務の35歳独身だ。
毎日、朝から晩まで働いてるのに安月給。
おかげで、こんなボロアパートにしか住むことが出来ない。
たまには風俗にでも行ってハメを外したいが、貧乏人の俺は日々の生活で精一杯だ。
風俗になんていけるはずがない。
最近、近所にタワーマンションが建った。
こんなマンションに住む野郎なんて、金持ちのエリートなんだろうな。
仕事帰りにマンションの前でそんなことを考えていると、住人らしい女が
俺の前を歩き去っていった。
「………。」
俺は、オートロックを解除した住人の後ろに着いて、一緒にエレベーターに乗ってみた。
さすが高級マンション。エレベーターの中もハイテクだなぁ。
俺が物珍しそうにエレベーターのボタンをいじっていると、後ろから訝しげな視線を感じた。
ヤバい。ここの住人じゃないことがバレてしまう。安易に乗り込むんじゃなかった…。
そんなことを考えていると、急にガタンっという衝撃と供にエレベーターが止まった。
明かりも消えている。エレベーター内は非常灯で薄暗く照らされているだけになった。
しまった…。ヤバいボタンでも押してしまったのか?
暗闇に、マンション住人の女と2人きりになってしまった。
さて、どうするか………。
CG枚数36枚(差分18枚)